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絶品博多水炊き

週末に先輩邸宅にお呼ばれ。(ヤッホー)

この吹き抜けのある豪邸感・・幼児を抱える我が家には二階家は無理ながら、でも一度は住んでみたい・・と憧れます。

Hさんご自慢の絶品博多水炊きを皆で頂きに参る!という本日のテーマのもと、我が家も何品かおかずを持ち寄らせて頂きました。(あとはロスで発見した芋焼酎のさつま白波も)

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(妻、会心の枝豆ムースめんつゆジュレ添え)

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(テーブルウェア、素敵)

好評だった枝豆ムース以外には、妻のお得意のひじきの煮物、あとは僕作の鮭の南蛮漬けと海老アボカド。Eさんの牛のタタキが美味しくて、これ我が家で再現したいなぁ。

そして、何時間も丁寧にアク取りされて準備された水炊きが登場。

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(まずはスープを賞味、、本格的)

・・そして、鍋の本編。

あまりの美味しさに写真取るのも忘れました(笑)鶏肉と野菜を交互に何度でもお代わり出来る美味しさ。(夢中で食べていました)

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(〆の鶏スープご飯、not 雑炊)

上質な料理に楽しい会話。美味しいお酒と共に、すっかり楽しませて頂きました。

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(Nさんのお手製ロールケーキ、ゼリー美味しい!)

時が経つのも忘れ楽しませて頂き、そろそろ帰らなくてはと思ったところで次女が小さな(100ピースぐらい?)ジグソーパズル完成品を破壊。必死で夫婦で修復作業に取り組みました。

おかげですっかり目が覚めてしまい、帰宅後にまた妻と飲んでしまったというのは我が家の勝手な事情です。

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(次女が可愛い愛犬に大興奮)

2月は、お呼ばれ2回に、お誘い2回。毎週末予定があって楽しみ。家飲み推進派としては嬉しい限り。

アラフォーの男メシ〜親子丼

我が家では基本、肉は鳥モモ肉か豚肩肉。どちらも会員制スーパーのサムズでお手軽な値段で買えます。本日は定番の親子丼。長女のリクエストでシラタキを加えました。

シラタキ(糸こんにゃく)は下ごしらえをするものということも今回知りました。良く水洗いしてから軽く熱湯につけました。このあと空炒りすると味がしみやすくなるそうですが、そこは本日は省略。

ダシをとって、醤油、みりん、酒、砂糖で味を整え、まず玉ねぎ、その後に小さく切った鶏肉、最後はシラタキ。鶏肉には火を通しすぎない程度で生卵を回し入れお好みの硬さに。(自分は通常トロトロ派ですが本日はしっかり目に。長女が生卵アレルギーとならぬよう)

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ミツバの代わりにパクチーなんかを最後に散らしても良いですね。とにかく親子丼って材料も少なくて簡単ですが、でも美味しい。これがカツ丼だと油で揚げてから卵でとじなくてはいけませんから一工程多くて大変。あ、なんだか食べたくなってきました。。

米国のアニマルシェルター見学

家族を連れてヒューストンの動物愛護団体が運営するシェルターを見学してきました。(→Houston SPCA

シェルターとは元々誰かのペットだったり、野良の犬や猫を引き取って里親を探したり、面倒を見る施設だそうです。米国ではペットショット的な機能を補完しているとも聞いたことがあります。

妻は出会いがあったら困るわ・・とちょっと乗り気じゃないところもありましたが、僕は部下の一人が毎週土曜日にここでボランティアスタッフとして働いているので、ドーナツの箱をもって陣中見舞い。

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小さい猫と犬、そして大きい犬はオスとメスにゾーンが別れております。施設内は掃除も十分に行き届いており、訪問者も多くて明るい雰囲気。

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(この子は器量好しなのですぐ誰かにもらわれそう)

驚くべきことに毎週、犬だけでも100頭以上が引き取られていくそうです。週1回のボランティアですと毎週預かっている犬たちが入れ替わっていくそうです。(中にはそうもいかない子もいるかもですが)

気になった子はケージから出してもらい、室内の小部屋や外の庭で実際に触れ合うことが出来ます。

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犬に詳しい妻によると、犬種もしっかりしているし、見た目もきちんと綺麗に手入れされているそうな。へー。

こうした活動や施設の維持には当然お金がかかるわけで、その資金は里親が動物を引き取りする際の支払いや寄付で運営がなりたっているようです。(当初より引き取る気がない自分はちゃんと寄付してきました。)

子猫のゾーンに、今子猫を1匹引き取った方には無料で大人の猫を1匹つけます・・というチラシがあり、・・・ウォールマートか!?と突っ込みそうになりました。(このリンゴ1個買うと、リンゴもう1個無料的な)

ところがこれは別に冗談でもなんでもなく、最近テキサス州ダラスのシェルターが一時閉鎖になったそうなんですが、なんと引き取り料(50〜500ドル程度だそうです)を無料にするイベントを1日開催したところ、全ての犬・猫達に里親がついたそうなんです。(→日本語記事

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(うちはもう2人いるので3人目の子は、ね)

ところ変われば様々。

そういえば、1年半ほど前に遊びに来てくれたS夫婦を伴いこちらを訪問した際は、馬がいたっけ。野良馬・・って。。(実際は牧場で飼いきれなくなったのか何かの理由と思いますが)

我々は野次馬ですいません。

ファーストレディ登場

長女が通う公立小学校に元ファーストレディーが登場。生徒の皆で歌って歓迎したそうな。

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(90歳という割にはお元気ですね)

こちら第41代大統領のジョージ・H・W・ブッシュの奥様、そして第43代ジョージ・W・ブッシュのお母様であるバーバラ・ピアース・ブッシュさん。

それにしても親子で名前一緒すぎて見分けづらい。(大ブッシュと小ブッシュ、息子の方を単に43とかWと呼ぶ場合もあるそうな。不便ならちゃんと名前変えればいいのに・・)

僕の中の整理では、父は湾岸戦争をはじめた人、息子はイラク戦争をはじめた人、ということになっています。それにしても親子とも波乱万丈な人生だこと。(父91歳、息子69歳で存命中。そして大統領選に向け出馬中なのが、弟のフロリダ州知事のジェフ・ブッシュ。どんだけ名門家族。)

もともとブッシュ家は女系の先祖がイギリス王室に連なる家柄ということです。Wさんのヒイヒイお祖父さんまでWikiで遡ることが出来ました。皆さん実業家&政治家の一族。

再びバーバラさんに戻りますが、これまた原書にあたらずWikiの記述だけとなりますが、ご自身の回顧録で「日本への原爆投下の報を聞き、うれしく思った。これで太平洋戦線に海軍パイロットとして出撃している婚約者のジョージが無事に帰られると考えたからだ。」と記したとあり、少々鼻白む。

ところが、ネットを眺めているとウェズリー大学の学位授与式で1990年に行ったスピーチが賞賛されたとあり、観てみると確かにユーモアと示唆に富んだ堂々としたしゃべりっぷり。(→ウェズリー大学での招待スピーチ動画

いやはや、さすが米国というべきでしょうか。

デルタに完敗

先週の米国国内出張では、Atlanta〜Indianapolis間でユナイテッドの直行便がなかったので、久しぶりにデルタに乗りました。

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もう、完全に負けてますね。完敗。
何がと言われますと、座席の座り心地。

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(ソファへのカラダの沈み具合が明らかに上質)

ユナイテッドでは普段エコノミープラスという少し良い座席(広さだけかしら)を使っているにも関わらず、デルタの普通のエコノミーの方が座り心地が良いというこの事実。

さらに機内エンターテイメントの提供内容も上な気がします。(僕は飛行機の機内では、持参の未読雑誌、本を読む時間と決めているのであまり関係はないのですが)

引き続き2016年、2017年の2年間はユナイテッドの奴隷として滅私奉公する計画でおりましたが(→ユナイテッドのマイレージ戦略)、少々気持ちが揺れました。。

でも、ヒューストン〜ニューヨークの直行便の本数と時間を再チェックすると、やはりユナイテッドの方が都合の良い時間なんですよね。(既にその時間で旅程を組み立てるのに慣れていますし)

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(そういえば米国在住なのにコーラ飲んでません)

3泊4日出産

2週間ほど前の話ですが、部下の女性に無事に子供が生まれました。予定日より2日早くなったのですがほぼスケジュール通り。

木曜日に定時まで働いて、職場からそのまま自分の運転で病院に向かい入院という、完璧な自己解決ぶり。

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陣痛がいつはじまっていたのかは不明ですが、翌日金曜夕方には出産。僕は土曜日午後に彼女と子供の顔を見にいき、土曜の朝に他州から病院に駆けつけてきたご家族とも挨拶したのですが、彼女は日曜日に普通に退院。それって3泊4日ですよ!

そして先週僕は出張で職場を留守にしていたのですが、生まれてきた息子を連れて他のメンバーに産休に入る挨拶に来たそうな。それって生まれてから1週間たってないし!

予定では4月後半には職場復帰の予定。親戚もいないこのヒューストンで、今のところシングルマザーで、色々と再セットアップも大変だとは思うのですが、でも彼女ならケロリとやってきそう。

それまで1人少ないメンバーで何とか頑張ろう。

YOKAI WATCHはどこ?

YOKAI WATCHグッズがトイザラスで発売されているというYちゃん情報を聞きつけ、週末に早速家族で探しに行きました。なんといってもクールジャパン推しですから。

ところが流石本場のトイザラス、広すぎて自力では見つからないヨ、トホホ。そこで妻をオタクっぽい店員に差し向け、だいたいの場所をようやく聞き出し発見。(ディズニーとマーベルが混在しているエリアに点在してました)

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・・・・!!

ちゃんと専用コーナー作ってくださいよ。。。(思わず自分で作りそうになりましたが、ぐっと自制) でもよく売り場を観察すると、すごく陳列が適当な。

ウォッチ本体とメダル4袋ほどを買って帰ろうとしたところ、ぬいぐるみ好きな次女が必死でジバニャンとウィスパーの二体を抱きしめて離さない。どちらかにしなさい・・と説得を繰り返すも狂ったように泣き叫ぶ始末。(結局ジバニャンだけ連れて帰りました)

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その話を妻がYちゃんにLINEで伝えると「そうだよね、ジバニャンとウィスパーはいつも一緒にいるから二人とも連れて帰りたいよね。」とまさかの擁護回答(そういう視点があったのか)。我が家では、実はオタク度満点のYちゃんへの評価と興味がうなぎのぼりです。

ちなみに米国発売の純正YOKAI WATCHですので、全て英語です。(Disney Channel で絶賛放映中) 果たしてゾンビ王国の米国で妖怪は売れるのでしょうか。

はあちゅうファンなブロガー

作家・ブロガーのはあちゅうさんのファンです。

カリスマブロガーとして名を馳せた大学生の頃のブログから時々ブログを覗かせてもらい、著作も購入してきました。電通からトレンダーズへ、そして独立されて現在は作家・ブロガーに。(昨年からスッキリにもTV出演されているそうですが、既に米国なので見たことありません)

「ネットの時代の作家になりたい」という彼女の進む先がどこに向かうのかは興味深くあります。活動範囲がオンラインサロンやnoteなどの有料デジタルコンテンツにも広がり、さすがに無料ブログでは見えない発信が増えたので、ようやく重い腰?をあげて、月刊はあちゅう(初月無料、月額500円)を購読させて頂きました。

すると、何ということか、過去の記事まで閲覧可能ではないですか。それも爽やかな良い文章がいくつも。読み進むうちに、なんだか大変申し訳ない気持ちになったので(そもそも2月は無料で、3月からようやく課金ですし)、過去3ヶ月分相当の1,500円だけ、サポート機能で追加支払いしておきました。確実にエッセー1冊分以上のコンテンツ。

彼女がお金に困っているとは思えませんが、クリエイターとしての活動に賛同し、少しでも一読者として応援したいのならやっぱりカタチで表したいものだと思います。今まで散々タダでブログも読ませて頂いていますので。

未だにツイッターやインスタグラム、有料メルマガなどには手が伸びない奥手な自分ですが(FBですら面倒臭いというのもあり)、2016年はハードの雑誌・書籍以外では、Kindleどまりの現状にちょっと変化を与えてみたいとも思います。その小さな一歩としてのnoteでの有料コンテンツ購読です。

本業はヒラリーマン・・もといビジネスマン。たしかにこの10年はブロガーですが別に作家を目指している訳でもなく、ましてブログやnoteなんかで今すぐ小銭を稼ぎたいという訳でもないので、最近のプロブロガーやら有料オンラインサロンという流れには乗れてもおらず理解も出来ず。

まずはタダで読めるブログながら、誰かの時間を頂くということへのお礼として「一へぇ」獲得を日々コツコツ目指したいと思います。

初およばれ

米国上陸から苦節1年と8ヶ月。とうとうご近所在住の米国人家族にお呼ばれ頂きました。

長男を同じ近所の公立小学校のプリキンダー(クラスは別)に通わせている斜め向かい家。昨年末ぐらいからたまに日中に子供達を遊ばせたりの交流が増えてきていたのですが、とうとう夕食のお誘いが!

日本人以外のお宅に夕食で呼ばれるのは初めてだなぁ。(外のお店を借りて開催される誕生日会などはしょっちゅう呼ばれてますが)我が家も先日ようやく我が家に米国人同僚を招いたぐらいですし。(→我が家にYokoso

僕は今回の招待にあずかる流れに貢献しておりませんが(全て妻)、何やら嬉しいものです。地域に住んでる実感!というか。

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(大人の夕食はホットポット、火鍋!)

30代のご夫婦は、旦那様がカナダ出身、奥様は中国出身。旦那さんが中国に赴任した際に出会ったそうな。奥様は当時英語をちょっと勉強しはじめたばかりで親族にも海外に嫁いだ人などいなくて、そりゃ親戚中が大騒ぎだったそうです。

結婚式でもバイチューの瓶をかかえた叔父さんやら従兄弟やらが旦那さんの人物鑑定と称して囲んできて相当飲んだ思い出話などを旦那さんから楽しく伺いました。(奥様はお酒を飲まない方でしたが、旦那さんはお強い。)

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(旦那さんが好きなスコッチやカナディアンウイスキーを様々に試飲しました。タノシー。)

中国出身の奥様も二人の息子達の育児もあり、あまり近所付き合いの輪は広がっていないようで、旦那さんからすると日本人とはいえ英語を介して近所の知り合いとのこうした交流機会は嬉しかった様子。これは直ぐにでもお返し招待を発動ですね。

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(Ranch Marketパン屋のムース)

初セッションということで(先方ご家族がお酒を飲むかも分からなかったので)サッポロビールの6本セットと、月桂冠の日本酒、デザート持参で可愛く対応しましたが(かわいいか?)、旦那さんも相応にお酒好きということが分かったので次会は入念に準備しないと。

やはり流れ的には食後はジャパニーズウィスキーですかね。山崎とか当地で買うとすこぶる高いのですが、買っちゃおうかなぁ。。。

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(帰宅は道を渡るだけの徒歩30秒)

次回は我が家にお誘いします。利き酒師的にも燃えてきます。

The Legend〜米国の田舎カフェ

先週の出張、インディアナポリスでは市街中心部に投宿し近所で夕食を。(Palominoという地中海料理のお店に)

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(ラムスネ肉を選択。やっぱりラムチョップの方がいいかな)

翌日、仕事を片付けた後にインディアナポリス郊外のIrvingtonという小さな街でカフェでランチをしたのですが、ここがまさかの大当たり。

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(The Legend Classic Irvington Cafe)

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(居心地の良い店内、きっと町民の憩いの店なのでしょう)

昼はサンドイッチやバーガーがランチメニューの中心。

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(本日のスープはビート&ジンジャー、胃に染み渡ります)

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(ホームメイドパテのバーガー、サイドの豆がたんまり)

こうしてしっかり手をかけて作られた美味しいバーガーを食べてしまうと、二度と安バーガーには戻れませんね。

サンドイッチを頼んだのは同僚のマイケル。中身が溢れまくる超絶ボリューム。(サイドのマッケンチーズも美味しそう)

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思わずチョコブラウニーと自慢のコーヒーまで堪能してしまい、それでいてお会計は10ドル半ば。米国の田舎=食べるもの無しという固定観念をしっかり破壊頂きました。

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(ラストは空港でシュリンプカクテルで〆)

こんな経験してしまうと、地方出張だと(NYとかLAじゃないと)食べたいものもないしきっと痩せるかもね・・って自分に言い聞かせているのも揺らぎそう。The Legend、きっと夜はもっと美味しいものだすんだろうなぁと。

少しずつ増やしていきます「米国グルメ」サブカテゴリ。