あまちゃん、全156話。
すっかり半年間堪能させて頂きました。
(娘の遊び続けようとするところ、どこか自分に似たかもしれません)
帰宅してからHDDに撮り貯めたあまちゃんを2、3話ずつ続けて観るのが妻との貴重なコミュニケーションの機会。
さらに取引先のシニアな皆様とも貴重な共通言語でした。「コミッション倍返しだ!」「じぇじぇじぇ!」とか。(一部は半沢)
来週からは、ごちそうさん。
ついつい夜食を食べたくなるような展開とならないかが心配。
最近、驚愕の事実が判明しました。
勤務先の会社で、もっとも重量的に重く、且つ体脂肪率を加味しても重い人・・・・自分。
(夕ご飯を近所で食べる時に選びがちな中華日替わり定食)
あいつには負けたなって後輩がいたのですが、彼が体脂肪率15%ということが判明。さすが学生時代は日本拳法部という格闘技系の固太り。
181センチ、80キロ、体脂肪率22%、これで当部一番のデブ。
うっはー。
僕と身長同率のMさんは体重は80キロ以上にはいかないそうで・・・敗北。あちらも週3回は運動しているものなぁ。
ジョギング習慣が途絶えて以来、毎週土曜日30分のダンスレッスンぐらい。平日のなにげない運動習慣を積み上げるのが急務。
4月に手に入れた活動量計が壊れてしまい、すっかり歩数を増やす意欲ナシ。今一度基本に戻るためには歩数からかなぁ。
半沢直樹、全10回の放映を心から堪能させて頂きました。
(倍返しだ!!)
池井戸先生の作品の中でも、バブル組シリーズ3冊は印象深い作品でしたが、ここまでの大人気ドラマに仕上がったのは、やはり脚本の力か。
原作をあらためて読み返してみて、今回のドラマ化で練り上げられた諸点を考察。派手な演出や名優達の渾身の演技もさることながら、緻密な筋立てに感服。
ロスジェネの部分だけで良いから早くドラマで続編やって欲しい。




それにしても、元銀行員の池井戸先生って出向に相当に悪いイメージある感じ。
■ 125冊 (2013年~)
少し未読の本や雑誌の山が滞留しているのが気になってきました。
(HDD内の録画番組もせっせと片付けないと)
定期購読している雑誌が未読で溜まるのは、自分時間が取れてない証拠。休日にカラダは休めていても、ココロが前に向かっていない時に起こりがち。
世の中の動きへの興味が下がってくると日々の新聞の読み込みすら浅くなってきます。ちょっとゆるんだネジ、巻き直さないと。
2週間先までは予定が詰まってるので、10月2週目あたりからリセット試みます。10月の連休で妻にわがまま言って自分の時間をまとめて頂いてるので。
新規の書籍購入も、未読本を片付けてからかな。
2013年中に、本棚サイズまで既読本も減量しよう。
旦シャリも継続、継続。
日曜のお父さんの定番活動といえば、DIY。Do It Yourself !!
人生の達人O先輩にお誘いいただき、本格的な一日DIY体験。
■ ミッション1
ケルヒャーを組み立てて、壁を高圧洗浄。
■ ミッション2
ホームセンターでセメント材料を合計340キロ購入。
■ ミッション3
洗浄した壁を下地塗ったあとにペンキ塗り(1回目)
■ ミッション4
チェーンソーで家前のマキ?の木を切り倒せ。
■ ミッション5
家の裏手にある切り株を抜く。
普段、屋内でもやしっこ作業者ですので一日の屋外肉体労働で燃え尽きました。コツもつかめてないので無駄な体力消耗が激しかったです。
でも、少しずつでもカタチになっていくのは手応えありますね。
当面の間、週末はDIY実体験講座が開催されているので、また参加しよう。いかに自分が体験したことない世界が広がっているかと、その一端を感じます。
チェーンソーはじめて振り回しました。(ジェイソン体験)
先日の緊急取締役会で飛び込んだ目黒のもつ焼き屋さん。一気に僕のハツを鷲掴みにしたので妻子連れて土曜日開店早々に訪問。
(2歳にしてもつ焼き屋デビューとは早熟の極み)
娘が食べるものに困るかな?と思ったのですが、ガツ、タン、レバーなんでもいける。さらにセンマイ刺し(湯がいてあります)は完全に自分で専有。
サービス業出身、元ホテルマンの妻にはこちらのお店のサービスも自慢どころ。なんとも気持ち良い接客の雰囲気にお酒も毎度進みます。
(マルチョウを無心でチュウチュウと吸い出す娘)
まだ内臓脂肪もついてなさそうな2歳児にマルチョウ食べさせてよいのか。チューペットと同じ扱いでよいのか。
父親としてはやや不安に思いつつも、いつか親子3人で飲める日も楽しみだなぁと。本日は日本酒も2合で終了、家族連れで酔うわけにもいきませんので。
続きは娘を風呂に入れて、妻が寝かしつけてから。
えいごのつぼ、知ることができるなら知りたいもの。
やっぱり聞こえてこないものは、聞こえてこない。。
(幼児期から英語を一定頻度で聞いている我が娘はどうなんでしょう)
会社の自己申告では、語学欄に英語だけはできるようなこと自分で書いてます。しかし、TOEIC最高得点は940と高めですが実際あまり自信ありません。
サバイバルはできても、その先のワンダフルやエレガントな世界が先また先。せめて、もうすこし教養を匂わせるレベルまで語彙力は増やしたい。(→まんづ一万語)
やっぱり生の英語に触れる実践の機会もそもそも足りない感じ。
そんな焦りを反映してか、最近酔って外国の方に話しかけてる機会が多いかも。
先日も六本木からの帰りがけに、トイレ借りる目的でよったPUBで一杯飲んでると、ついついカウンターで寂しそうにしている米国の方と話すことに。なぜか、日本駐在2ヶ月で人恋しくなっている彼の小さな悩みをきくはめに。。。
いや、これもクリステル様のお言葉に従ってのこと?
お・も・て・な・し。
今のところ英語力に向上のきざしはありません。


■ 121冊 (2013年~)
突然届きました、解約通知。
ご入居頂いてから2年半ほどでの思わぬタイミングでの解約通知。
10月中旬から空き室になってしまうので、再募集です。最初に募集した時には入居まで3ヶ月ほどかかりました。(→満室御礼)
今回はどのぐらいかかるでしょうか。
悩ましいのが現行家賃より下げないと周辺相場から考えて難しいとの助言。管理会社は収益性にこだわってないので素直に従う気にはなりませんが、さて。
まずは空室になってから現状を確認して、それから考えてみようかと。確かに1ヶ月、2ヶ月の賃料を失うのは痛いですが、安くするだけなのも、、
とりあえずは現行家賃で再募集をかけてもらうことにします。
自分でも周辺の家賃相場を調べてみないと。