「アラフィフでゲーマーで」カテゴリーアーカイブ

無限ゼルダ一旦終了〜ゼルダの伝説ティアーズオブキングダム

8月中旬よりゆるりと再開したハイラル王国との二拠点生活ですが、さすがに祠攻略、コログを探す日々もややマンネリ化。

それで終わりが見えてくればまだ良いのですが、完全に無限ゼルダ状態なので(物凄いボリュームです)、ここらで気分を変えようか・・とメインストーリーを進めると、さらっとクリアしてしまいました。(もう十分に強い気はしてました)

エピソードチャレンジはほぼほぼ完了できたと思いますが、ミニチャレンジは結構残しているかも。また少し時間を開けて、気が向けば続きをやりたいとも思います。装備収集と強化もまだまだですし(いつ終わるのか)。

白髪ライネルあたりはまずまず倒せるようになりましたが、グリオークだけはいまだに苦手です。どのボスでも自在に倒せるぐらいにプレイヤースキルも磨いてみたいもの。

2023年、いや、ここ数年の中でも最高峰の作品であることは間違いありません。コンプリートすることが命題では無いので、ここでコントローラーを一旦置きますが、既に150時間あまりのプレイ時間を投じたことが、十分な評価の証では無いかと。

ネタバレはいかんですが・・一言だけ申すならば、
ただいま、ゼルダ!

時間泥棒です〜ヴァンパイアサバイバーズ

まったりとハイラル王国との二拠点生活を続けながら、週に1〜2時間ほどのペースまでゲーマー頻度が下がっていたところに、娘が持ち込んできたのがヴァンパイアサバイバーズ。

非常にシンプルなローグライクのインディゲームですが、謎の中毒性があり、あっという間に数時間を奪われました。

迫り来る無数の敵・・って、迫りすぎでしょ。。弾幕をはりまくらないととても生き延びられない。でも、こちらもうまく武器の組み合わせをつけて強くしていくと、めちゃ強くなります。

500円の低価格ゲームでこんなに遊べちゃうのか、、と、考えさせられました。DLCも低価格ですから、当然買っちゃいますね。Swithで長女と一緒にプレイして楽しんでます。

脳を空っぽにする一つの選択肢・・最大で30分を奪われますが。
これこそ、時間泥棒です。。

ハイラル王国との二拠点生活再び〜ゼルダの伝説ティアーズオブキングダム

8月中旬にFF16をクリアして(→イフリート乙)、ハイラル王国との二拠点生活を再び開始。

毎日1時間ほどでも、祠やコログを見つけたりコツコツと王国全土の探索を継続しています。それにしても、とんでもボリューム。

きっとメインエピソードを進めていくと直ぐにクリアしてしまうのでしょうから、その前に・・とエピソードチャレンジや、細かいクエストも拾いながらあちこち放浪しています。

まだ白銀ライネルはジャスト回避が安定していないので少々被弾してしまいますが、それ以外のライネルや小ボスはサクサク倒せるようになりました。

メインエピソードは5人目の賢者なので、これは探してみようかな、、その前に祠コンプかなぁ?とか考え中です。まだ自宅や畑も出来ておりませんし、やることはたっぷり残っています。

慌ててやりたい新作ゲームもないので、暫しまったりと。(割と日々は忙しいのでゲーマー生活は程々で)

イフリートお疲れ様でした〜FF16

6月下旬より、ハイラル王国からヴァリスゼアに拠点を移して暫しのクリスタルのある暮らし。なかなかプレイする時間を持てず・・約1ヶ月半かけて、ようやくFF16をクリア。

いや・・時間取れなくてといいながらもプレイ時間は50時間。1ヶ月半で50時間ゲームする時間を取れている自分が怖い。やはり自分は暇なのか・・・。

最初に感じた感想の通り、最初から最後まで映像エンタメ作品でした。割とアクション感もあって驚きましたが、フロムゲーのような鬼畜な難易度は全くないので、詰まるところはゼロでした。

性格的に、クリア後にやり込むタイプではないので、出てきたサブクエは都度クリアしながら丁寧に進めてみました。日本を代表するナンバリングタイトルへの敬意を十分に込めて。

ちょいちょいと重要な盛り上がるシーンで伝統のテーマ曲達が流すのは長寿作品ならではの横綱相撲。反射的に鳥肌が立ったり、背筋がぞわっとします。(単純です・・)

さすが、ゲームオブスローンズにインスパイアされたというだけあって重厚な物語、血生臭く、暗く、救いもあまりなかったりしますが、チャラチャラしているよりは好印象でした。大人向けな作品としてしっかり売れてくれると良いなと思います。

さて、またハイラル王国の旅に戻りますか(あちらは、まだまだ続きそうです)

クリスタルの加護という呪縛〜FF16

終わりのないハイラル王国との二拠点生活から戻ってきて再びPS5のある暮らし。

ファイナルファンタジーのナンバリングタイトル最新作。プレイステーション5の専用作品としてリリースされたFF16を発売日に購入。子供か・・・。いや、大人だから買えるのか。

前回、開封はまだ先かなと書きましたが(→ハイラル王国とのに拠点生活)ハイラル王国の探索はまだまだ続きそうなので、、先にこちらの一本道の王道RPGというか、映像エンタメ作品をクリアしておこうかと。

プレイ開始から10数時間やってみましたが、まるで海外ドラマを観ているような重厚なストーリー。戦闘システムは結構にアクション指向。しかしエルデンリングをクリアして、遡ってダークソウル作品まで嗜んだ私には、楽勝。

この歳でもゲームが上手くなるとは何事か。。

ハイラル王国との二拠点生活〜ゼルダの伝説ティアーズオブキングダム

先月にPS5の暮らしを一旦切り上げ、Switchにスイッチ。

ハイラル王国との二拠点生活が始まりました。ゼルダの伝説ティアーズオブキングダム、通称ティアキン。

元々ゼルダをしっかりやったのは前作神ゲー、ブレスオブザワイルドが初めて・・というゲーマーを名乗るのも心配な体たらくなのですが(→今頃の初ゼルダ)、コロナで引きこもりの日々を本当に楽しいものにしてくれたことを思い出します。

正当な続編となる本作も開始早々から期待通りのクオリティ。自由度が高すぎて、やり込み要素も多すぎて、メインストーリーもそこそこに枝葉末節に囚われ、あちこちをウロチョロ探索しています。クラフト要素も相当やり込めそう。

あいにく3月あたりからずっと、平日も週末も予定が多くなってしまい、ドップリとはいけませんが、ちょこちょこ時間を作ってはハイラル王国に日帰り出張、外出を繰り返してます。

これは、FF16が発売日に届いても、開封は割と先になりそう。

気負いすぎなアーロイ〜ホライゾン2

引き続いての、PS5のある暮らし。

ゴッドオブウォー・ラグナロクを50時間ほどプレイして一応のエンディングを確認した後、続いてはホライゾン2・フォービドンウエストの世界へ。(→米国西部の千年後を冒険

神話的な世界観の北欧から、文明が荒廃し機械的生命体と人類の生き残りが暮らす未来の米国へ・・とかなりの急展開ですが、オープンワールドでエイムの操作感が似ているので何となく入りやすかったです。どちらも世界の描写が美しい点は似てる。

斧を投げまくっていた無敵のオジサンから、矢を打ちまくる妙齢のレディに操作キャラが変わったのも現代的ですが、ヒロインのアーロイは少々、私が世界を救わなくては・・の脅迫感に囚われすぎてやや可哀想。気負いすぎ、かも。

ゲームの世界観やシステムは良くできているな・・と思いつつ、というかノーマルでは殆ど歯が立たずに、イージーとかストーリーにまで難易度を落としながら、50時間弱ほどでエンディングに。ただ、無数にあるサブクエのやり込みは・・・しないかな。(そこまでハマらず)

わたくし、ハイラル王国への長期出張予定が次は控えておりますので・・・(世界の1,000万人の同胞と共に)

米国西部の千年後を冒険〜ホライゾン2

ようやくPS5のある暮らし。(→ようやくのPS5様、登場

拗らせ親父と生意気息子の物語(ゴッドオブウォー)をクリアーしてから暫くゲームに手を付ける暇がなかったのですが、GW中にやってみようと思っていた作品にようやく着手。

ホライゾン フォービドンウェスト。ホライゾンの2作目。

前作に手を出していないのでシリーズ初プレイです。動物や恐竜のような機械の生命体が出てくる近未来の世界観でのオープンワールド。始めてから知りましたが、米国西部の千年後が舞台なのだとか。未来といえば猿の惑星。

エルデンリングも確かにオープンワールドでしたが、アクション性が大分と異なる感じなので、しいていえばウィッチャーに似ている感じかもしれません、メインとサブのクエストが走る感じが。(ウィッチャー、最高でした。PS5版も買ってあり、やりたいゲームがない時期に再プレイしようととってあります。2015年にあのクオリティ。。)

GW後はこちら。それまでに終わるといいかな。(途中で手を止めるとやらなくなりそう。。その前にハマれば違うでしょうが)

任天堂Switchはすっかり娘専用機になっていますが、しばし夜の間は取り返さないと、です。(え、それぞれ買え?)

クレイトスも成長したね〜ゴッドオブウォー

クレイトスもすっかり成長したもんですな・・と、つい父親的な上から目線となったのがゴッドオブウォーラグナロク。

1ヶ月半ほどのんびりプレイして一応エンディングに。プレイ時間は50時間ほど。やり込み要素はまだ残っていますけど、まぁ、もういいかな。ストーリーはしっかりと満喫したので。

プレイしたのは前作と今作だけで、当初のオヤジが神殺し無双する初期作は未プレイです。今でも十分強いですが、さすがに歳を感じるシーンも増えました。神だから、加齢は関係ないかもですが。。(オーディーンとか、ズルいほど強いし)

5月GW明け以降のプレイ予定は既に立っていますが(→ゲームも計画的に)、肝心のGW中は何して遊ぼうかと妄想する時が一番楽しいですね。4月はあまり遊ぶ時間はなさそうゆえ尚更。

ゲームも計画的に

先月からのPS5のある暮らし。(→ようやくのPS5様、登場

手に入ってしまい安心したからなのか、なかなかPS5に手を付ける時間が取れない日々が続いています。(あるあるですね)

今は2ヶ月ほど、拗らせ親父と息子の物語を30時間ほどプレイしてきたところですが、これを5月頭には一区切りをつけて次作への準備をしたいと思います。

ゼルダの伝説、超名作BOWの次作(こちらはPS5ではなくSwitchです)。さらに1ヶ月ちょい先にはこちらが待っています。

FFのナンバリングタイトル16作目。こちらも期待作、発売日から是非プレイ開始したいもの。

今年リリースされる2つの大作はやりごたえが期待出来るので、2023年はこの2作品をじっくりやるだけでも過ごせるかも。

普段、仕事の段取りや、資格勉強は計画的に・・なんて言ってるので、ゲームも計画的に、なのかもしれない。夢中で没頭するのではなく、計画的に、というのが中年的発想です。