「家飲み推進派」カテゴリーアーカイブ

家飲み56宴目〜銀鱈の煮付け

メキシコに向かう出張の前泊地としてNYの後輩が立ち寄ってくれましたので我が家で晩御飯。

(妻によるテーブルセッティング、シック系)

ゴルフを一緒にやってから寄ってもらったので料理もセッティングも全て妻にお願いさせて頂きました。日曜夜にわがまま言っておもてなし頂き感謝、感謝、、、。

ひじきに切り干し大根、そして我が家のご馳走、銀鱈の煮付けという純和風なラインナップ。単身生活の彼にはしみじみとした家庭料理が良いかな〜と。

さらにK家から頂いたレシピで作ったコーンスフレ、これがシンプルながらとってもホンワカする味。出来立ての熱々がまるで洋風茶碗蒸しなご馳走です。(中身はコーンとベーコン)

そして・・本日の家飲みはちょっとワインで背伸び。いつもは10ドル台のトレジョーお勧めワインが食卓での中心の我が家ですが、30ドル台のシャルドネに、50ドル台のカベルネを。彼が結構な食通だと睨み、妻も交えて飲食談義。

うん、気のせいか(いや・・気のせいでは困るのですが)確かにいつもの値段帯のワインより高そうな味がします。言葉を変えると味の構成に隙が少ないというか、文句をつけづらいというか。

長女が先日体験したJUDOならぬ、本当の柔道で3段の有段者ということで何やら妻子より尊敬されておりました。やるなぁ。

妻に感謝、感謝な日曜晩の家飲みでした。

ヒューストンで焼酎BAR

仕事では直接の接点はなかったものの、何度かお互いの家を行き来させて頂いたり、妻が奥様のSさんと楽しくランチなどさせて頂いてきた同僚K家にも帰国の予定が。

駐在も3年ぐらいを過ぎると何だか見送りの連続となっていくようで時々寂しい気持ちとなりますね。(Welcomeも同じだけある一方で)

忙しい中、2週ほど前にご自宅に招いて頂きとっても歓待頂きました(幸せ)。(前回は・・これかな→チキンの丸焼き

(まずは泡で乾杯)

(芋焼酎その1)

(芋焼酎その2)

(芋焼酎その3・・・って、名前が本当に芋だ)

もう帰国前で溜め込んでおいてもしょうがないので・・と、どんどん在庫されていた秘蔵のお酒達を開けてくれて、まさかの焼酎BAR状態に。

旦那さんお手製のビーフジャーキーとか、奥様のトンカツとか、つまみも最高で、ついつい杯が進み昼からしっかり気持ち良く飲んで酔ってしまいました。

(最後はオススメのウィスキー3杯でトドメ)

いましばらくの時間はありますが、お世話になりました&有難うございます(妻が特に悲しんでます・・)。

こうした部署(や会社)を越えての新しい付き合い・出会いが広がるのも海外赴任生活ならでは。出来るだけプラスの部分を拾っていければと思います。

家飲み55宴目〜ひな祭り

先週のひな祭りイベント。妻達の観劇活動のあとは・・(→巴里のアメリカン人・・) 我が家でO家と一緒にひな祭りディナー。

(本日の舟盛り豪華! Seiwaの刺身盛りが乗船)

本日はサクではなく既に切れている刺身なので妻が上手に盛り付けました。

お造りの盛り付けの基本は、大根のツマなどを土台に使って奥を高く、手前を低く広く。あとは配色に多少気を使い、と。大葉なんかが当地では高級品なので、少々小道具に困りますね。

娘っ子達は速攻で手巻き。

少し遅れて大人達はピンクなスパークリングで乾杯。

自分もいますよっ、と。(エアーな存在ではない証拠に)

この日はスパークリングからの芋焼酎二種でした。当地では焼酎は近場では調達出来ないので高級品。

我が家でブームの七輪が裏庭に登場して皆で焼きおにぎり。中央は茄子の一本焼きです。熱々に醤油をかけまわすのが美味。本日は他にイカゴロホイル焼きと、えのきバターホイル焼きを。

(妻のお手製桜餅が好評でした)

翌日は朝から久しぶりのゴルフを予定していたものの、夜中から雷雨で完全な雨予報・・ということで泣く泣くキャンセル。それならば・・ということで腰を落ち着け飲むことに。

これまで長女達は交換お泊まり留学でそれぞれの家を行き来して外泊したのですが、本日はその流れの延長でO家まるごと泊まって頂くことに。(家はすぐ近所ですが)

(子供達はこの展開に大喜び)

来客用のエアーマットレスを膨らませる気力が最後なかったので、Oさんを客用布団に送り込んだのち、自分はキャンプ用のマットと寝袋のセットを使って居間で寝てみることに。悪くないけど、やっぱり床の硬さは伝わりますね。

これまで3回雨で流れたキャンプ予定。今年こそ家族連れてキャンプデビューしたいと思います。

家飲み54宴目〜七輪登場

悪天候が予想され泣く泣く週末キャンプの予定を取り下げた日曜日。(これまで3回トライして全てキャンセル・・)

キャンプでは焼き鳥をやろう!と話をしていたので、焼き鳥への気持ちが抑えられず(担当だったカレーはちゃんとキャンプに行かずとも作ったので・・)Z家をお誘いして焼き鳥の会。

焼き鳥を家で試みるのは約2年ぶりだったのですが(→焼き鳥会に魔王降臨)、今回は秘密兵器を購入。伝統の七輪です。

(こんな感じのやつを・・Seiwaで50ドルで購入)

前回普通に大きなグリルで焼いていたら火力の調節が少々難しかったのと、串の持つ部分が火に直接炙られてすぐ焼け落ちてしまったので、もう少し精密な焼き仕事が出来ないかと思い。

(地味な下拵え作業、でも二人だと早かったです)

(鳥もも肉4枚と、ハツ、砂肝で、約30本ほど)

さてしっかりチャコールブリケット(成型された炭)で火をおこしたら、適量を七輪に移して焼き作業開始。

なかなか良い感じ!七輪のハジの部分でししとうを炙ってつまみながらジリジリと焼き上げていきました。

(本日の焼き奉行に任命)

横のグリルではエリンギや茄子の丸焼き、イカゴロのホイル焼きなども併せ進行。

 (焼けたかな?)

初めての七輪焼き鳥でしたが、結果は大成功。やはり炭火の遠赤外線に加えて、熱せられた七輪のセラミックスからも遠赤外線が出る効果からか、肉の旨味をしっかり中に閉じ込め、焼き上がりがこれまでのグリルよりも更によくなる気がしました。

これから色々な食材を裏庭にて七輪で炙るのが楽しみになってきました。次はシーフードを中心に攻めてみようかしら。あるいはラムチョップをじっくり焼き上げるとか。。

本日、大満足の焼き鳥でしたが、それにしても、食材の仕入れ値は鶏もも肉4枚で4.5ドル、ハツが1.5ドル、砂肝が1.5ドル・・・まさかの7.5ドルぽっきり、、という驚異のコストパフォーマンス。そういえば鶏唐揚げを5キロ揚げた時も食材費は30ドルぐらいですみましたし(→ザンギ)、米国ではやはりチキンがかなり家計に優しい気がします。

家飲み53宴目〜HIBIKI見参

先週金曜夜の宅飲みを備忘録的に。

(和系にプラスしてハートはバレンタインを意識)

オーソドックスに刺身三種盛り、Mちゃんの卵焼き、切り干し大根にほうれん草のおひたし。あとは枝豆の冷製ポタージュ。

鍋は豚しゃぶと白菜。

みたらし団子。

お酒はビール、芋焼酎、そして日本が誇るブレンデッドウィスキー響という隙のない布陣。(響、開ける機会を待っていました→ハイボールはじめました

仕事後の家飲みですのでセッティングも買い出しから料理の準備も全て妻任せ。感謝、感謝、ただ感謝。今晩は米人部下達を数名招いての宴。今回は敢えて日本食を並べてみましたが、皆喜んで食べてくれました。

(手土産で頂いたケーキ)

長女はO家にお泊まりさせてもらいに出かけていたので次女だけがお客様を一緒におもてなし。昼間に密かに鍛えているはずの英語が飛び出すかと思ったら何やら照れて隠れてばかり。

マイケルがプレゼントでもってきてくれたPlayDohという大好きな粘土の豪華10個セットに大興奮の次女。

(お客様見送り後、さっそく遊び倒し疲れて就寝)

今年こそ、あまり暑くならないうちにヒューストンの部下全員を家族連れで招いて裏庭BBQ&立食パーティーを決行するという企画を試みようかしら。まずは妻に要相談です。

そういえば夫婦間で英語で話す機会って、こんな機会がないとあんまりないものですね。

節分に恵方巻きを手巻き

先週末、3家族合同での節分イベントと併せ手巻きで恵方巻きを食べました。いや、手巻き企画が先で、そこに節分が加わって、ついでだから恵方巻きも食べたのかな。

なんにせよこの3つ、一緒にやると子供も楽しめるので季節ものとしてレギュラー化したいですね。

子供達が無言で北北西に向かって自分で作った恵方巻き手巻きを食べる姿に萌えました。(うちの次女は勿論わかっておらず)

正月に続いてのSeiwaの刺身盛り合わせがドドーンと登場。

さらにOさんが激しい争奪戦を勝ち抜いてゲットした、Hマート月初の恒例マグロ解体ショーの中トロと赤身。最高でした。

他にもYさんの切り干し大根や手羽と大根の煮物が美味しく脇を固めました。もう一人のYさんの明太ディップやローストビーフも美味しかったな。そしてラストを飾る真打が二品。

こんな美味しい雑煮食べたのって・・記憶ないなぁ。割烹かと。しっかり一番出しをとるところから手をかけているそうでお見事の一言。。

そして、妻渾身のチョコレートタルト。ここのところよなよな菓子作りに励んでおり腕をあげてきた成果がしっかり出ています。

さてさて、たらふく食べてしまったので大人はこれから減量タイムです。

家飲み52宴目〜ちゃんぽん

ちゃんぽんとは、さまざまなものを混ぜること、または混ぜたもの。

食べ物では長崎が有名ですが(リンガーハットの功績)、元祖は中国福建省の麺料理が起源で、日本各地、沖縄、韓国にも似た麺料理が。でも我が家で語られる時は主にお酒の飲み方。

(この日のセッティング、、ビールからスタート)

(あらためてモエで乾杯。W家、お世話になりました!  K家、これからよろしく!)

米国赴任以来シャンパーニュといえばカリフォルニア産の CHANDON。久しぶりに本家のモエを頂きました。結構舌に残る甘みがあるんだなぁとじっくり味わいました。

本日の妻による突き出しは、濃厚ゴボウスープと、自家製フィッシュボール。他には切り干し大根とワカメ豆腐サラダなど。

メインは豚しゃぶ。正確にはSeiwaの豚すきやき肉による豚しゃぶ。肉を調達しにいったところきれいさっぱりお目当の豚しゃぶ肉が売り切れており(きっと他の家の豚しゃぶパーティーとかぶったんでしょう)、少し厚めの豚すき焼き肉とバラ肉で。一応少しだけ牛しゃぶ肉も。

(豚しゃぶには焼酎ですね)

さぁ、焼酎に行こうとする前に、日本酒が一口飲みたいということで久保田萬寿を。そしておもむろに本日の焼酎を2本選んで飲み始め。

(まさかの例のフレンチベーカリーのスペシャルケーキがホールで登場、ありがとうございます。。)

我が家も在米2年半、お出迎えもすれば送別の機会も。特に仲良くしていた友人がいなくなるのは寂しいものです。

(娘達が大好きな通称お尻マンともお別れです)

そして〆にテキーラを。このあたりから記憶が少々不確かです。翌日携帯を確認するとなぜかお尻をだしたアラフォー男が3人うつってました。そしてカレンダーにはゴルフとキャンプの予定が。

Uberで帰ってく皆さんを見送りして・・して・・気がつけば朝でした。全く洗い物と片付けが出来ず、本日もすみませんでした。

酔いつぶれた理由を妻が、ちゃんぽんしたのがいけないんじゃない?と言ってましたが、飲みすぎれば当然の帰結です。蒸留酒が中心だったのでさして二日酔いにはならなかったのは幸いです。(これがビール、ワイン、日本酒が中心で酔い潰れるまで飲むとキツイ)

ちゃんとその日の宴の洗い物、片付けが出来るぐらいの余力を残す大人の飲み方が出来るようになりたい・・と願うアラフォー。(急がないと人生終わっちゃうわ)

家飲み51宴目〜チキンの丸焼き

英語風に言うとローストチキン。日本語風に言うと鶏の丸焼き。

2017年は丸焼きスキルを伸ばすべく、オーブンに向き合う回数を増やしてみたいと思います。基本は温度設定と焼き時間の試行錯誤、そして焼け具合をみながらの微調整。

先月焼いたコーニッシュゲームヘンなる雛鳥が美味しかったので今回も買いたかったのですが売り切れ@Whole Foods。やむをえず普通のチキンを購入。オーガニックで1羽18ドルほど。(雛鳥は半分ぐらいのサイズで15ドルほど)

雛鳥よりずっと大きいので400度で60分、その後に380度で40分。それでも少し焼きが足りず。むむむ。前回の雛鳥の方が上手に焼けました。確かに表面の焼き色の感じが大分と違う。(→クリスマスディナー

妻が仲良くさせて頂いているSさんをお誘いしての新春ランチ。旦那様をお待ちしておりましたが三が日から予算作業でご出社とは残念。でも妻が楽しいおしゃべりでリフレッシュできたようで何よりでした。

(モエに思いを馳せながら味わうシャンドン)

(このマッシュルームスープが美味)

(美容の味方キヌアサラダとナス&豆腐のヘルシーグラタン)

スープ、グラタン、サラダは全て妻作。安定のクオリティ。お酒は泡、白で。

次回は雛鳥を予約して確実確保して再度丸焼きに挑戦したいと思います。お腹には玄米をガーリックバター風味にして詰めたのですが、もう少し固めに炊いたものがいいのかも。再度火が通りべちゃっとするので。

室内のオーブンと裏庭の炭火グリルの二刀流をうまく使い分けして焼き奉行の地位を確立したいと思います。

■ 家飲み51宴目 (since 2014)

家飲み50宴目〜クリスマスディナー

記念すべき家飲み50宴目となる先週末のクリスマスディナーには後輩のT君家族をご招待。ちょうど日本から奥様と生まれたばかりの愛娘さんがヒューストンに遊びに来たので。

(本日の妻のテーブルセッティング)

本当は昼過ぎに僕も出張先から帰宅して来客準備を手伝える予定だったのですが、NYの空港で雪でスタックしてしまい、帰り着いたのが午後4時過ぎ。ちょうど義父(パパ)が外の掃除をされており、恐縮しきり。。

本日は前菜やサラダ、コーンスープなどなど全て妻プロデュース。娘の料理の手際が格段に良くなった!と義母(ママ)が後で喜ばれており、なんだか僕まで嬉しくなりました。味もバッチリ。

設宴に何も参加できていない僕のことを可哀想に思ったのか、本日のメインディッシュである鶏を焼くという課題だけ頂いたので早速ネットで情報収集。

本日の鶏さんはコーニッシュゲームヘンという長い名前で売られているのですが、コーニッシュという種の「ひな鳥」と理解しています。

(妻の手で下ごしらえ済み)

昨年食べてみたら美味しかったので今年も。サイズも手頃ですし、思ったより肉がしっかりついており味も詰まっている感じでオススメ。(ターキーは巨大すぎるので)

オーブン400度で50分、余熱で10分で綺麗に焼きあがりました。

お腹の中につめた玄米が肉汁を良く吸って、ニンニクと生姜の風味がいい感じ。1羽を2人単位で分けて食べたのですが、1羽が15ドルぐらいですから牛肉に比べると大変リーズナブル。もっとしょっちゅう我が家の食卓に登場させたいですね。

長女も次女もお客様、特に4ヶ月の小さなお客様に大興奮。君らもちょっと前まであんなんだったんだよ!

(我が家に遊びに来たもっとも若いお客様)

2016年の家飲みは今回で最後。続きはまた来年!

家飲み49宴目〜日本酒の会

先週のハロウィーン週末の夜は日本酒好きをお誘いしての宴。各家庭の冷蔵庫に秘蔵された日本酒四合瓶が持ち寄られ利き酒師的には楽しい宴に。

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(10月3回目のハロウィーン系妻セッティング)

口開けは安定の獺祭三割九分から。値段は少々高いですが、海外生活でも安定して手に入るというのが獺祭の魅力。(今回の獺祭は輸出品ではなくおそらく日本からのお土産品)スパークリングワインの中でのモエ的なポジションを純米大吟醸で取ろうとしていることがわかります。

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(妻得意の冷製スープとアミューズから)

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(手前は妻得意の切り干し大根とMちゃんの卵焼き)

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(本日のSeiwa刺し盛り)

サーモン、ハマチ、平目、シメサバ、マグロ中落ち、これで40ドルぐらいでしょうか。このクオリティの刺身達がこの値段で近所で簡単に手に入るようになったことがただただ幸せです。Seiwa万歳!

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獺祭の後は、我が家で既に口が空いていた初孫を飲んで頂き、精米歩合が85%の舞美人も利き酒頂きました。(こちらは名前買いです)

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本日のメインとして、Aさんが好きだという鶏唐揚げを山ほど揚げさせてもらいました。道産子的にはザンギ。本日も全体監督の妻が僕の担当パートを割り振ってくれています。

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栃木の天鷹酒造の純米大吟醸酒天鷹心・・美味しかったぁ。このクオリティのお酒が1,700円ぐらいで酒屋で手に入るのですから、日本酒のコストパフォーマンスはワインと比べると相当なものだと思います。(自分には四合瓶で2千円以下の純米吟醸か純米酒という目安あり)

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子供達には僕が前夜しこんだ甘口カレーを食べてもらいました。唐揚げも結構売れたかも。

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締めのデザートは妻の新作。わらび餅の中に生クリームを仕込んだ甘味で。生クリームを冷凍してから包むという一手間がかかっており黒蜜が合います。

皆で日本酒四合瓶を4本ほど美味しく飲んで、このあたりでやめておけばよいものを・・・お酒の強いMさん、Aさんに引きずられるようにお土産のテキーラを〆に飲み始めてしまい、ボトルを半分ほど空けてしまったがゆえに翌日午前はすっかり行動不能に・・。

次回以降、気をつけます。。。(妻にすっかり怒られました)