姉妹の様子

自分の友達に、妹を紹介している時の長女の表情に萌えました。

なんとなく、どやっ!って感じ。


(次女:あんた、だれ? へー、Kちゃんですか。)


(口の中から顔出しているからって、さらに口開ける長女)

それにしてもマイ、太ったような。。

次女のミヤビは相変わらず、眠り姫のようで。


(昨日夜泣きして夜更かししたから、もう少し寝かせて下さい)

3歳5ヶ月と、0歳4ヶ月の姉妹の子育てから、

かれこれ5ヶ月もの長きに渡り離脱。(妻よすまんかった。。)

ちゃんと父親出来るかしら。(少々不安)

あと1ヶ月。

112

2週間ぶりのラウンド。

14時にスタートし、18時過ぎに終了。


(夕方の16番、カメラの機嫌が悪くて暗くなりました)

1番から苦楽を共にしたボールを最終18番で池に沈めたのが本日最大の悔み。

そのあとの第3打、6番アイアンが本日最高の手応えで当たり。

■ 112 = 54 + 58

本日はゴルフ好きの先輩に沢山教えて頂き、とても勉強になったラウンド。

グリップと球のポジションを意識するだけで全然違うものですね。

ようやくドライバーとアイアンのスイングの違いのイメージも掴めてきました。

ラウンド終わってから早く練習場にいきたいと思うとは珍しい。

夕方になると蚊が沢山出没して大変でしたが、自然の中で思い切り深呼吸。

色々とゴルフのことで頭を埋め尽くして夢中になるのは、良い気分転換。

■ 米国ラウンド12回目→112、平均118.42、ベスト108、練習4回

奥田英朗祭り

久しぶりに著者追っかけ祭りのスイッチON。

(これは砂遊びスイッチONの長女)

「純平、考え直せ」を先日読んだ奥田英朗さん。(先生と呼ぶべきか?)

直木賞作家といえど、今まで全く知りませんでした。

とりあえず最初に出てきた「家日和」という短篇集を読んでみたところストライク。

アラフォー会社員の心をグッと掴んで、そこからポチポチとかっぱえびせん状態に。

(ちょうど、2日酔い気味でインドアな1日だったので)

似たスタイルの短篇集4冊をまずは一日で一気読み。

家日和 (集英社文庫)/集英社
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我が家の問題 (集英社文庫)/集英社
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マドンナ (講談社文庫)/講談社
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ガール (講談社文庫)/講談社
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日曜日朝、あらためてデビュー以来の作品群を眺めて、時系列に多少従って

主要な作品を12冊ほど購入。(文学賞を取っている3作品を含め)

ここまではユーモア溢れる短篇集だったので、ここから「邪魔」や「最悪」などの

ミステリー系の作品群、シリーズ物などに手を出せるのが楽しみ。

この数年では、2013年の百田尚樹、その前の池井戸潤、以来の一気買いか。

伊坂幸太郎や石田衣良、浅田次郎に有川浩、上橋菜穂子、東野圭吾、垣根涼介など

一気読みを繰り返すたびに、その後はその方の新刊(文庫まで待つことも)も

読むようになるので(信者化)レギュラーが増えるほど大変(嬉しい悲鳴とも)。

でも、北方水滸伝19冊の場合は、続きシリーズを読むのは躊躇しましたけど。

(既に膨大に既刊作品があり、他の本が読めなくなるので)

しばし、空港での待ち時間やフライト中の楽しみに困らなくなりそうです。

■ 64冊 (2014年)

家飲み食堂?若手ワイン会

2週前に引き続いての金曜夜の家飲み食堂。

本日の開店は20時半より。(19時過ぎまで仕事あったので)

お題はワインを飲もうだったのですが(前回は日本酒を飲んだので)

結局、洋食らしい洋食を自分は作れないことが露呈。


■ アボカドモッツアレラトマトのチコリのせ


■ 夏野菜の揚げ浸し(でも出しの味が意外とワインに合う)


■ インゲンの炒めもの


■ ヤリイカとニラの炒めもの

Hマートで良さそうなヤリイカを売っていたので2杯買って刺し身と炒めものに。

美味しかったので、これは見かけたらまたリピート買い決定。


■ 〆ハヤシライス

〆用に木曜晩から煮込み開始したハヤシライスが好評。

今回は焦がさずに温めなおすことが出来ました。(前回はカレーで大失敗)

結局ワイン10本ほど空いて閉会(というか三々五々に各自就寝)。

旅館気分で寝る直前まで飲み語り出来るのがラクです。

こうしてたまに料理を誰かに食べてもらえるのは、やはり張り合いになります。

家族&妻のご両親の1ヶ月先の到着が待ち遠しい!

■ 家飲み食堂(2014~) 8宴目

再び語学クラス通い

RICE大学の新しいESLがスタートしました。

(→先期はPronunciationのクラスを受講しました)

今回は月水の夜7時半~9時の全16回。(約2ヶ月受けては1ヶ月休み)

お題は・・Oral Presentation、だそうです。(もはや、何でも良い)

ポイントは、身銭をきって、貴重な時間を割いて、学んでいるという自己承認。

適度に宿題があったり、恥をかくような負荷もあり、学習効果が期待できる。

初回ということもあり、ベトナム系米国人の先生のリードで各自の出身国当てクイズ。

見るからにアジア系の彼のヒントが「part of China」だったので、つい、

「Taiwan?」と言ってしまった自分の馬鹿さ加減に我ながらガッカリ。

もし本当に台湾出身だったらpart of Chinaと言うはずがない。(正解は香港)

こうして頭では分かっていたはずのことを実践で試される機会というのは貴重。

(ただし相手もこちらの力量についての前提知識が無いのでまさに他流試合)

白板は英語形成の歴史をおさらい、ゲルマン系の言語が元なんですよね。

こういうことも歴史で学んだのに、頭の中でちゃんと定着していない。

今回のクラスメンバーも前回に続きなかなか多彩。

中南米(メキシコ、ベネズエラ、ホンジュラス等)を中心にアジア、そして中近東。

英語に苦手感をもつという共通の悩みを土台にして2ヶ月のお付き合い開始です。

そして、今回はかなり気合いれないと出席率が半分以下になりそう。

出張はやむをえないとしても、目の前の仕事が終わらないので欠席とならぬよう

1週間単位での自分の時間の優先順位付け、やり繰りを頑張ろうと思います。

(周囲から語学学校に通うなんて余裕のあること・・と見られるのはお約束)

会社に長く住んでる人が仕事していると思う世界からは遥か昔に離脱組。