日比谷音楽祭2022に家族で行って参りました。

(梅雨入り前の気持ちの良い青空!)
昨年は配信で応援させて頂いた屋外ライブを直接観れる幸せ。そうなんです、野外音楽堂で3回ある貴重なステージの初回に当たったんです。持ってる奥様からのお裾分けに感謝。
ライブそのものは無料なんですが、クラウドファンディングには応援として結構お金を投じていますので仕上がりはそこそこ。

それでも、私は初めての生SKY-HI。妻子、義母、皆さんがぞっこんなカリスマ社長のソロ勇姿を堪能。妻子はライブやら何やらで既に何度か経験済みですが、この屋外の開放的な空気の中での近い距離感に感激の様子。
そしてミュージカル愛好家としては感涙の新妻聖子様降臨。もう歌うますぎですし、美しいですし、単純に一ファンとしてお仕えしたい感じ。確かに日比谷はブロードウェイになって欲しい。
締めのDef Tech、あまり詳しくないですが、これは・・レゲエ?ですかね。いい感じでした。
フェスとか行ったことないですし、今後も積極的に行く予定は特にないのですが(ずっと立っているの苦手ですし)、青空の下で音楽に乗って、きっと気持ち良いのかも、と新たな体験でした。
配当金狙いの個別株投資=通称こびと株投資には、これから楽しみな時期がやってきます。3月末で権利確定した期末配当金が7月にかけて振り込みされてくるのです。
2021年後半にリクルートしたこびとさんのお一人から早々の配当金上納がありました。普通は6月後半から7月かなと思っていたので早くてビックリ。

(早いと言えば・・・牛丼?)
それぞれのこびとさんは匿名運用でいこうかと思っていますが、今ひとつリアリティが出ないので・・今回、誰よりも配当金振り込みが早かった1人だけご紹介。界隈でも有名なオリックス。
500株だけなので、期末配当金は1株46.6円、源泉徴収されて18,000円ちょいが振り込まれました。続く6人のこびと達からの入金が完了したら、まとめ報告します。
ここ暫く、平時解禁の流れと共にスタートダッシュしそうな飲み代支出へは軽くブレーキ踏みながら、ウィズコロナの中での2.0の型を作ろうとしています。

→飲み代規律は意識しつつ(2022年3月)
→飲み代にも緩やかに予算意識(2022年5月)
自分の場合は過去からの支出の推移や実績も鑑みて、飲み代については週2万円、月で8万円。これに昼食やカフェ代など2万円を加えた月10万円を、いわゆる「サラリーマンのお小遣い」的な数字での目標としています。
やはり目標も設定してみるもので、2月、3月は飲み代だけでも倍近くナチュラルに使ってしまっていたのですが、4月、5月はギリギリで目標以内に収めることが出来ました。
家計にも肝臓にも優しい支出の距離感を今一度探りながら、最適化を目指していきたいと思います。自分が働いて稼いできたお金を自分のためだけに使える時期は10年ちょい前に終わったことも再確認。(長女が11歳です)
蟹&卵。
「卵と私」というオムライスのお店があったかと思いますが、蟹と卵・・いや、&ですか!

松屋って世界の色々な料理を紹介してきますよね。ジョージアのニンニクをきかせたシュクメルリとか、イタリアのカチャトーラとか、、。(世界紀行というシリーズもの)
今回はタイの甘辛、いや旨辛料理、プーパッポンカレーを松屋が季節限定メニューとして売り出していたので、プーパッポンラバーとして早速チェックに行ってきました。

(食器はいつもと一緒なので、なんとなく和風に)
お味の方は・・・悪くない!!
本家は汁っけは少なめでワタリガニが中心のプーパッポンカリーですが、味わいとしては甲殻類の旨味が出ている点は近いかも。ただ、卵の調理ぶりはやはり少し違うかも。カニは・・カニカマかしら。
ここでも味噌汁を頑なに出してくるところも松屋式の拘りか。
料理のポイントを押さえ、予算や食材に制限がある中でも松屋流に再現を試みた取り組みやよし、という感じでしょうか。今回、松屋でプーパッポンを気に入った方が、次回はタイ料理屋さんで本家を食べてみようと思うきっかけにもなるかも。
なお、本場のプーパッポンカリーはこんな感じです。
→ソンブーン4回目
→ソンブーン5回目
タイ訪問回数=本場のプーパッポンカリーで有名なソンブーンを訪問した回数というラバーぶり。(これまでに5回)
大幅に尿酸値が上昇したのが確認されたのが昨年11月の人間ドックでした。
2019年11月・・6.7mg/dl・・基準内
2020年11月・・7.7mg/dl(→初めての基準値超え)
2021年03月・・6.7mg/dl(→気をつけたらすぐ下がる)
2021年11月・・8.3mg/dl (→尿酸値ウォーズ勃発)
今回の2022年5月再検査の結果は・・・7.3mg/dl。
標準値が〜7.0mg/dlですので、まだまだ高いものの、8.3mgという恐ろしい数値からは1.0mg下げれたことは僥倖。
ところが、ノーマークだった中性脂肪がまさかの大跳ねの事態。2021年11月時点では〜149mg/dl以下の基準値だったのに。。305mgとは未知の領域、思わずして限界突破。
2020年11月・・174mg/dl(→基準値超え)
2021年3月・・124mg/dl・・基準内
2021年11月・・119mg/dl・・基準内
2022年5月・・305mg/dl!!!
謎のモグラ叩き状態で、あちらを叩けば、こちらが飛び出して・・となっておりますが、これは何とかしたい。
中性脂肪、尿酸値、ついでにガンマGTP、これら全てを基準値に戻すことを目指します。
そのためには食生活の改善、飲酒習慣の見直し、運動習慣の再導入、つまりは体重を下げる=肥満からの脱出ということが必要な気が。・・・大変だけど、PDCA回します。
毎度のことですが、福岡はご当地土産の宝庫。観光地的にはライバルな道産子としても目移りしまくりです。

(今回のセレクトはコチラ)
冷やしても美味しいという唐揚げを買ってこいという妻子指令も無事に果たすことが出来ました。(人気が出ているようで直ぐ見つかりました)ミュージカル界のプリンス、福岡出身の井上芳雄さんがよく紹介しているそうで、今回初めて買ってみました。
それ以外には定番の、通りもんやめんべい、梅ヶ枝餅に明太子を調達。どれも喜ばれること間違いなし。

少しお値段高目ですが、福岡空港でゴマサバ定食を頂いて夜便で帰路に着くのも定番になりそうです。旅先で出会うご当地ならではの味に、お土産。これも旅の醍醐味ですね。
コロナで一度取りやめた、家族での北九州旅行プロジェクト、再始動しなくては。
米国で開設した銀行口座を解約、口座に残っていたドルを取り戻そうというプロジェクト、ドルをとりもどせ!。
(初回→米国銀行口座を手仕舞い)
(続き→初めての公証人役場)
口座解約の申込書類を米国に送ってから1ヶ月。そろそろ何か反応がないかと焦れてきた頃に携帯に着信。キタキタ・・
事前にネットで下調べして、銀行から本人確認がなされることがわかっていたのでスムーズに。私がお姉さんに聞かれたのは・・
「名前は?」
「生年月日は?」
「口座を開設した年は?」
「SSNの下四桁は?」
「米国での雇用者は(勤め先の会社名は)?」
面倒くさかったのは実はここから。
お姉さん曰く、「間違いなくご本人だと分かったけど、一つだけ、追加で出してもらうものがあるの。」と。何々・・?
「あなた、口座開設の時は中国語で署名したけど、口座解約の書類は英語で署名してるわよね。」これじゃダメよ・・と。
メールで両方の署名の画像を並べて書いて、パスポートの署名とも並べて添付して送れば良いか?と聞くと「それで良い」とメールアドレスを教えてくれました。このメールアドレスを口頭で聞き取るのが本日最大の難所でした。
どうやらフランス系の名前だったようで、この綴りで合っているかどうか、自信が持てず。(3回スペルアウトして確認しました)結果的にはちゃんと合っていたようで、すぐに受領の返信も貰えたのでホッとしました。
ふと思いつきGoogleで検索したら、普通にLinked Inのアカウントがヒットしてご本人の存在も確認。(美人さんでした)さて次は・・「また次の担当から、今度は送金先口座の確認があるわ。時間かかって悪いわね。」と。
「早く口座のドル、送って下さい!」(続く)
昔らからラーメンラバーではないのですが、とんこつラーメンだけは定期的に食べたくなります。
習慣が出来たのはおそらく社会人となって上京、独身寮があった最寄り駅前の博多スタイルのとんこつラーメン屋に時々通ったからではと思います。
なので、数ヶ月に一度の福岡出張の機会では、ランチはとんこつラーメン縛りと決めています。今回は二日間で二回のランチ。飲んだ後の締めラーメンは冷静に回避出来ました。

初日は焦がしニンニク系、最近のスタイルか。

二日目は安定の伝統スタイルが落ち着きます。
そういえば米国で飛び込んだラーメン屋さんは、とんこつ系のものが多かった気がします。(→ヒューストンでラーメン)きっと魚介だし系とかよりもスープの素材調達は簡単だとか、明確な理由がある気がします、分かっていませんけど。
そう考えると、うちの娘達はとんこつラーメンの味に米国の週末の思い出が残っているかも。北九州の味として再インプットの機会も作らないと。
好みの海外ドラマを英語字幕で観ながら英語力もゲットしようという二毛作プロジェクト。(→海外ドラマで英語耳〜再開)
最近は据え置きゲームばかりでドラマ視聴はご無沙汰だったのですが、ようやく再開。幾つか観たい作品も溜まってきており、まずはマスト作品から。最高だったマンダロリアンの続きから。

■ ボバ・フェット(→公式HP)
孤高の賞金稼ぎボバフェットも中年となり、過去と現在を行ったり来たりするような状況からスタート。なんとなく相棒のフェネックが彼を介護しているようにも見えます。

彼の心境の変化はタスケンの民に迎えられてからの日々の影響が大きかったことが過去の回想シーンからも。そして第五話あたりからマンダロリアンと本格的に物語が交錯していくのがたまりません。(グローグーとの再会シーンで悶絶)
しかし、中年が活躍するのも時代の要請でしょうか。
次はゲームオブスローンの続きに再び戻ろうか、MCU世界を深掘りか・・と贅沢に悩みつつ、オビワンは放映が完了したら一気鑑賞、マンダロリアン シーズン3も楽しみとスターウォーズ熱が高まりました。流石のディズニー+のキラーコンテンツ。
<今回追加> The Book of Boba Fett(全7話)
<観賞済み海外ドラマ(順不動)計686話>
◉TENTY FOUR(24) I〜VIII (全192話)
◉SUPER NATURAL I〜V(全104話)
◉Sex and The City(SATC) I〜VI(全94話)
◉PRIZON BREAK I〜III(全57話)
◉Terminator SCC I〜II(全31話)
◉90210 I〜II(全46話)
◉BREAKING BAD I〜II(全20話)
◉Jack Ryan I(全8話)
◉The Walking Dead(TWD) I〜IV(全51話)
◉WandaVision(全9話)
◉The Falcon & the Winter Soldier(全6話)
◉LOKI(全6話)
◉The Mandalorian I〜II(全16話)
◉Game of Thrones I〜IV (全40話)
◉hawkeye(全6話)
■ 累計 686+ 7 = 693 / 1,000話(2010年5月〜)
よく食べ、よく飲み、よく踊る、中年男子のライフログ〜人生の達人を目指して生きてます。2026年〜中国在住。