飲み代にも緩やかに予算意識〜支出の最適化

GW明けてコロナもどうやら本格的に終焉が見えてきた気がしますので、右肩上がりの飲み代についても再考。

コロナ前の2019年は月平均で約18万円ほど飲んでました。ただ自然に任せると同程度に落ち着くのが目に見えてます。

しかし、2020年、2021年とコロナ禍の中で月平均で9万円、8万円とせっかく下がった支出を安易に戻すのは如何なものか。

頻度を見直し、平均単価にもメリハリつけて運用することを試行してみたいと思います。今後ますます自分ではなく子供達に限られた原資の投資先がシフトしていくのは間違いないので。

例えば・・週2万円、月8万円。これぐらいを目安に毎週予算枠があると思ってやり繰りしてみる・・とか。遠足の300円のお菓子から考えると随分と贅沢な話ですが。。。

予算意識を持って行動変革につなげられるか。5月より検証です。

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