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そろそろ踊りたい(舞浜アマプロ戦試合当日②)

そろそろ踊りたい。(前回は→舞浜アマプロ戦試合当日①

舞浜アマプロ戦の試合当日編の続き。11時に会場入り、あらかじめ予約していた髪上げをして、ホテル内でランチを食べて・・14時半から試合スタート。

年齢別戦はカテゴリー1つの1種目しかエントリーしなかったので、1回踊るたびに次へ間があきました。今回初めての出場で勝手が分かりませんでしたが、足慣らしでも、もう少し出ても良かったかも。

普段練習している教室では何度も折り返しながら踊っている競技用のワルツのルーティンを大きく1周の流れにほぐし戻して、1次予選、2次予選。そして準決勝に決勝と舞ってきました。

結果、エントリー13組の小さなカテゴリーですが、嬉しいことに優勝できました。やった〜という喜びと、小さな安堵。

横見ると、なにやらY先生の方が私よりホッとしていました。やっぱり先生の立場だと、生徒に賞状の1つは持ち帰らせたいと思いますよね。。。ありがとうございます。

そして16時半から、ようやくランキング戦のクラス別戦がスタート。ノービス級は各種目50組以上がエントリーしており、より激戦になるであろう、ここからが本番。(続く)

そろそろ踊りたい(舞浜アマプロ戦試合当日①)

そろそろ踊りたい。(前回は→いよいよ舞浜アマプロ戦

試合当日。最後にダンスの競技会に出たのは・・・2010年のアマチュアB級戦ですから、本当に10数年ぶり。またこんな機会が巡って来るなんて嬉しいなぁ。

舞浜駅でディズニリゾートラインに乗り換え会場のヒルトン東京ベイ舞浜ディズニーリゾートに向かいます。当たり前ですが皆さん夢の国に向かってウキウキする中で、ダンスの国に向かう。

流れるディズニーの曲、全部ダンスの曲に聴こえます・・と意味のない中年の独り言をLINEでY先生に送ったりしながら、気持ちを落ち着けます。ラテンの競技会が朝から始まっており、モダンは午後。その前に会場で髪上げの予約をしておりました。

アマチュアでは、自分でセットする派(お金をかけない派)でしたが、今回は万全を期すということで、プロにセットしてもらうことに。15分もかからず見事な手際で整えて頂き、1万円也。ちゃんとセットが決まるかな〜と試合当日に不安を覚えないところが、いいかも。

さぁ、最初は区分0、先生と生徒の年齢合計が110歳未満という条件がついたカテゴリーのワルツです。クラス別のランキング戦の前の足慣らし・・と思ってエントリーしました。結果的にはこれが良い作戦でした。

軽く練習して気づいたのですが、普段、試合会場のサイズのフロアで踊っていないので、ワルツもタンゴも直ぐに踊れず。フロアクラフトを脳と身体が納得するまでに少々の時間を要しました。

これが教室でしか踊っていないのに、試合に出る・・ということか、と。普通の競技選手であれば、広い練習場で踊って確認できる部分が出来ていない。だって、先生は練習場に付き合ってくれないもの。

そんな訳で、緊張も相まって、区分0ワルツの1次予選は全然踊れず・・ということで、始まりました、試合当日編。(続く)

14日間の短期減量チャレンジの結果

14日間の短期減量チャレンジの結果、です。何事も、言いっぱなしは良くないので。

82.8キロからスタートして、84キロぐらいまでピーク上がったところから、82.0キロまで戻ってきて今回のチャレンジ終了です。

■ 82.8キロ → 82.0キロ

減量する理由だった、アマプロ戦の燕尾服のズボンのチャックは上がったんですよね。なので3キロ減らして80キロにする目標は達成できませんでしたが、目的は達成。

体重そのものはあまり減りませんでしたが、腹回りの脂肪はやや減少したようです。まずは何よりでした。

次は11月下旬にこのキツキツな燕尾服を着る予定がありますので、減量期間的には3ヶ月チャレンジ。80キロ切りを再び目標として掲げて精進してまいります。

 

そろそろ踊りたい(いよいよ舞浜アマプロ戦)

そろそろ踊りたい。(前回は→大学生の力強さ

いよいよ舞浜のアマプロ戦が週末に迫ってきました。最初はプロアマ戦と呼んでましたが、舞浜で開催されるアマプロ戦なので、これで統一しようと思います。

試合の正式名称は全日本アマプロダンス選手権。会場がヒルトン東京ベイ舞浜ディズニーリゾート。だから、舞浜アマプロ戦。

年2回ペースで開催しており、今回が第6回の開催ですが初参戦です。4月の第5回にも「どうですか?」と先生に聞かれたのですが、あの頃は平日も少々忙しくて。あと、先生がルーティンを変えたばかりで私が全然覚えていなかった・・というのが見送った背景。。

このたびは、なんとかワルツ、タンゴ、スローの3種目を1分10秒ほど踊れるまでに覚えましたので準備万端?です。

まずは区分0という年齢別のワルツに1種目だけエントリー。ここで軽く足慣らしをした上で、本命のランキング戦ノービス級のワルツ、タンゴ、スローの3種目で頑張ろうという作戦です。

エントリーを眺めていると区分0のワルツには14組が出場。ノービス級のワルツには53組が出場。ノービス級は2種目を準決勝に上がるとD級に昇級できるので、これが目標です。

さて、どうなることやら。。

中国ビザ申請用の証明写真はでこ丸出しで

10月に中国に仕事で出かける予定が出来たので、ビザを申請をしなくちゃ・・と準備開始したのですが、申請用の証明写真の基準が厳しくて驚きました。

曰く・・

■ 前髪で額が隠れた写真は不可
■ 正面前向きで目を開け、口を閉じ、耳・眉毛が見える状態

・・それって、でこ丸出し、、ってことですか?

最初は証明写真の撮影ボックスで撮ろうと思っていたのですが、背景は白で無背景(グレーやオフホワイトは不可)という謎ルールもあって、結局はビザ申請用の証明写真に手慣れていそうな八重洲の写真屋さんに。

(パシャリ)

なにやら髪型そのものが軽く乱れているけど、、まぁ、デコと眉毛、耳が出ているからいいか。不審者として認定されませんように。。。

しかし、最後に中国にお邪魔したのは、2006年? もう随分昔の話です。(凄い、2006年の記録がある→2006年にできたこと

上海ではなく初めて訪問する都市ですし・・色々楽しみ!せっかくなので、少しはカタコト中国語の準備もしたいもの。

歯磨きが70点に〜歯周病とはな

昨年12月に受けた歯科検診にて、悲しくも歯周病との診断が下されました。(→歯周病とはな

2〜3週間に30分のペースでゆっくり歯周病の治療を進めております。会社の歯科診療所で受けているので文句も言えません。

振動する機械を使って歯石を一通り落とし後は、手で一つ一つ確認しながらの歯石落とし。歯周ポケットが深すぎる場合は歯茎を切開するとか、場合によっては歯の神経を抜いてどうこうとか、聞いているだけで気が遠くなるようなことを説明してきます。

頼むから、やめてよ先生・・・。

歯茎をボコボコにされてはかなわないので、せめてこれ以上の悪化は防ぎたいと思い、歯磨きには以前より力を入れるようになりました。Oral Bも以前より時間かけてます。

抜き打ちで受けた歯垢チェックでは、前回65点だったものが(私の歯磨きは65点)、70点になりました。点数自体はあまり変わっていませんが、、歯茎が以前より元気になってきている気がします・・と、少しお褒めの言葉。

歯茎を切開して歯石取るのはやめて欲しい、、それは痛そう・・とビビりながら歯科に通う日々がまだ続きそうです。
いくつになっても、怖いよ歯医者。。

そろそろ踊りたい(大学生の力強さ)

そろそろ踊りたい。(前回は→推し活でもある

初めて参加するプロアマ戦が1週間後に迫った週末。近所の大学の体育館で学連の競技会があるとOBOG連絡があったので、ちょいと顔を出してみました。後輩達の競技会を最後に生で観たのは2012年なので本当にこの雰囲気は久しぶり。(→冬全日2012

どうやら、この辺に集まっているのが後輩達らしい・・とゼッケンを頼りに自分の拠点を探す。それにしても・・暑い。エアコンが切られた体育館の蒸し暑さ、やばいですね。こんな環境下で燕尾服とドレスとは正気の沙汰ではない。。

てっきり数組遠征してきているぐらいかと思っていたのですが、一年生含め50人ぐらいの団体で来ていると聞いて驚きました。皆さん札幌からの航空券代を出せるぐらいお金があるのね。。

夏の国公立戦という試合の詳細を知らずに乗り込みましたが、最高学年の4年生は出場せず、4月に入部したばかりの1年生がジュニアとして戦い、2年生と3年生が未来のエースの座を争うというフレッシュな競技会でした。この試合のファイナリスト達が、12月の冬全日でも上の世代に襲いかかっていくのかなぁ、と想像。

母校のジュニアは惨敗でしたが、シニアとなる2年生、3年生の調子は悪くないようで(夏全日を団体優勝してますし)、これは久しぶりに冬全日も応援に行こうかな・・と。

技術云々ではなく、大学生達の力強い踊りからエネルギーを頂きました。おじさんも明日は頑張って働きます。

おじさん、焼きそばを売る

地元のお祭りで焼きそばを売りました。

昨年末から娘達がお世話になっている地元のボーイスカウトの活動の一環です。備えよ、常に。

前回のお祭りでは射的班でしたので焼きそばは完全に素人。熟練の大学生の動きを見て学び、実際に焼き台でも3セット(1セットは13食分)ほど焼かせてもらい鉄板扱いを学びました。(いつ活かすかは不明なスキルながら、こうしたことが好きなので。。)

前回の祭り参加の際の売れ行きから、1日150食ほど売ることを試みたのですが、今回は出店した立地も異なって販売には苦戦。

生命保険レディ顔負けの縁故売りを展開し(近所に暮らす親族達を皆で呼び出して買ってもらう)、それでも捌けないので子供達にも協力してもらい手売り。1食400円の焼きそばを売るのも大変だなぁ・・と身をもって学びました。

売上から材料費を引いてボーイスカウトの活動費は少し増えましたが、人件費は全く出ない。

まずは、一人前の焼きそば売りに、なりたい。

ちなみに、この日だけで焼きそばを3人前ほど食べました。(自家消費) 鉄板で一気に焼くと美味しく出来ますね。

ハイラル王国との二拠点生活再び〜ゼルダの伝説ティアーズオブキングダム

8月中旬にFF16をクリアして(→イフリート乙)、ハイラル王国との二拠点生活を再び開始。

毎日1時間ほどでも、祠やコログを見つけたりコツコツと王国全土の探索を継続しています。それにしても、とんでもボリューム。

きっとメインエピソードを進めていくと直ぐにクリアしてしまうのでしょうから、その前に・・とエピソードチャレンジや、細かいクエストも拾いながらあちこち放浪しています。

まだ白銀ライネルはジャスト回避が安定していないので少々被弾してしまいますが、それ以外のライネルや小ボスはサクサク倒せるようになりました。

メインエピソードは5人目の賢者なので、これは探してみようかな、、その前に祠コンプかなぁ?とか考え中です。まだ自宅や畑も出来ておりませんし、やることはたっぷり残っています。

慌ててやりたい新作ゲームもないので、暫しまったりと。(割と日々は忙しいのでゲーマー生活は程々で)

2023年も残り4ヶ月〜紙に戻るべきか

2023年も残り4ヶ月となりました・・早い。

2019年に日本に帰国したタイミングで、スケジュールの管理を、紙の手帳から、会社のスケジューラーに統一したのですが、どうも数週間単位で未来と過去を俯瞰するのが、以前より上手く出来なくなった気がします。

その理由がスケジューラーの使い勝手かもしれない・・と思い当たり、どうすれば「超」整理手帳のリフィルの一望感を再現出来るだろうか、ということを考えたりしています。(→4ヶ月先の未来が一望できました

PCやスマホの画面で1ヶ月単位で眺める未来の予定じゃなくて、紙で眺められる倍の2ヶ月、8週間先の予定が少し恋しかったり。再導入も考えてみようかしら。

なかなか紙からデジタルに移行したものを、また紙に戻すのか・・という感じもしますが、実績管理も兼ねて、検討してみたいと思います。2024年用の11月始まりのリフィルも、例年ですと9月中旬に範囲開始だと思いますので。