久しぶりの活動の更新(→カレー 部を正式始動)。
社食利用している未来食堂が定休日となる月曜が活動日なのは1年前から変わらず。だいたい近所は一回りしたんだよなぁ・・と思って最近は天丼に浮気していたのですが、、スープカレーののぼりを発見して久々に。

(道産子としても無視できず・・札幌スープカレーの文字)
こじんまりした店内に漂うスパイスの嬉しい香りと、揚げ野菜の芳香。スープカレー、久しぶりです。

5種類の肉や豆腐と基本野菜の組み合わせを選び、野菜の種類を増やすトッピングを選ぶか決め、スープの種類、辛さ、最後にライスの量を選ぶ仕組みです。オプション付けなければ千円。

初回だったので、王道のザンギと野菜のカレーを。

ライスにスープを適量吸わせながら美味しく頂きました。
調べてみると本店は札幌市中央区。地下鉄 西11丁目駅から直ぐそばの路面店で、関東に二店舗進出させているようです。
西11丁目駅あたりをGoogle Mapで確認しながら、25年前に2年間通いたおしたダンススタジオがある辺りだなぁ、、と懐かしく当時を思い返したり。

後日再訪して、今度は野菜増量、辛さも1つ上げて大辛に。
ちなみに札幌で暮らしていた頃には、スープカレーには全く興味を持てませんでした。友人のJ君がハマっていたなぁ。
ほぼ2ヶ月ぶりとなる芝散歩・・気がつけば完全に真夏。

(高低差が素敵なコース)
■ 103 = 55 + 48(パット34)
前半の悔しいボロボロを後半に少し取り返してなんとか整ったものの、よく考えると100切りを目指していた自分。
日頃は練習していないから、立ち上がりがいつもイマイチなのかと思うと全てのショットが悪い訳でもないですし。アプローチはやっぱり間が空くと常にイマイチではあります。
この日は数日前に寝違えたクビの調子が悪く、どこかおっかなびっくりなスイングだったので、止むを得ず。
2021年も後半戦に突入ですが、そろそろ100を切る実績を残さなくては・・と少し焦ります。(2019年はまだギリギリで切れたものの、2020年は1度も切れずなので)
前回ラウンド後と同じ言葉を繰り返します。
今年は、100を切ります。(百獣の王にもなりません)
■ 通算ラウンド140回、ベスト91、平均スコア107.17
好みの海外ドラマを英語字幕で観ながら英語力もゲットしようという二毛作プロジェクト。(→海外ドラマで英語耳〜再開)

カテゴリー的には基本「コツコツ語学」のつもりでしたが、今回鑑賞したスターウォーズのオリジナルドラマ「マンダロリアン」は完全に好みでしたので、オススメ・・にメモ。

当初はスピンオフと軽い気持ちで観始めたのですが、完全に正史である本編映画をつなぐ重要ストーリー(としか思えない内容)。シーズン2の最終話までファンの心を掴んで離さない展開。

マンドーとグローグーにまた会いたい。頼みますよ、Disney+。
<今回追加> +16話
◉The Mandalorian I〜II(全16話)
<観賞済み海外ドラマ(順不動)計624話>
◉TENTY FOUR(24) I〜VIII (全192話)
◉SUPER NATURAL I〜V(全104話)
◉Sex and The City(SATC) I〜VI(全94話)
◉PRIZON BREAK I〜III(全57話)
◉Terminator SCC I〜II(全31話)
◉90210 I〜II(全46話)
◉BREAKING BAD I〜II(全20話)
◉Jack Ryan I(全8話)
◉The Walking Dead(TWD) I〜IV(全51話)
◉WandaVision(全9話)
◉The Falcon & the Winter Soldier(全6話)
◉LOKI(全6話)
■ 累計 624+16= 640 / 1,000話(2010年5月〜)
1日1万歩生活の進捗を確認するために、1月1日から本日までの日数を確認したついでに、生まれた日から本日までの日数を確認。
それが、ここまで 17,051日。(・・約47年です)
365日で1年な訳ですから、相当に長い・・・ような、日数にすると、そんなものかと思ったり、どっちなんでしょう。江戸時代だったら既に結構な長命。人生50年ならば、そろそろ終わり。
併せ、本日から5年、10年、15年、25年と伸ばしてみて、残りの人生も日数ベースで確認。年だと少しピンとこないものも、日数だともう少し手触り感を持って捉えることができる気がします。
5年だと約1,800日、10年だと約3,600日、15年だと約5,500日、25年だと9,100日。うまいこと病気や事故に遭わずに長生き出来たら人生は残り10,000日。
人生100年時代とはいえ、100歳まで生きる予定はないので、うまくいって、そんなものだと思います。
10,000日あると思えば、今から新たに挑戦したいことはなんだろうか。今のうちにやっておきたいことはなんだろうか。そんなことを自分との作戦会議でちょっと考えました。
7月は前月より少しペースアップして月15冊。

読書メーターにプチ感想を残す新習慣は継続中です。
(個別の感想はコチラに→読書メーターのマイページ)
三体三部作のラスト締めくくり、控え目に評価しても2021年イチオシの小説はこちらでもう決まりでしょう。(→「三体」シリーズ三部作を読了)
今年の濫読テーマの一つがSFなんで継続的に。
ビジネス系での当たりはコチラ。(→偉大な経営者も干されていた)急に関西の阪急沿線の暮らしや、富裕層の世界が面白く感じられるようになりました。
ビジネス系でのテーマは効率化やリーダーシップ。
締めの小説では小野寺さんの追っかけ読みと、重そうなタイトルを(想定どおり重かった)。
こうして眺めてみると7月の濫読では三体が圧倒的な存在感を発揮、小林一三氏の評伝もとても歯応えありました。そこに初読みとなった高殿円さんの小説で、百貨店や富裕層という周辺世界へ広がった感じ。
年間200冊の目標からは少々ペースは遅れ気味。でも読み応えがありそうな本を出来るだけ手に取っていきます。
■ 15冊(2021年7月)
■ 95冊(2021年)
■ 2,606冊(30〜46歳)
よく食べ、よく飲み、よく踊る、中年男子のライフログ〜人生の達人を目指して生きてます。2026年〜中国在住。