落ちこぼれ物件でも〜中古ワンルーム投資

隠れ区分投資家です。(隠れる理由は→隠れ区分投資家

中古ワンルームの物件3号への次の入居者様がようやく決まりました。(→入居者募集中

壁紙を張り替えたり、トイレに新たにウォシュレットをつけたりの内装更新&クリーニングにかかった費用が14万円。退去から入居までの空室期間が1ヶ月ちょい。トータルで25万円ほどの支出&機会損失に。2020年購入時からの累計でのキャッシュフローはマイナスのまま。

物件1号と2号に比べると、完全なる落ちこぼれ案件です。でも、立地と姿を気に入って購入してしまったのですから、不動産投資全体のポートフォリオの中で当面は抱えていきたいと思います。(自己判断正当化のバイアスがかかっているだけとも。。)

ただ、落ちこぼれ物件でも・・どこか可愛い。

■ 中古ワンルーム 3戸(時価 5,060万円、残債 2,730万円)
*2022年10月査定時(→時価査定

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