光熱費と通信費〜支出の最適化

光熱費と通信費についての見直しは2021年中に実施したので、今年は特にやることはなさそうです。

光熱費のうち、電力については、東京電力エナジーパートナーズと契約していたものを昨年ソフトバンクに切り替えて2ヶ月の電気代無料期間をエンジョイ。2ヶ月で2万円ぐらいのコストセーブとなりました。(→2ヶ月電気料金がタダ

(直近のガス料金は39m2で6,160円)

ガスについては引き続き東京エナジーパートナーズのプランで払ってるままですが(東京ガスじゃなくて・・)、これをソフトバンクガスにまとめた際の効果が明確ではないので、まだ手をつけてません。

通信費のうち家のネット回線については、ソフトバンク光からNURO光に乗り換えて、一年間にもわたる割引期間を満喫中です(→通信費の圧縮が完了)。切り替えは大変でしたし、モバイルWIFIでしばらく凌ぐ面倒な時期がありましたが、コストセーブは6万円ぐらいとなるので、十分に満足。

携帯は格安SIMではなくワイモバイル(準格安)のプランのままですが、万が一に携帯が繋がらないとストレスですし、月額の支出も夫婦で4千円代なので、、まぁこれでいいかなと。

支出の最適化活動の中では、光熱費と通信費は、家賃に続く固定費の本丸ですが(絶対額で年間約50万円前後)、ここはだいたい掘り尽くした感があるので次の鉱脈探しに向かいます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。