超手帳法 hiroponスタイル

年始ですので色々な自分自身のスタイルを検証しつつ、改善の余地がないかを探っています。そのひとつが、手帳の使い方。

数年前から、野口教授の超整理手帳のリフィルを愛用。メモはローディアの縦細のものを革のケースに差して。以下、僭越ながら公開します。。

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外見は厚手の黒革の手帳?

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開くとこんな感じ。

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通常は3週間分ぐらいを開いて。

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勿論、超整理手帳の特徴の8週間分の過去と未来を一望する醍醐味は顕在。過去のスケジュールと併せて、1年、2年も、振りかえるのはあっという間。ここに、通常の予定は勿論、ダンスの練習回数から、日々の体重、体脂肪率、休肝日達成か否か、1万歩歩いたか否か、などの詳細がぎっしりと独自の記号で記載。

メモ帳も、日常の気付きから、仕事のメモ、ダンスレッスンのメモまで、自分のゴチャゴチャした日々が、ゴチャゴチャのまま時系列に。あとは、2GBのSDカードを搭載したデジカメとブログが僕の補助脳のかわり。

これで、行動と食べたモノの画像と、その日に残したかった言葉(仕事以外)は振り返り可能。でも、常に新しいアイディアは研究中。

・・今頃、数年前に買った携帯の説明書を読むような・・・

あんまり手帳に恥ずかしい夢とか書き連ねてしまうと、落とした時に死にたくなる・・ってことで。最近はピラミッドみたいなやつとか、年表みたいなモノの携行は自重してます。

14/200冊

 

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