食べ放題にはさすがに興味が失せましたが飲み放題となると話は別。酒好き4人が集まって、久々に「飲み放題」を心から楽しむことができました。

普通、飲み放題といってもなかなか注文を取りに来てくれなかったり、一杯の量が少なかったりと、接客サービスも含めて、不満が残る事も多いのですが今日のお店は違いました。
まずは納涼!ビールということで、人数分のピッチャーを空け、スパークリングワインなぞを景気良くポポンと空けた後に焼酎に突入したのですが・・のっけから、通常グラスにナミナミとつがれてきた焼酎が、次の注文時には・・

芋焼酎のロックが・・・ジョッキで・・・ 
陽気な店員さんのニヤリとした表情が最高でした。(通常の3杯分ぐらいだそうで)この夜の事を鮮明に覚えているのは、どうやら僕だけなようで(翌日確認)
メンバーに恵まれ、とにかく愉快なお酒でした。
相変わらず塩漬け状態のカブ達。蕪じゃなくて、株なんですが、もう蕪でもいいよという感じ。
■ 時価 265万円 (取得額 410万円) ・・・つまり、▲145万円 (うぎゃーー)
配当も、2万円チャリーーーン。(少なっ・・・)悔しいから速効で飲み代にバニッシュ。
それにしても塩抜きして使えるようになるのはいつの日なのか。古漬け前提(=長期保有前提)としても、いいかげん大丈夫なのか、、という状態。ペーパー資産の運用は難しいです。(明らかに才能も無いし、努力も足りないし)
やはりリアル・エステイトに期待で、金持ち父ちゃん(≒O先輩)の背中に向かってダッシュです。今のところ成功はしてませんが、本プロジェクトが気になる友人の方はお声掛け下さい。
概要についてご説明致します。
夏休みの予定を立てました。
9月のC級戦が終わった翌週の平日5日間の有休を使おうと思います。なんと9月の休日は・・・16/30日! (土日8日+祝日3日+有休5日) 1か月の半分以上を休むなんて、なんて贅沢~。
試合後の1週間はダンスオフを計画しており、どこにいこうかなぁと考えておりました。大好きな地元北海道で過ごすか、はたまた久しぶりにドイツに帰省するか、温泉でも行くか。
もっか緊縮財政中ですので、旅に出るにしてもマイル(JALに残り36,000マイル)の範囲に、、という訳で欧州(ドイツ)が落選、あとはマイルで行けるアジアか国内か。
僕には、歳の数だけ色々な国に行ってみたいという目標があります。36カ国目のフィリピン、37カ国目のグアムに行って以来、プロジェクトが停滞しておりました。
ここは11月に35歳になる前に、少し貯金(国数)を稼いでおくことにします。JALのホームページにて直感でマイルの特典航空券を予約してみました。
35,000マイルをフルに活用した・・・
(行き) 成田→クアラルンプール(マレーシア)
(帰り) シンガポール→成田
(帰り?)羽田→福岡 
アジアの中で未渡航国のマレーシア、シンガポールの2カ国を4日間の駆け足で訪問し、さらに金~日を、後輩ヒデが長期遠征中の長崎にも足を伸ばそうという欲張り計画。
マレーシア→シンガポールは自力で移動が必要ですが、ま、なんとでもなるでしょう。さらに国内の24時間以内乗り換えルールを利用して福岡まで。
マレーシア~シンガポールを1人旅してちょっと自分を見つめ直しみたいと思います。やっぱり時々はアウェーに身を置かないと、です。道中で何をやりたいか、1か月半の準備期間でよく考えてみよう。
ラッフルズのバーでシンガポールスリングを飲むとか、最高のチキンライスを探すとか・・ネルソン捜索とか。。シンガポールに1年駐在したカステラ君からも情報収集してみます。
ゴルフ終了後の帰り道は、上司車から、同期が運転する車へ乗車変更。これで帰りの車中メンバーは同期&1年目と一緒なんで、気遣いゼロでOK。
高速に乗る前に「ちょっとあの店に止まってくれる?」とお願い。群馬県高崎市のはずれの小さなお店で買ったのはコチラ。
さらに、荷物の中からおもむろにDSを取り出す僕を見て、後輩が口をアングリ。これが大人の遊び方ですよ。
「ドラクエやFFを発売日に買わないやつは、任天堂やソニーのゲーム部門の売り上げを肌感覚で実感は出来ないんだよね。」
「はー、そういうもんですかー。」
物は言いよう。
しかし、マッキのように衝撃はうけませんでしたが、発売日が突然延期となった本タイトル。仕上がりはいかがなもんでしょうか。
帰宅してピコピコしていると、ピンポーンとアマゾンからの荷物到着・・・何か頼んだっけ?・・・いやな予感。。

本日2つ目のドラクエ9をゲット~~
(チャラリラリン)
発売日が延期になった時に、アマゾンで注文したのを忘れていましたよ。しょうがないので、室蘭にいる弟にエクスパックで送ってやりました。
先日の誕生日祝いのおまけということで。

カツマカツマホンダって、感じですが。
不安定な時代だからこそ求められる、サバイビリティ=生き残る力。如何にコーポレート・キャリアに固執せず、パーソナル・キャリアを築いていくか。
本田さんが勧める30代の過ごし方は、パーソナル・キャリアの種をまくこと。あまり自分自身の思いに拘らず、固執せず、節目のデザインにのみ集中すればよい。
その為の日々の訓練として、幾つかのアイディアを早速採用したいとおもいます。
■ 思考停止キーワードの禁止
→「~が悪い」「~だからできない」「忙しい」 これらの3つの言葉をNGワードに。
■ アウェーに出ての疑似サバイバル体験
→9月の夏休みの過ごし方は、海外にプチ1人旅することにします。
■ ストレスを利用してメンタル・タフネスを鍛える
→・・・ん~、どんな身近なストレスが利用できるかなぁ。。
あ、TRFか 
サバイバル・ダンス 
94/200冊
よく食べ、よく飲み、よく踊る、中年男子のライフログ〜人生の達人を目指して生きてます。2026年〜中国在住。