「公開減量生活」カテゴリーアーカイブ

30キロと贅肉

3月からスタートした「20ヶ月で10キロ減量プロジェクト」の為に最初に導入した3本の矢。

■ 早起き
■ ラジオ体操
■ 毎朝ジョギング

2ヶ月を過ぎたところで、既に早起きとラジオ体操はほぼ終了ーーー。早起きと連動していた毎朝ジョギングも既に風前の灯。

なんとも習慣化が難しい難敵です。3月、4月はボチボチ進んでいたのですが、5月に入って停滞気味。

Do, or do not. There is no try.

■ 3月 13回・・・25キロ

Do, or do not. There is no try.

■ 4月 17回・・・30キロ

5月はさっぱり足が前に出て行かないのですが目標30キロ、、かな。毎朝2キロ走る時間を確保する為の・・・早起きがなかなかできない。。。

早起きできないことが贅肉の遠因。

そういえば会社の健康保険組合のサイトで歩数を登録しているとポイントが貯まります。ポイントに期限があり使う必要があったので、こちらに交換。

Do, or do not. There is no try.

(和牛ステーキ肉 3枚・・・数千円相当??)

歩いた結果、贅肉を増やしては意味がないので・・・・筋肉になりますように。でもその為には走らないと=運動しないと、、。

Do, or do not. There is no try.

(よく焼けましたー)

むむむ。

肉食系減量

休日2日分の食材を買い物。
どどん!と、豚肉、羊肉、そして畑のお肉。

まるで大型肉食獣でも家で飼っているような。。。

Do, or do not. There is no try.

妻との2人ジンギスカン用にラム肉を800グラム買うのはちょっと多いかも?(と思ったら、その晩にペロリと食べてしまいました)

魚が好きですが、時にはたっぷりとお肉も食べたくなります。幸いな事に糖質制限生活ではどちらも可。

Do, or do not. There is no try.

(最近の定番の朝御飯はあぶった厚揚げ豆腐)

量ではなく種類を制限するというのが気に入っています。79キロ台でしばらく足踏み中ですが、ここからが勝負。

20ヶ月で10キロやせます~2ヶ月目

プロジェクトも早2ヶ月弱が過ぎました。
月末の恒例の測定です。

Do, or do not. There is no try.

(4月の週間平均体重の推移)

■ 2月末 82キロ

■ 3月末 81キロ

■ 4月末 ・・・・ 79.7キロ (やや瞬間風速的に??)

4月最終週の平均体重でしっかり目標の80キロを切り込むことが出来ました。これも糖質制限1週間の成果かしら!?

5月末の目標は・・・79キロかな。

いけるところまで1ヶ月1キロで攻めて、壁にぶつかったところで1ヶ月0.5キロに移行。5月も糖質制限生活、継続です。

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■ 57冊 (2013年)

糖質制限で三食

糖質制限リスタートから、そろそろ1週間。夜はさして難しくないのですが、朝と昼をうまく糖質オフで過ごすのにひと手間。

平日は外食ではまず難しく、妻の愛情弁当がやっぱりありがたい。コンビニ食材でも糖質オフに持ち込むのは難易度高いので、ここは工夫が必要。

週に1回ぐらいは自分でお弁当を作る(あるいは前夜に惣菜を買って詰める)日を決めようかな。あるいは平日夜に弁当にも詰められる常備菜をちょこちょこ作る習慣を導入するとか。

Do, or do not. There is no try.

朝は豆腐や納豆、そしておひたしなどを冷蔵庫から物色。

Do, or do not. There is no try.

昼は妻のおかず三段弁当をイタダキマス。

Do, or do not. There is no try.

かつおのたたきにブリの塩焼き、あとは茹で野菜やおひたしなどで夕食。そして週末のお昼の外食時などでも、しつこく糖質オフ。最初の数週間が大事だと思うので。

Do, or do not. There is no try.

ハンバーグダブルでご飯無し。さて、2週間目も頑張るぞ。

活動量計測スタート

万歩計が壊れていたので新調しようとしたところ最近流行の活動量計が売り場に。iPhoneとの親和性も高そうなので思わず購入。

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すぐに無くしてしまいそうなぐらい小さくて軽い。歩数は勿論、昇った階段数、そして睡眠まで計測することが可能。

iPhoneに専用アプリをいれると、アプリを起動するたびにワイヤレスで自動的にデータを拾得。なので、わざわざ小さなこの活動量計の画面を見る必要は無し。

Do, or do not. There is no try.

(昇った階数の計測は甘い気がします)

こうなると、歩数を増やしたり、階段を昇りたくなるのが人の性。日常生活の中でのちょっとした運動量を無理のない範囲で増やすのは絶対に効果的。

ゲーム感覚で、「階段とエスカレーターが目の前に現れた。」→「階段を登る!」な感じで。やっぱり記録が残るというのは手ごたえのある報酬です。

「ホント、記録オタクね・・・・」と妻がつぶやく。

世の中には物凄いライフログの猛者達があふれているけど、、、、確かに身近にはいないか。