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Katy Asian Town & H mart 3店舗目がオープン

ヒューストンの西隣、ケイティーエリアにアジア村が出現したらしい・・という情報を聞きつけ早速週末に家族で調査に出向きました。(情報ソースはお向かいの友人、中国人の奥様から)

これかKaty Asian Town・・看板の手作り感がいかにもアジア。

真ん中に入った食料品店がH mart(ヒューストン市内に2店舗あるので、これが3店舗目)、同モール内にアジア系のレストランやカフェ、ショップが多数入居して順次オープンしていく様子。

んー、日系のレストランは・・熱海エクスプレス?(要調査)
ざっと歩いてみる限りでは、韓国に中国、ベトナム、シンガポールなどのレストランが出揃っており、これから順番に試すのが楽しみです。

新しい店舗ながら、中身はいつものようにアジアの雑踏的雰囲気の陳列で妙に落ち着きます。今後、同じくKatyに出店済みの台湾系 Ranch Marketと競業していきそうです。

既存の他店よりも日本酒の品揃えも頑張っていました。

久保田萬寿の一升瓶(199ドル)がむき出しで売っているあたりにアジアの勢いを感じます。品質管理は大丈夫か・・

我が家はいつものようにH martで買い物の定番の、野菜や魚、海老、キムチに明太子などを買い求め安定の100ドル精算。韓国で人気と聞くイシモチの干物を初めて買ってみたのですが想像以上に美味しかったので次回再購入したいと思います。

beard papa’sだ! カスタード好き家族としては無視できずオリジナルシュークリームを6個購入、2個はお向かいへのお土産に。

日本だと1個160円ですが、こちらでは1個3.2ドルと倍以上のいいお値段。でも注文を受けてからクリームを充填する手順も一緒で美味しかったなぁ。

ケイティーエリアの住み心地がまた一段とアップしていくのは間違いないですね。

初海外出張の若手からも学び

今週のNY出張中、日本からやってきた社会人2年目の若手の出張最終夜を一緒に過ごすことに。思い出が深まるように・・との先輩心にて出張報告会のセッティングもしてあげました。(英語でのプレゼン機会の進呈)本人は大変だったかもですが。

自分も入社2年目の初海外出張は偶然にも米国だったんだよなぁ・・と思い出します。西海岸をめぐっただけで、NYに来るような機会はありませんでしたが。(昨年18年ぶりにシアトルを再訪して同僚に再会→初海外出張の地に還る

お約束で、英語しっかり勉強しとけよ・・と偉そうにアドバイスしつつ(帰国子女や留学経験者が相手の場合はこの技は使えず)、自分なんかきっと彼よりも相当ひどかったわ・・とこっそり思ったり。内定後に初めて受けたTOEICは550、入社後の英語クラスは下から二番目という落ちこぼれぶり。

座学の英語は入社後にアルクの教材なんかであがりましたが、本当の意味で英語力が上がったのは3年目の中東への数ヶ月の出張や、5年目からののべ3年間の海外生活での実践ででした。(ドイツ2年、ベトナム1年)やっぱり日常的に使う機会がないと。

何が食べたいと聞いて、せっかくなんでアメリカっぽいものが食べたいです!と元気よく答える彼を連れて皆でThe Smithへ。ブランチなんかで有名なお店、夜に行くのは初めてでしたがいい感じで賑わってました。確かにNYっぽいわ。。

二軒目は近くのトミジャズでJAZZの生演奏を聞いて・・

ラストはホテルそばのアイリッシュパブでギネス。

最後は米国らしくないかもしれませんが、近くに大きなNYPDあるし、きっと常連客のかなりはアイルランド系の警察官や消防士だと思う・・という説明を添えNY感を強調。

社会に対して若者なりの視点で思うことや、世界への興味や好奇心、自分自身への将来への大きな期待感。20年近く長く生きている中年的にもハッとする点が幾つもありました。ヒューストンで一緒に働く社会人5年目の若手の彼と話をしていても常々思うことですけど。

歳はとっても心が若いことの良い点を失いたくはないな、と。(単なる表面的な若作りは不要ながら)付き合う年代が、下は5年から上10年ぐらいまでに固まりがちなので、こうした機会は意識して作っても良いものだと考えさせられました。

NYで素敵和食コース〜JUKAI

丸一日をかけようやく辿り着いたNY。ホッと一息しながらカウンターで飲んだブルックリンラガーの美味しいこと@Jukai。

■ Jukai(寿海)(→公式HP

訪問するのはごくごく久しぶり、カウンターで二人飲み利用するのも初めて。だって、テーブル席でカップルの横に並ぶのも恥ずかしいんですもの。

ここはこのコースが絶対にお得だと思いますよ・・とKCAさんのアドバイスありJukaiコースを。他にもお鍋や寿司のコースもありました。

とっても魅力的な前菜盛り合わせ・・・

生牡蠣に・・

本日入荷の鮮魚のお造り。

焼き物・・

選択できるメインは牛タンステーキを。

なんと5カンも美味しい寿司がついてくる。

別腹デザートまで。

これだけ盛り沢山で、一人65ドル+牛タンステーキが追加5ドルの70ドルのコース。他に一品料理を少し足しお酒も合わせるとお会計は1人150ドルに(NYの一等地ですからして)。

日本酒は黒龍の純米吟醸と八海山を。

お会いするのが初めましてと思えないKCAさん。話題は尽きることもなく続きは来週に持ち越しに。さすがユナイテッドのミリオンマイラー、興味深いお話満載でした。

NYでの定宿を42ndから52ndに変えたことに伴い、僕の定番のお店も43rdから53rdに変えていこうと決意させたJukaiの素敵和食コースな夜でした。

KCAさん、お付き合い頂き有難うございました!

ユナイテッドの奴隷〜NYが遠かった日

つねづねユナイテッドの奴隷であることを公言しておりますが、今週のニューヨーク出張の行きのフライトも久しぶりに自らの立ち位置を思い出させてくれました。

(早朝の空港は閑散として、ちょっと幻想的)

朝8時発のフライトは定刻で離陸。前夜の眠りが不足していたのでまずは追加で2時間ほど睡眠時間を確保。残る1時間半はいつものように日経新聞の山を消化することにあてていたのですが・・

あれ?そろそろ到着しても良さそうな時間なのに何かがおかしい。そういえば機長が何かアナウンスしてた気が・・・

次のアナウンスをよく聞いてみると、なんと目的地のNYラガーディア空港が悪天候(雷雨)のため、滑走路が一時閉鎖中。結局、我らの機体はぐるぐる旋回したのち、ずいぶん戻ってヴァージニア州のリッチモンド空港に一旦退避。そこから4時間以上えんえんと機中に軟禁されることに。

飛ぶ飛ぶ詐欺よろしく、スタンバイ中の他機と共に滑走路に並び、さぁ飛ぶぞ・・・!と思ったら、(機長曰く)コンピューターがオーバーヒートし一旦リセットするために列に並び直します・・というトンデモ説明があったり、タイヤの温度が下がるまで待たなくてはいけなかったり、今度はAir Traffic Controlの許可が下りずなぜだか飛び出せない、そうこうするうちに一旦給油・・と、ストレスのたまる状況が継続。

お昼抜きでいい加減お腹も空いてきたのですが、このクッキーだけで皆で頑張りました。(きっとファーストクラスでは食事の配給があったのでは・・・)

結局もともと12時半LGA到着の予定が17時半過ぎに遅延。実に8時間半も座席に拘束されるというロングフライトに。(半分以上は地上の機中)

重要な予定は移動日同日には入れないようにしてますが、さりとて打ち合わせなどは当然いれてますので、午後の予定は軒並みキャンセルの嵐。思わず迷惑を拡散してしまいました。

でもこの日一番大事な晩御飯の約束だけは守れたのでよしとします。地上に駐機している間、普通にメールで仕事も十分に出来ましたし、日経10日分、ビジネス書2冊、小説0.5冊のインプットと思索の時間も取れましたし。

米国の国内出張は心を強くする気がします。(麻痺?)

TSAとの攻防〜それ僕の朝御飯

飛行機に乗ろうとすると必ず通過しなくてはいけないのが空港の保安検査場。米国ではTSA=Transportation Security Administrationが担当してます。以前にTSA Preという優先チェック制度について調べたことがありましたっけ。(→TSA Preの選考基準は?

なんとなくの肌感覚ですが、トランプ政権になってから彼らのチェック体制が一段厳しくなった気がします。以前はバックから出す必要のなかったKindleも、タブレット扱いでノートPCと同じようにバックから出しての検査が必要になりましたし。。

だいたい行きのフライトは朝出発。さっさと保安検査場を通過し一息つきたいものですが、急いでいる時に限って引っかかるのがこの保安検査場。理由はわかっているんですけど・・

今回のNY出張でもやっぱり引っかかったなぁ。

係員が抽出されたバッグを開ける際「尖ったものは入ってない、俺は怪我しないか?」的なことを聞いてきます。そして彼らがX線撮影画像を見ながら慎重に探りだすのがジップロックに詰まった僕の朝食という展開・・

本日は前夜に食べきれなかった妻お手製のオムライスの卵抜き。ん、単にチキンライスでいいのか。朝握ったおにぎりを持っていく時も多いのですが、石炭のような黒い塊を不思議そうに眺めまわしている姿が笑えたり。

どうやら炊いたご飯に水分が含まれているからか、一定の頻度で検査でひっかかるんですよね。不思議な物体として写っているのかも。だいたいは、それ僕の朝御飯・・と説明すると、解放されます。

なるべく保安検査場に入る前に朝食は食べてしまおうと思いつつ・・時間がない時ほどそのまま突入し、結局、通過に時間がかかってしまうというこの矛盾。

日本のコンビニおにぎりが恋しいです。

ヒューストンでなんちゃって和食〜Izakaya HI

近所に最近オープンした感じの日本食屋さんを家族で偵察して参りました。Hiはハーイ!じゃなくて、ひ。火なのかは不明です。

■ Izakaya Hi (→公式HP

扉を開けるとアジアな感じの受付のお姉さんがいて席に通してもらえます。店内もそれなりに和風でまとまっていますが、どこかハリウッド映画的な日本の感じなのはいつものこと。

韓国系のオーナーが日本食のお店をオープンした感じでした。メニューをみるといわゆるなんちゃって和食な感じですが、SUSHIは結構にぎりも巻物も頑張っており値段もリーズナブルかも。

エビ酢の物からのー

韓国風きゅうり。

生ビールはASAHIとSAPPOROがあって、一杯3.5ドルというのもこれまたお得感あり。次女は安定のサーモン細巻きをせっせと食べています。

揚げ出し豆腐とか餃子はもう少しオリジナルレシピを研究してほしいところですが、これはこれで韓国での日式料理のスタンダードなのかもしれません。(日本の街の中華料理屋さんが、オリジナルの中国料理とは異なる進化を遂げたように)

テリヤキとスパイシーの2種類の焼き鳥もちゃんとしてました。

天かすがご飯にたっぷりまぶされた天丼も悪くない。

全米に相当数点在するなんちゃって和食のカテゴリーではありますが、その中では割とまともな方ではないかと。店名が似ているIzakaya Waは、あちらはなんちゃって・・ではなく正しい和食のお店。(てっぺいやささきも同様に)

今度はRoll持ち帰りでパーティーなんかもありかもしれません。ただ、リーズナブルと言いつつ家族でお会計95ドル。外食時の金銭感覚が完全にずれてきている感じもします。

NYでJAZZ気分〜Blue Note Jazz Club NY

先週のNY出張、日本からのゲストの先輩と一緒に二次会へ脱出。もともと楽器が趣味でJAZZをたしなむ方なので、向かった先は誰もが知るコチラのお店。

■ Blue Note Jazz Club NY

22時半の回を目指し予約無しで向かったのですが、木曜の晩だったことが幸いしたのか、無事にテーブル席につくことが出来ました。場所もさほど悪くない。(正面ではないけど)

テーブル席の場合はミュージックチャージが45ドルで、これにドリンクをオーダーするので1人あたり70ドル弱。

先輩曰く、JAZZ好きならこのトリオを聞けるのであれば本日は大変お得なのだとか。(・・へー、そうなんですか、、と予備知識ゼロの私は聞き入るばかりでした)

後日調べたところによると、サックスはニューオリンズ出身の実力派のドナルド・ハリソン。んで、いかにも大御所な雰囲気のベースがロン・カーター。バークリーの名誉博士号をもつ81歳の現役プレーヤーですか、凄いですね。ソロでも、突然クラシックに飛んでいったり、遊ぶこと、遊ぶこと・・・。

そしてドラムはビリー・コブハム。こちらもロン・カーターと同じくマイルス・ディビスのバックのメンバーだったことがあるお方、参加時期は違えど。なんとも雰囲気の良い方でした。

何がどう良いとか悪いとかは正直分かりかねますが(中学高校と吹奏楽部で楽器経験者では一応ありますけど・・)、なんとなくJazzの複雑なコード進行の生演奏の波にただ身を委ねるだけでも楽しいなぁと。

これまでNY訪問時に僕をJazzの生演奏の世界に誘ってくれたIさんはもう日本に帰国してしまったし。。自分だけではなかなか踏み込めない有名な店に足を運ぶ良い機会をK先輩に頂きました、有難うございます!

コーチからの活動量計

毎月のコーチングをお願いしているKさんから、先日のささやかなお祝いのお返しとしてこんなものを頂きました・・

活動量計!

かれこれ10年ほど前の2008年に万歩計生活にはまり、年間で365万歩を歩くプロジェクトを成功させたのを思い出します。(→365万歩のマーチ 達成

その後も何度か万歩計を携帯してみた時期はあるのですが、だんだん自分の中で彼とは疎遠となり、2014年4月からは米国にて歩かない生活に完全移行したため、本当に久しぶりのご対面。

客観的に僕の公開減量(できていない)生活をホームドクターのように見守って頂いているKさんから、少し日常生活の活動量を意識してはどうか?との提案あり、こうして計測ツールまで日本から送付頂ける有難い展開となりました。(感謝です)

早速、1週間ほど試験利用してみると、ヒューストンでの通常の車通勤の生活では4千歩以下、NYに出張しても普段は5〜6千歩。週末に至っては2千歩とかを叩き出す日も。本当に歩いていない。

基礎代謝での消費に、運動によるカロリー消費を上乗せられていない現状がよく見える化出来ました。。。

実体重も、妻子が8月上旬に帰国した際は80.0キロが目前だったのですが(→テートー生活〜単身2ヶ月の成果は)、夏休みの旅行からの出張コンボにて、気がつけば82キロ前後に軽く押し戻されてます・・・

2018年の残る日々を「総活動量の意識 x テートー生活」の併せ技で取り組む方針に舵を切り直したいと思います。

(NY出張時に食べるラーメンとか、ホント危険)

あとは妻子帰国後から完全ストップしていたジョギング&筋トレ習慣の再開ですね。「行きたきゃ行けばよい」と言われつつ、イケていない自分に喝を入れ直したいと思います。

まずは歩く歩数も増やすところから、じんわりと。

米国でスピード違反(3)

初スピード違反に呆然として(→前々回)、なんとか安全講習を受けることで出廷期限が先延ばしになったのが→前回までの流れ。

90日後に出廷予定が伸びたと喜んでも、直ぐに日々は過ぎますので(夏休みとNY出張で2週間が一瞬で過ぎました)、オンラインで安全講習を提供するサイトを2つ3つ覗いて、そのうちの1つで受講を開始。(どこも殆ど同じ内容な感じ、お値段含め)

オンライン視聴ソフトの使い勝手は実際に受講してみないと分からないので、そこはエイヤーで。

■ American Safety Council(→公式HP

こちらのサイトから、テキサス州→Defensive Driving Courseを選択。「ONLY USD 25!」とサイトではうたっていますが、Driving Recordの取り寄せを追加するとプラス20ドル、さらに音声読み上げ機能も足してプラス10ドル、さらに受講証明書の発行を少し早くしてもらうのに追加5ドルで、結局〆ると60ドルでした。

オンライン講座の視聴は合計6時間とさほど長くありませんが、完全に目を離してポチポチ進行させていると、ちょこちょこ章末に出てくるテスト(殆どクイズ)が答えられません。動画視聴などでは、先ほど家族がいたのは遊園地?ショッピングモール?などの四択質問が出てきて、はずすと動画視聴(30分)を最初からやり直しになったりの罠も・・・

1時間ずつ小分けにして1週間ほどで無事に受講を完了。受講後に証明書が15営業日以内に送付されるそうなので(もう少し早くして欲しい・・)、受講証明書とDriving Recordを合わせ、裁判所に事前提出を行うのが次のステップです。

提出した内容がOKの場合は11月の出廷が不要になるという判断が下されるのが普通とのネット情報あり、これに期待です。(見聞を広めるために出廷するのは面白そうだな・・・とは思っていますが)

次回の更新が本件の最終回となりますように!

ニノ国 レヴァナントキングダム(ネタバレあり)

ごくごく久しぶりのゲームカテゴリ更新。

今年の単身2ヶ月の間、PS4のプレイ時間はほぼゼロ。昨年の単身期間はわりとウィッチャーの世界にいたんですけど(→ウィッチャー3最高)、心くすぐるゲームが今年は手元になかったので。

長女が2DSでプレイしてたニノ国 漆黒の魔導師(2010年)の続編がPS4で発売されたので購入、長女と一緒にやりはじめました。

ニノ国 レヴァナントキングダム(2018年3月発売)。製作はレベルファイブ、スタジオジブリが協力、音楽が久石譲さんで声優陣も豪華・・という点では気になりますが、果たして。。

結果、1ヶ月半ほどでクリアまで漕ぎ着けました。プレイ時間は50時間ほど。

ここからネタバレ含めの感想ですが・・・

他の方も指摘されておりますが、ストーリーの薄さがまるで絵本、いや絵本に失礼か。確かにグラフィックは昔のセル画調なんで雰囲気合っているといえば合ってますが・・ちゃんとプロの脚本の方に作ってもらっているのか疑問なレベル。。

ウィッチャー3とかのしっかり筋が練りこまれた作品を一度やってしまうとキツイです。和製RPGでもペルソナ5とかは頑張っているのだから出来ないはずないのですが・・(→ペルソナ5

フィールドでのアクション戦闘はとてもよく調整されており、進軍モードと欲張ったのも僕は好印象。(進軍モードはレベル調整が今ひとつでしたが)ただ、王国開発の擬似シムシティモードは果たして必須だったのかどうか。色々欲張って手を出した分だけ完成度が少々まちまちにはなった感あります。

あとはサブクエのお使い感が半端ないところ。ファストトラベル機能が充実していなかったら放り投げてます。あ、音楽はさすが良かったなぁ。グラフィックもジブリ感があって好み。

途中で放り出さなかったけど、おすすめではないです。記事を書いてませんが、今年前半に40時間ほどプレイしたモンスターハンターワールドは☆3つな印象なので、これは☆2つかな。

■ ニノ国 レヴァナントキングダム(PS4)☆☆★★★
■ 累計PS4プレイ時間 380時間ぐらい(2016.12〜)