日本帰省から家族帰還

妻子から離れること1ヶ月ちょい。

予定通り妻1人、娘2人、義父(パパ)1人、4人がヒューストンに到着。


(ウェルカム・バック! to ヒューストン!!)

驚いたのは、どこの疎開かと思うぐらいの大量手荷物。

聞けば、3人x20キロを超過して追加料金まで払ったとか。

中身は殆どお土産(食材など)ですので、とにかく感謝、感謝。

成田ではママが色々詰替えをして超過料金を工夫されたとか。

行きも大騒ぎだったようですが、帰りも次女がほぼ全グズり。

妻もパパも寝ることも出来ず燃え尽き寸前でした。

4歳の長女だけがしっかり寝て、映画と機内食を楽しんだとか。

皆さんをヒューストンの我が家に連れて帰り、夕食を用意。

早々に就寝され、やれやれ良かったと安心して自分も睡眠・・・。

ところが次女が飛行機を思い出してか夜にグズグズ。

そして午前2時に、スッキリ爽やかに長女が起床。

「おはよーーう、今日は何するの!?」(日本からの時差です)

賑やかな日々が帰ってきました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。