「食べある記」カテゴリーアーカイブ

マイ食べログをセルフレビュー

完全に周回遅れでの食べロガーデビュー。(→食べロガーに今頃のデビュー)2022年7月より口コミを残し始めました。

→食べログのマイページ

訪店してすぐに一言コメントを残していますが、評価点は少し時間が経ってから、自分の絶対評価の感覚を相対的に見直しするセルフレビューすることでも微調整しています。(絶対評価の相対評価?)

食べログのコンセプトに乗っ取り、自分が友人を案内する際にオススメできる店を吟味する助けとなるようなマイページ構築を目指して。厳密にいえば、その時々で重視する優先順位も変わるので、そんな単純なものではないですけど。

口コミは自分なりのお店への応援メッセージだと思って書いていますが、ごくごくたまには苦言となったり、評価をつけられること自体を心地よく思わないオーナーやお店の方が沢山いることも踏まえて、静かにおとなしくいければと思います。

ということで・・原則、隠れ食べロガーを心がけます。

神田カレーマイスターへの道(4週間が経過)

2022年のカレー部(部員一名)のイベントとして、→神田街カレースタンプラリーに参戦、初めて神田カレーマイスターを目指しています。

■ 神田カレーグランプリ→公式HP

目指すのは期間中に32店舗を訪問してスタンプを集めるフリーコース。期間は18週間ありますので、毎週2店舗ペースで達成できるな、という見込み。

4週間が経過しての成果は・・12店舗(順調!)

3週目はMAJI CURRY、MOMMOM、タップロボーン、デニーロで様々なカレーを堪能。(欧州系煮込み→汁なしホルモン→薬膳→キーマパスタ!)

4週目も大勝軒、カロリー、上等カレー、エブラックと、テイストの異なるカレー達を堪能。(海軍→洋食→煮込み→スープ)

それにしても、この8食を見返すだけでもカレーのスタイルは多種多様ですね、全然飽きません。訪店記録は食べログに一言コメントとログを残すようにしました。(→食べログ習慣

食べてメモして、読んでメモして・・記憶力は加齢と共に減退する一方ですので、なかなか有効なログ習慣のシン導入でした。

神田カレーマイスターに俺はなる。

週2回のカレー習慣〜神田スタンプラリー

2022年、神田カレー街食べ歩きスタンプラリーに参戦しました。(→神田カレー街食べ歩きスタンプラリー

目標は、参加125店舗のうち32店舗を巡ると認定される最下級のカレーマイスター(フリーコース)。(より多くのお店を巡ると上位のカレーマイスター認定がおりる仕組みです)

スタンプラリーの期間は18週間ですので、少し余裕を持って、週2店舗のペースで達成を目指してみたいと思います。

第二週目は共栄堂とボルツを再訪。

在宅勤務や外出・出張を加味すると週3回ぐらいの出社勤務時に2回のランチでカレーを食べる、これって結構な頻度です。カレー愛が深まりそうです。

これから、初めまして、のお店での出会いが増えていくのが楽しみです。(まだスタンプを得たのは再訪のお店ばかりにて)

一言コメントを食べログに残すのも新習慣。(→食べログ習慣)習慣の連鎖で日々ができていきます。

食べログ習慣(2022年8月)

完全に周回遅れでの食べロガーデビュー。(→食べロガーに今頃のデビュー

2022年7月より口コミを残し始めました。どれだけ人生の痕跡を消えないネット上に残しているのか、、という感じですが。。(→食べログのマイページ

目標として年内30口コミと置いてみましたが、2ヶ月で既に22口コミ。年内目標を80口コミに上方修正したいと思います。神田地区でスタンプラリーでカレーを食べるだけでも32件の口コミになりそうなので。

評点の基準点は3.0に置いたのですが、3.0を下回りそうなお店には嗅覚が働いてそもそも入らない場合が多いので、3.0〜4.0前後の間での相対評価ランキングとなりそうです。

実際に食べログで表示されている評点とかけ離れすぎても、口コミとして参考にならないと思いますし。(迎合せず、しっかり自己主張するつもりです)

食べログ習慣、はじめました。

今後も続くプロジェクトになるかどうか。まずは2022年後半の半年間は継続を目指してみます。

日曜の晩にカレーを想ふ

日曜の晩は翌週の仕事を含めたスケジュールを考える作戦会議の時間なんですが、ここにもう一つのルーティンが。

どの曜日にランチにカレーを食べようかと、考え始めている。。

先日参戦を宣言いたしました神田カレー街食べ歩きスタンプラリーですが、ざっくりした計算で、週2回のペースでスタンプを集めれば、4ヶ月半=18週間で32回の参加店を回ることが可能。

もちろん、どこかで狙ったペースが守れないことがありそうなんで、可能ならば少しずつ巻いていければとは思います。

(最初の週のスタンプ2つはコチラからゲット)

詳しい備忘録は食べログのマイページに残しながら、最後はスタンプラリーで訪れたカレー店のまとめ記事もブログ連携で作れたら面白いかも、と。

神田カレー街食べ歩きスタンプラリー

昨年より楽しみにしておりました、神田カレー街食べ歩きスタンプラリーが始まりました。

→公式HP

部員一人だけのカレー部活動を昨年9月頃からソロリソロリと始めて知ったのですが、2021年は開始から期間も過ぎていたので、2022年でのエントリーを楽しみにプレリサーチをしておりました。(→カレー部活動

今年が9年目というスタンプラリー。ビギナーですので、まずは1コース制覇を目標にして、神田カレーマイスターを目指します。コースはA〜Eではなく、フリーコースの全125店舗の中から32店舗を制覇するプランに挑戦してみたいと思います。

期間は4ヶ月半。週2回訪店のペースですと、16週=4ヶ月でギリギリの32店舗の計算で、結構シビアな戦いになりそうです。(徐々に近くでもスタンプ貰えるお店がなくなっていきそう)

神田カレーマイスターに俺はなる。

食べログに別荘(マイページ)

先日、これはいかん・・・と感じたお店を仕事の会食でうっかりと使ってしまい、やはり正しい口コミは必要と感じる機会あり、今頃ながら食べログ見る専からの脱出。(→食べロガーに今頃のデビュー

この2022年7月より、訪れたお店に口コミを残していくことを習慣にしてみます(・・飽きるまでは)。早速、食べログにもマイページなるものが組成され、自分の口コミや評価点が一覧になりはじめました。備忘録として悪くないかも。

→私の食べログのマイページ

この手の口コミで気を使うのが、実は自分が贔屓にしているお店をどう書くかです。足りない文才をかき集め、いつもお世話になっている感謝の気持ちを込め、良い点をうまく伝えることが果たして出来るか。。(期待はされていないかもですが)

(早速→お気に入りのランダンの口コミ

書評ならぬ、レストラン評といういうのも難しいものですね。

とりあえずは習うより慣れろ・・の精神で食べロガーとして口コミ発信の場数を踏んでいきたいと思います。目標は年内に30口コミのアップで。(あちこちのお店には行かず巡回するタイプなんで・・途中から伸び悩む気がします)

食べロガーに今頃のデビュー

色々と世間から叩かれる機会も多い食べログですが、なんだかんだとサイトの点数や、口コミの書き込みを、店選びの参考の一つにしてきました。そう、食べログ擁護派です。

先日、会食で初めて利用した老舗店の接客が「そりゃないでしょ・・」という感じだったので、お客様をお見送りした後に、一言お店には苦言を伝えさせて頂いたのですが、これぞ暖簾に腕押し的な対応だったので、これから利用する方のために、食べログに口コミを書かせて頂きました。

食べログに口コミを書く人、食べロガーに今頃のデビュー。

どうせならば、私が名店と感じたお店には応援の口コミを残し、普通と思えば普通と書き、おいおい・・と思えばその点は次の方のために備忘録を残し、正しく、口コミしてみようと思います。

目標は100口コミアップ。

ザビエルハゲじゃなくてジンギスカン

久しぶりにジンギスカンを食べようと新橋にあるしろくまへ。以前に連れて行って頂いて美味しかったので。

■ 札幌成吉思汗しろくま(→公式HP

こちらのお店は本店が札幌ですが、赤坂や新橋に二店舗以降を進出したというところが凄いと思います。

ラムやマトンはオーストラリアやニュージランドから、さらに北海道産の希少なチルド羊肉(冷凍していない肉)を、オーダーが入ってから肉を塊から切り出されるほど鮮度に拘られています。

肉から出てきた脂を受け止めるジンギスカン鍋の縁にもやしを配置したところ、完全にサビエルハゲ状態に。

なかなか良いお値段とはなりますが、こんなに美味しければ文句ございません。完全に煙臭くなるとは思いますが道産子としては定期的に詣でたいと思いました。(少し前に飛び込んだ職場近所のジンギスカン屋さんはとても感心出来ないレベルでしたので)

成吉思汗は漢字表記でジンギス・カンのこと。近代モンゴル語での発音はチンギス・ハーン。まさか彼も後世で自分の名前がまんま料理名になるとは想像もしなかったでしょうね。

プーパッポンカレー〜松屋

蟹&卵。

「卵と私」というオムライスのお店があったかと思いますが、蟹と卵・・いや、&ですか!

松屋って世界の色々な料理を紹介してきますよね。ジョージアのニンニクをきかせたシュクメルリとか、イタリアのカチャトーラとか、、。(世界紀行というシリーズもの)

今回はタイの甘辛、いや旨辛料理、プーパッポンカレーを松屋が季節限定メニューとして売り出していたので、プーパッポンラバーとして早速チェックに行ってきました。

(食器はいつもと一緒なので、なんとなく和風に)

お味の方は・・・悪くない!!

本家は汁っけは少なめでワタリガニが中心のプーパッポンカリーですが、味わいとしては甲殻類の旨味が出ている点は近いかも。ただ、卵の調理ぶりはやはり少し違うかも。カニは・・カニカマかしら。

ここでも味噌汁を頑なに出してくるところも松屋式の拘りか。

料理のポイントを押さえ、予算や食材に制限がある中でも松屋流に再現を試みた取り組みやよし、という感じでしょうか。今回、松屋でプーパッポンを気に入った方が、次回はタイ料理屋さんで本家を食べてみようと思うきっかけにもなるかも。

なお、本場のプーパッポンカリーはこんな感じです。
→ソンブーン4回目
→ソンブーン5回目

タイ訪問回数=本場のプーパッポンカリーで有名なソンブーンを訪問した回数というラバーぶり。(これまでに5回)