ドコサヘキサエン酸を積極的に補給。
■ File No. 57 ドコサヘキサエン酸煮
これだけあって250円とは、たまりませんなぁ。ちなみに今日の中トロ刺600円、なかおち500円よりも美味しかったです。ドコサ・・・長いのでDHAとします、は、血液をさらさらにするとか良い効果があるそうな。そういえば目が良くなるという話も聞いた気が。
良くなるといえば、
最近、目がずいぶんと良く見えるようになってきたように感じます。あちこち目で追いかけて一人遊びも上手になってきました。
週末中心に旦那ごはん活動も継続中。
(金曜の晩は、鉄分補給のベジレバ炒め、よく作ります)
(土曜の晩は豚しゃぶ)

(日曜の晩は、タマネギたっぷりオニオンスープと、豚タン炒め)
あ、オニオンスープは美味しかったので100皿にカウントしておこう。
■ File No. 56 オニオンスープ
クックパッド見渡す限りは、じっくりあめ色炒め系と、レンジでお手軽チン系に大別されますが、時間があったのでしつこく炒めました。炒めながら本読んでいたら、妻が呆れていましたが。
オニオンスープで洋風雑炊にするのもナカナカでした。茹でた小松菜などをトッピングしましたが、トマトを入れるのも良かったです。
(本日、月曜の晩はイサキのムニエル)
恥ずかしながら、皮に切れ目を入れるのを忘れたら、すっかり反りかえりました。半身で千円とは結構なお値段ですけど、流石に魚屋お勧めだけあって新鮮で美味しかったです。
料理楽しい。(妻もニヤリ)
記憶する限り、自分の記念すべき最初の料理は、、
■ File No. 51 コーンスープ
久しぶりに作ってみました、懐かしのレシピ本を見ながら。「こどもがつくる たのしいお料理」対象年齢に36歳が含まれているかは不明ながら。
初めて作ったのは、たしか小学校低学年だったと思うけど、美味しくできて嬉しかった。別に手の込んだものは作れないけど、料理をすることに抵抗なくしてくれた母親には感謝です。おかげでちょちょいと自分が食べる御飯を作るぐらいにはおそらく一生困りません。
■ File No. 52 鯛茶(シジミスープ)漬け
■ File No. 53 焼肉ホルモン丼
ホルモン在市にヒントを得て、赤身牛肉に、シマチョウ、ミノ、豚タンなど、売り場で半額になっている焼き肉類を一切合切合わせて焼いて味を整えたもの。
フライパンに残ったソースにはレタスを半玉分ちぎって炒めて食べると、これまた美味しい。これで材料費千円ちょい。食材コストだけで見ると、1人分ではひょっとすると外食のほうが安いかもしれませんが、
お酒が安いので、きっと財布にはやさしいおうち御飯。
妻の入院~しばらくの実家帰省予定により、一年ぶりの一人暮らし再開。日曜の夜におもむろに革靴を磨き上げ、掃除機をかけ、翌日の燃えるゴミを出す準備をしつつ、、一人で家にいると、しっかり生活せねば・・・という緊張感がなぜかわきます。
月曜の朝御飯はヅケにしたかつおのマヨ小丼。かつおはしょうが醤油よりも、マヨネーズ醤油というのは、美味しんぼが25年前に授けてくれた知恵。
僕の美味しんぼとの出会いは確か小学5年生のときに町内廃品回収を手伝った時の事。1~8巻までがまとめて捨てられていたので、お願いして我が家に持って帰って貪り読んだのでした。
以来、気が付けば100巻ごえの超長期連載。 (我が実家に全てあります)何度も読み返して前半の数十冊の内容はほぼ完全にアタマに入ってます。(いま思うと??な内容あり)
小学生、中学生の頃はまさに漫画の中の非現実な世界の食材やお店だったものが、後年、かなりのものを実際に自分の舌で体験する機会に恵まれたことは幸せだなぁ・・と。
・・・たかがカツオを食べた朝御飯の画像だけで、ここまでトリップしてしまう自分が怖いです。そんで、セルフ弁当はこちら。
中段、豚バラ肉をニンニク・ショウガと岩塩で味付けしたサムギョプサルだったのですが・・・冷えたら脂が白く固まって、あんまり美味しくなかった。。結論、弁当男子は1日にしてならず!地道に経験値をつまなくては。
人生で必要な忍耐力は、全てドラクエのスライムが教えてくれた (ヒロポン)
前夜飲み残した赤ワインを煮込みに活用したくて豚の肩ロース肉でも買うつもりが、、どうしても肉売り場で買いたくなっちゃたのですよ・・・。 (寛容な妻で良かった)
うーん、なんとも素敵なおみあし。
千と千尋がアタマに浮かびます。
デビルイヤー!!と妻を使って遊んでみるがデビルマンを知らないらしい。さんまのブラックデビルは知っているそうですけど。 あ、マギーにも似てるかも。
■ File No. 49 足テビチ
付け合せの人参とタマネギが豚足の味をすってとっても美味しくなっておりました。豚足はコラーゲンたっぷり、でも流石に1本食べるとやや飽きます。 (油抜きがまだ足りなかったかも)
■ File No. 50 ミミガー
これはサッパリいただけますね、軟骨の歯ごたえもポリポリ楽しいし。テビチがこってり味なので、酢味噌マヨ味にしました。
料理は沖縄風ながら、豚つながりということで本日のビールはドイツのバイツェン(白ビール)。あやしい食材にも文句ひとつ言わず、美味しいと食べてくれる妻に感謝です。
自分も好奇心を満たして大満足。さて明日は何作ろうかな。
3月から始めたらでぃっしゅぼーや生活、毎週金曜日に野菜詰め合わせが届きます。少しばかり値段張りますが、あれこれ違う野菜を食べる楽しみはあるかも。
(今週のぱれっと)
平日はやや面倒ですが、週末ぐらいは旦那も積極的に台所に立って良いですよね。たまねぎをみじん切りとかしていると無心になれますし。ZIPを見ているとモコミチも頑張ってますが、個人的にはケンタロウと国分の男子ごはん方向でいきたいな。
■ File No. 46 オムライス
オムレツがキレイに作れませんでした。。 半熟ではあったので味はヨシとしますが。新タマネギは甘いですが、水分が多いので炒めるにはあまり適してないかも。
たまにバターたっぷりでケチャップがきいたチキンライスを食するとなんだかホッとします。結構な量だったのですが、奥様もペロリと平らげておりました。
とりあえず100皿!を目指して開始したダンチュープロジェクトですが、まだ50皿に行かない。あんまりたいした料理じゃなくても、ちゃんとカウントしてみようかしら、たとえば・・・
■ File No. 47 野菜のサンバル炒め
インドネシアが誇るサンバルというチリソースでがっちり味付けした野菜のみじん切り炒め。これはタマネギ、人参、大根など、冷蔵庫に残留していた根野菜たちを一掃するための料理。
作っておくと、僕のお弁当の為の彩り一品として奥様が使ってくれます。結構辛いですけど、妙に癖になるのがサンバルの味。
■ File No. 48 二日酔い脱出雑炊 ベトナム風
よく砂だししたアサリと、前夜のとっくりに残っていた日本酒をふんだんに使って酒蒸しを。そこに大根や緑の葉物系やキノコなど適当に放り込んでヌクマムで味付け。
あら不思議、ベトナムで飲んだ後の〆に頼んでいた貝スープそっくりの味に。といっても懐かしく思うのは僕だけですか。
まだGWで料理する機会があるので、もう少し時間かけた料理、やってみようかしら。