基本中の基本ということで、飛行機を作ってみました。

(正面、今回は白を基調に)

(裏は色数足りず青と黒で)
やはりパーツが足りないので、好きな色を幾つか決めて集めるしか無いな。予算100ドルほどで少し買い足してみたいと思います。それにしても平日夜にダイニングテーブルにパーツ並べて黙々と作業するアラフォー。
こわい、こわいよぉ。。。
何か一色を先行して揃えれば、他の色が差し色に使えるかな。そうなるとやはり白か灰色を優先して集めることになりそう。(妻のため息が聞こえてくる・・・)
基本中の基本ということで、飛行機を作ってみました。

(正面、今回は白を基調に)

(裏は色数足りず青と黒で)
やはりパーツが足りないので、好きな色を幾つか決めて集めるしか無いな。予算100ドルほどで少し買い足してみたいと思います。それにしても平日夜にダイニングテーブルにパーツ並べて黙々と作業するアラフォー。
こわい、こわいよぉ。。。
何か一色を先行して揃えれば、他の色が差し色に使えるかな。そうなるとやはり白か灰色を優先して集めることになりそう。(妻のため息が聞こえてくる・・・)
元レゴラーです。がLEGOに興味を持ちだしたのを契機に、自分もLEGO回帰。まずは手持ちのパーツ内容の確認がてら初レゴる。

作品No.1

龍をモチーフにした宇宙船的な。

裏。
色毎のパーツ数に相当限界があり、カラーリングの自由度が低いです。比較的数の多い灰色と白を基調に作り出しましたが、頭しか作れず。結局、青や黒、赤にも手を出す必要があり、それでもパーツ足りず。色も揃えたいならもっと小さなものしか作れないですね。
でも、パーツに制限がある中で色々考えるのもLEGOの魅力です。
冷蔵庫の中の食材で料理を工夫するのと一緒。
それにしてもほぼ20年ぶりゆえ最近のLEGOの沢山の色、複雑怪奇なパーツに驚愕。しばらく触ってどんなパーツがあるかをよく認識しないと創造力も伸びないですね。
予算的には正規品でパーツを揃える余裕もないので、暫くはバラパーツ買いで手持ちパーツの総量を増やそうか。

(何言っているんだか・・と冷ややかな妻を背景に)
スマホのゲーム、会社帰りや寝る前などに少しさわっています。
マイルールは、1度にプレイするのは1つだけ。 (時間喰い虫ですので)
パズドラは雰囲気はわかったので、今はクラッシュオブクランをプレイ中。
(チマチマと自分の街を作ったり、人の街に攻めこんだり愉快)
ソフトバンクとガンホーが、このゲームを開発したフィンランドの会社をなんと1,515億円で取得して傘下にするそうです。
いくら世界137カ国で1位を獲得した実績があっても売上はまだ100億円。ちゃんと投資した元は取れるのかしら、、と他人事ながら恐ろしくなります。
自分が理解できない世界だからこそ、必死で少しでも関わっていかないと、、という、もっともな言い訳でゲームやることを妻や友人達に正当化中。
ちなみに課金せずに楽しむ無料プレイヤーです。(たまに時間をお金で買いたくなる誘惑にかられます=これが先方の戦略)
いまいちど職業選択というものについて考える機会がありました。
・・・すいません、ドラクエの話。ドラゴンクエスト10はオンラインゲームです。
最大4人までのパーティーを作って一緒に冒険するわけなんですが・・・へたに人気の無い=需要の低い職業を選ぶと誰も誘ってくれません。
ゲームできる時間は当然限られますので、ここは重要な選択。前衛と後衛の役割分担と各職業の特性をあらためて熟考。
やはり、もっとも需要がある=代わりがきかないのは回復をになう僧侶。僧侶が1人もいないパーティーというのはちょっと考えがたい。
旅芸人も回復魔法ホイミを一応覚えますが、あくまで補助役でメインにはなりえない。一方で、攻撃役は戦士、武闘家、盗賊、旅芸人、そして後衛の魔法使いと様々。
つまりそれだけ代わりもきくし、上級職が今後出てくればポジション争いは激しいはず。色々な職業に転職して遊ぶ時間も捻出できませんし、メインは僧侶でいきたいと思います。
僧侶がレベルキャップに達せれば、次は魔法使い、そしていずれ賢者の実装を待つ作戦で。・・・どれだけ時間がかかるかわかりませんし、そんな時間も作れないかもですが。
10月の大規模アップデートは、僧侶レベル47、転職未経験、で迎えました。え、意外とやってる???
妻と娘が寝静まった週末の夜中を中心に細々と。しかし、ドラクエの僧侶が使うホイミのような、かわりがきかず、いつでも通用する能力を得て自分自身の存在を差別化できるように立ち位置をきずくこと。
たかがゲームの話と切り捨てるか、実世界での自分自身についても思いをめぐらせるか。気付きの機会はあちこちにある気がします。
ドラゴンクエスト10購入。

第1作をプレイしたのが小学校4年生ぐらいだったわけですから、10作出るのに随分時間かかってます。思いっきり不審な目で見る妻に対しては一言。
「昔から世話になってきてますので1本ぐらい買うのが大人の礼儀なんです。」と。
世はスマホのアプリ全盛で据え置き型ゲームの未来は未だ見えず。一方で気が付けばその世界ですらハードもソフトも日本発がどんどん世界の競合に喰われる現実。
そんなことを考えつつ、ティラリラッタタッターというレベルアップの音を聞くと未だに嬉しくなります。これは幼少の頃からの刷り込みの成果なのか。
しかし、オンラインの麻薬にははまらぬよう、自制しつつ適度に小時間プレイで。ゲームやっている暇も正直あまりないですし。