金融資産の時価は目減り(2022年10月)

日経平均は少しばかり回復して27,000円前後。(前回2ヶ月前のレビューは・・→波打つ株価

引き続き日経平均26,000円から29,000円の中を波打つ相場が続いています。そして平行して怒涛の円安が進行中。

配当狙いの個別株については3月末と比較すれば2百万円以上、時価は目減り。一方でドルコスト平均法で一定額を買い続ける設定で放置の投資信託は若干の目減りで踏ん張っています。(ということは投下した資金と同じだけ下落しているとも言えます。。)

まとめると、金融資産の時価は目減り。

こうした波打つ相場の時はとにかく鈍感力を発揮して放置。もしも大きく株価が暴落した時は、(今度こそ)買い増し。これを決めておけばと思います。

1年間分の生活防衛資金を持っていることも気持ちの支えとなりますね。(→生活防衛資金(1年分)の再チャージ完了

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