本日より7日間の米国出張。いまだ世界をリードする超大国、そして肥満国家に単身挑んで参ります。

(父の無事の出張を祈念いたしまして、一本締め~~?)

出張当日の朝の計測は・・・78キロ。
果たして帰国時には何キロで生還できるのか。さらに、フライトは大小とりまぜて6本、合計で32時間は機内の人。
カロリー管理と、移動の時間を如何に過ごすかが課題になりそう・・という訳で逝って参ります。(と書きながらも、9月1日夜に無事に帰って参りましたのでいつもの思い出しブログです。)
ここから1週間、アメリカ編です。
今週は一進一退。どうやら78キロ前後に最初の壁があるようです。

(最近の愛妻弁当は、ご飯抜き)
■ 80.0キロでスタート
■ 78.0キロ (4週目)
■ 77.7キロ (5週目)
週末からは1週間の米国出張、肉まみれになりそうな予感。カロリー過多な肥満大国で如何にカロリーコントロールするか、手ごわい1週間になりそう。
今が、デ部からダイエット部に転部できるかの分かれ目。
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このドローイングなんですが、踊る時の姿勢に近い気が。だから踊っていると腹がへこむのか。
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今のところ大きなリバウンド無く進んでます、糖質制限生活。

(妻の協力あっての糖質制限生活)
■ 80キロでスタート
■ 78.9キロ (1週目)
■ 78.1キロ (2週目)
■ 79.0キロ (3週目) *シンガポール出張でやや増量
■ 78.0キロ (4週目)
会食などで少し体重が増えてもお米や小麦粉、砂糖をさけていれば体重はコントロール可能。そんな軽い自信が沸いて来ました。
次は78キロをベースに、75キロを窺っていく、そんな感じで。
週末は1食ぐらいお米を解禁していくつもりです。
炭水化物と糖類と距離を置く生活、再開です。シンガポール4日間ではルールを弱めていたので、やっぱり増量。

■ 80キロ→78.9キロ(1週目)→78.1キロ(2週目)→79キロ(3週目)
昼と夜の連日の会食で、ビールもたっぷり飲みましたので。1週間で増えた肉と脂肪は1週間で減らして、たんたんと継続、継続。
見た目の減量感は結構出てきた気がします。
炭水化物及び糖類と距離を置いてから2週間が過ぎました。

(脂質がOKなのが、カロリー制限とは大いに異なりますね)
■ 80キロ→78.9キロ(1週目)→78.1キロ(2週目)
わずか2週間でほぼ2キロ減。 (さらに期間中77キロ突入も既に2回)どうやら炭水化物&糖質をカットすることは、今のところかなり減量に有効に働いている模様。
今回は来週月曜日までスーパー糖質制限を進めた後、出張中の4日間は多少は制限緩和のつもり。会食が昼夜と続くので、あまり食事を残すのもどうかなと思いまして。(でも、量は少なめにしたい)
このまま週1キロ落ちるペースがどこまで続くのか、もう少し見たくなってきました。どこかでは壁にぶつかり止るはずなので。
よく食べ、よく飲み、よく踊る、中年男子のライフログ〜人生の達人を目指して生きてます。2026年〜中国在住。