2022年のカレー部ベントで→神田街カレースタンプラリーに参戦、初めて神田カレーマイスターに挑戦中です。
■ 神田カレーグランプリ→公式HP
目指すのは期間中に32店舗を訪問するフリーコース。期間は18週間ありますので、毎週2店舗ペースでも達成できるな・・というのが当初の見込みです。
9週間が経過しての成果は・・26店舗。順調なペースです。



7週目はスパイスボックス、モリちゃん、ボンディ神田小川町店を巡りました。カレーのスタイル的には南インド→欧風&焼肉→正統派の欧風という流れです。


8週目はメナムのほとりに鴻の本店。タイからスープカレー(ベジ)の流れでした。鴻の古民家店舗が渋かった。。



そして9週目がインドからの欧州系。(・・だんだん説明が雑になる。。)特筆すべき事がないお店に当たった場合は省略も簡略。
さすがに26店舗も短期間にカレー屋さんを巡ると、色々と自分の中での比較材料も増えて、相対的な評価軸が育ってくる気がします。早くも再訪したいお店がある一方で、スタンプがなければ行かないかん・・というお店も。(イベント期間中は出来るだけ新規開拓に向かいますが)
神田カレーマイスターに俺はなる。
9月中、何度か83キロ切りに肉薄したものの(→とりあえずは週一のダンス)、これが叶わずして83キロ前半〜84キロ前半を漂った2022年9月。
週一の運動習慣(運動強度の高くない社交ダンスですが・・)が定着したことは良い材料。ダンスを通じてお腹を引っ込める意識がつくので、体重は一緒でも少しずつ身体が薄くなってくる。

(83キロ切りは10月に持ち越しで)
これまでの経験でも、体重は一直線には右肩下がりとはならず、多少の上下動を繰り返しながら少しずつ中央値が下がっていく感じがリバウンドが少ない良い流れ。
10月こそ82キロ台後半に中央値を移動出来ればと思います。11月後半の人間ドックを80キロで受診するのが当面の目標ですが、あくまでそこも通過点に出来ればと。
12月前半のダンスパーティーという新たなチェックポイントが出たので。(腹が引っ込まないと燕尾服が着れません)
1ヶ月半ほど、ゲームという娯楽と少々距離を取ってみました。(→夏休みはゲーム禁止)
予約購入しておくと発売日にゲームが届くAmazonの魔法。

(古典的な軍記シュミレーションRPG)
リアルタイムシュミレーションと言いながら、コマンド選択中は時間が止まりますし、ポイントからのやり直しも出来るので難易度は割と低め。一本道のストーリーでもあり、やり込み要素はあまりなさそうですが、テンポ良くプレイ出来るのは好印象。
それにしても、軍記モノだからか、雰囲気は暗めです。せっかく沢山登場するキャラクターを色々と育てる要素なども追求出来ればなお良かったかもしれません。
20時間ぐらいのプレイで、この先の終わりが見えてきたのでトータルで30時間ぐらいの規模かなと想像しています。
エルデンリングのように延々と時間を吸い取られる100時間オーバーの作品ではなさそう。(毎度睡眠不足になる訳にも行かないので、これぐらいライトなのが助かるかも)
最近の発売作品では、トリニティトリガーもヴァルキリーエリュシオンもさほど評判が良くないようなので、見送りで正解だったかも。
今年も行って参りました、北斗の拳のミュージカル化作品「フィスト・オブ・ノーススター」再演@Bunkamura。

昨年12月に日生劇場で初演を観て以来、凄いスピードでの再演。(→2021年12月の観劇メモ)
あの時も再度足を劇場に運ぼうかと真剣に考えたぐらい気に入ったので、今回は行く前から楽しみ。長女を連れてウキウキと渋谷へ観劇デート。(Bunkamuraオーチャードホールも初)
まずはユリア様の平原綾香姫との再会に感涙。唯一無二の歌姫。コンサートに行きたい。。
そして、前回はレイ役でしたが、今回はジュウザ役の伊礼さん、完全にハマり役ですし、あれこれアドリブが効いていて最高。2022年はブラッドブラザーズの狂言回し役が記憶に残ります。伊礼さんも、単品で歌い語る姿を拝見したいお一人。
そして、やはりケンシロウ役の大貫さんの身体能力表現が圧巻。北斗神拳奥義に目覚めるシーンなど、初演よりもずっとパワーアップしており、ますます誰にも演じられない役に向かっている。
レイ役の人の身体がペラペラで笑ったり、トキ役やシン役のお二人が格好良かったり、相変わらずラオウ役の福井さんがはまっていたり、リン役の子の歌声が仰天だったり(さすがアニー)、とても詳細に書ききれないですが、とにかく百聞は一見に如かず。
前回の〆同様、イロモノだと思わず・・どうか多くの方にこの素晴らしいミュージカル作品が届きますように。
早いもので2022年も9ヶ月が経過して残り3ヶ月。ここ暫くは家計簿に関心を払っていなかった気がしますが、、各方面の支出の最適化はどうなっていたでしょうか。。(→サラリーマンの飲み代問題)

(一人飲みだと、ここなら5千円以下)
飲み代はコロナ後のニューノーマルとして、月8万円の目標を置いておりますが・・何かと支出が嵩みがちで、8月、9月は予算オーバーで推移。結局、9ヶ月の累計では96万円に。
月平均で10万円を少し超える実績。10月から年末に向け再び8万円を目標にセットし、年間120万円程度で抑えられないかなと思います。(2020年、2021年は年間100万円程度に収まりました)
週に2〜3回は飲みに行きたい衝動が湧くとして、仕事で1回、私的に複数名で行く1回を基本として、もう1回は、1人で飲みに行っても良いし、行かなくても良い・・と出来るとサステナブル。
結局、1人分だけ払う=ワリカンであれば予算内の運用は楽勝なので。そうもいかないのがサラリーマンのお付き合いですが。
よく食べ、よく飲み、よく踊る、中年男子のライフログ〜人生の達人を目指して生きてます。2026年〜中国在住。