白蝶ネクタイってレアアイテム

先日のダンスパーティーの振り返りこぼれ話。(→そろそろ踊りたい(パーティー本番!)

本番1週間ほど前、2008年頃に仕立てた骨董品のダンス仕様な燕尾服とそのグッズを点検しました。(ズボンのチャックが上がるかは2ヶ月前に確認。。)

その中で、白の蝶ネクタイが、少々ドーラン汚れがついて見窄らしいのが気になっており、パーティー当日にタカダンスさんのブースがあったので購入。

(少し割り引いて頂き、4,000円ナリ)

黒蝶ネクタイや他の柄ものの蝶ネクタイはタキシードやブラックスーツを着るようなパーティーや披露宴の機会で使ってきましたが、白蝶ネクタイ・・使うのはダンスを踊る時ぐらい。レアもんです。ある意味、ダンスしなくなれば汎用性低め。

気がつけば、カフス使うようなシャツもスーツも身近じゃなくなって久しいですが、こうした非日常が少し戻ってきたことを象徴するようなアイテム、ちょっと嬉しい。

きっとミニマリストの持ち物からは反対方向にあるアイテム。

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