しばし家飲みは控え目で〜利き酒師トレーニング

尿酸値対策として、しばらくは(尿酸値が標準に再び収まるまでは)家飲みは控え目でいきたいと思います。

美味しい日本酒が冷蔵庫にいつも複数あるとついつい杯が進んでしまったりするもので、、、。(コロナ自粛時期にありがち)

利き酒師トレーニングは出来るだけ外で継続することにして、家では帰宅後も続きをやらないように。お店も再開して営業時間も伸びたので、これを機会に24時前に飲酒を止めるのを基本に。

そうした方が年末年始などに早い時間から、あるいは遅い時間まで家でお酒を飲んでいる方が非日常感が出るかもしれません。

冷蔵庫の日本酒4合瓶ストックも5本までと決めていたものを、2〜3本まで自然減させ、正月もそのぐらいで行こうかと。

とにかく、痛風フラグ(尿酸値)は早期に解消させたいもの。ただ、断酒などの極端な手段にも頼らず、会食にも行くし、お酒も飲むし、しかし健康方向には確実に舵を切っていきます。

体重管理、体型管理、さらに尿酸値などの内臓数値の管理まで、あれこれ気にするところが歳をとると共に増えてきましたが、それも出来てこその利き酒師。いや、このままだと危機酒私!?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。