社会人20年目がスタート

本日から、2017年度、社会人20年目がスタートしました。それにしても20年目ってどんだけ!?

これまで19年間、よく飽きもせず働き続けてきたものだと、ちょっと我ながら感心します。いまだに退屈したと感じる機会も殆どないというのは、これはこれでとても有難いことですね。(にぶいのか?)

米国生活も4年目、折り返しは過ぎてそうですので、ちょっと成果を焦る気持ちもありますが、そんな時こそ目標と打ち手を整理しながら落ち着いて着実に。

これまで縁あって同じ会社で働いてきた訳ですが、部署や組織というような環境が同じだったのは長くても4年、短い場合は1年(長期出張扱いだったベトナムの1年)、現在の米国での仕事がざっくり7箇所目。今回の5年から6年がこれまでで一番ひとつの場所に腰を据えての長い仕事となりそうです。

父親生活のほうは来月で7年目に突入。こちらはいまだに及第点すら収められておりませんので、緊張感いっぱいの新人気分。

バケットリストの栄えある先頭「1. 人生の達人となる」を目指してもがく新たな年度がスタートしました。

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