カリフォルニア旅行の振り返りが予想以上に長引いてますが(色々と盛りだくさんだったので)、8月の読書ログを間に記録。
とりあえず数年前に作っただけでさわっていなかったTwitterアカウントをチェック(まだアクションに移してません)。
AIに使われる人間にはなりたくないよなぁ・・と思いつつ読んでしまうビジョナリーなお二人の未来予想図。
編集者と経営者(起業家)、二つの異なる顔を持つ見城さんの魅力に迫る一冊。
AI導入の手前で使いこなしたいのがRPA。このあたりは仕事のための読書(学び)のようでいて、自分自身のサバイバルにも繋がる気がします。
最近大いにお気に入りの三浦しおんさんは新刊でも継続パトロール。(→感想はこちらに)
新加入の垣谷美雨さんは未読文庫を見つけパトロール。
奥田英朗さんを久しぶりにパトロール、いいわぁ。(→追っかけ開始=祭りが起きたのは2014年)
辻村深月さんをパトロール、これもいいわぁ。(→2015年には僕の中ではレギュラー入りしている様子)
上の数冊を買っていたらアマゾンで芋づる買い。
日経でコラムを連載されている縁で初読みの荻原浩さん。ミーハーなので直木賞受賞作品も次は読んでみます。
人生を賭けゲームに没頭したことなどありませんが、それでもゲーマーの端くれとしては読んでみる価値のある一冊。
真似れるところから。まずは朝食は納豆卵ごはんに固定から。
ちょっとパトロール地区の再定義(どの著者を追いかけているかの再確認)が必要な気がしてきたので近日棚卸し予定です。
■ 112冊(2018年)