「公開減量生活」カテゴリーアーカイブ

余裕で1万歩ペース〜1万歩生活2023

2023年の1万歩生活、特別に発信もせずにここまで推移。

元旦から117日で132万歩。

ここまで余裕の1日1万歩ペース。2023年はこのまま歩数を積み増しでいくといいことあるかな。

ただプラス1,000歩(約10分)の消費カロリーは30kcalに過ぎないので、これで痩せれるか?というと絶対にそんなことはないので勘違いせぬよう。大事なのは食事総量のコントロール。ここに基礎代謝プラスの日々の活動量で応えるカタチ。

2021年は368万歩、2022年は392万歩。この流れで2023年は400万歩超えか。つまりは1日11,000歩を目標にするのは良さそう。

週1回、月4回のダンス習慣と、月2回のゴルフ習慣が、歩数を稼ぐのにはしっかり貢献するので、1万歩生活との相性は抜群。

5月はもう少しダンスの回数を増やせないかを模索です。

疲れたら、寝る。疲れる前に、寝る。

ライフログ活動を棚卸しして、あらためて、自分がfitbitのログを確認することの優先度を高く生活しており、その中でも睡眠スコアを重視していることを確認。

つまるところ、毎日の歩数=活動量を気にするのも、飲酒頻度や飲酒量や気にしているのも、睡眠スコアがどう出るかが重要だからで、、逆に言えば、睡眠スコアさえ高ければ、なんとでもなる。(活動を継続しながらも回復出来る)

疲れたら、寝る。疲れる前に、寝る。
この考え方でいこう。

睡眠スコアについては、飲み過ぎの日は70点台が出てしまうことが多いので、70点台は連続しないように気を付けること。飲み過ぎが続かないようにスケジュールを前もって調整したり、飲まざるをえない時も、寝る時間は早くするなどで対処。

寝る前のストレッチも励行です。

歯垢を落とせ〜オーラルB導入

数ヶ月前の歯科検診で、歯周病ですねと残念なお知らせ(診断)を受けました。(→歯周病とはな。。

思い返せば3年前には歯石問題は既に顕在化しており(→ビジネスパーソンにとっても歯はいのち)、いかに歯石のもとである日々の歯垢を除去するか、、は結構な難題。

意識して歯ブラシを携帯して頻度と精度を上げ、さらに歯間ブラシなども定期的に使うようにしていたのですが、体感として一番効果があったのが電動歯ブラシを新調したこと。

使っていたのが古かったので、最近のものに買い替えたところ、なんだか気持ち良いぐらい歯垢を落としてくれる気がします。秘訣はこの丸型の回転なのかしら。(以前のものは普通に振動するタイプで回転はしていないもの)

あまり比較検討せずに値段感だけで買ったのですが(1万円ぐらいのPRO3というモデル)、後日にブラウンのページを覗くと、最上位モデルは4万円台で他にも色々なモデルが並んでいて、PRO3は割とビギナーモデルの様子。知らない世界でした。

当面はこの電動歯ブラシを主軸に歯間ブラシを定期的に入れる、これで歯周ポケットが深くなることを止められるか、歯茎が元気になってくるか、を観察したいと思います。

睡眠の質と体重の相関関係(2023年3月)

花粉が本格的に舞い散るようになってから、眠れません。いや、正確には睡眠の質が高まりません。

2023年になってから初めて、週間の平均の睡眠スコアで80以上を取れませんでした。もちろん、単なる飲み過ぎや、短時間の睡眠が理由の日も含まれるのですが、、全般として睡眠の質が落ち気味なことをスコアで実感します。

具体的には鼻が詰まって寝苦しい。目も痒いですが、ここはそこまで影響ない気が。

よく寝れない日々が続くと、体重も上がったまま下りてこない。

最近よく食べる機会が続いているからか、83キロ台に押し戻され中です。早く81キロ台に戻りたい。(2022年のベストは80.5キロ、今年はこれを更新して80キロ切りが目標)

毎週7万歩以上歩く目標はコンスタントに達成できています。ここまで累計78日で85万歩。1万歩生活は現在の生活環境では無意識レベルまでインストール出来たようです。

となると、次にやるべきは、再びよく眠ることと、歩くこと以外の運動習慣の少しずつの積み増し。きっとコツは、好きなことをやる、なんでしょう。自分にとっては社交ダンスの時間を定期的にさらに確保できれば、痩せるはず。多分。

超シンプルなオムロンの体重計

超シンプルなオムロンの体重計を新たな相棒に。

ちょっと撮影角度が悪いですが・・これは、白い薄い板。

測定出来るのが体重だけ・・という潔さを気に入りました。それでいてスマホには、きちんとデータを飛ばしてくれます。

オムロン製アプリに表示されるのは体重とBMIだけ。これだけで、いい。(体脂肪率・・は、もういい?)

と言うのも、週一は踊るようになりましたし、毎日一万歩は歩いているし・・体脂肪率は、まぁ、そんなに気にしなくていいかもな、と。こだわるべきは、体重が減っていくか、否か、で。

体組成計で出てくる様々な数値はシャットアウト。雑音に集中力を削がずに、大事な数字の変化にだけ集中です。