「アラフィフの男メシ」カテゴリーアーカイブ

バイタミックス(Vitamix)で超簡単コーンスープ

単身期間中ほぼ切らさずに冷蔵庫にあった飲み物の一つが・・コーンスープ。だってバイタミックス(Vitamix)で作ると超簡単な上に美味しいんですもの。

材料・・

コーン缶(ホールでもクリームでも、どちらでも)
牛乳
鶏ガラスープの粉

・・これだけ。塩も何もかも他には不要。

しいていうなら、このバイタミックス(Vitamix)様。

まずはコーン缶をオープンして中身投入。そしてこの空いた缶に並々と牛乳を注いで投入。さらに缶詰の半分量の水をいれ投入。(水を入れるかどうか、また量は好みですが、自分は牛乳だけだと少々重く感じるので牛乳の半量の水を加えてます)

レンゲ1杯分の鶏ガラスープ粉を投入。(この粉は中華食材店でめちゃ安で売っているもの)

3分ぐらい回す。(熱くする必要なし、冷製で飲むので)

容器を移し替えて出来上がり。(飲むまで冷蔵庫に入れておく)

・・全行程5分ぐらいでしょうか。材料費は200円もかかってないでしょう。(コーン缶は1ドルちょい、あとは牛乳に鶏ガラ)

朝食時や、夜にお腹が空いた時に飲んでます。(なんとなく牛乳は最近そのまま飲む習慣がなくなったので。。)

普段は自分用なのでゴクゴク飲んでますが、お客様に小さなグラスに入れてお口直し的に出すと、お!となるほどオシャレだったりします。(単なる錯覚ですが)

我が家のバイタミックスはまだまだ自分は活用できておらず、今後はスープ分野で使いこなしてみたいと考えております。
(カリフラワーやマッシュルームなど、生の素材からでも使えるらしいのでやってみなくては・・)

初めてのバターチキンカレー

近所のインド料理屋のバターチキンカレーが食べたいなぁ・・と考えていたら丁度こちらの記事が目に入ってきて、それでは!と先週末の晩御飯に作ってみました、アラフォーの男メシ。

■ カレースター水野仁輔が語る「タンドリーチキンは二度美味しい」 CAMPANELLAより

まずはスパイス四天王を買い揃えなくては・・と、トレジョーへ。ここでターメリックとレッドチリをゲット・・のはずが間違えてレッドペッパー(カイエンペッパー)を購入。あと鶏肉やヨーグルトを調達。

残りのスパイスは・・・あ、あそこだ!と近所のインド食材店へ。ここでクミンとコリアンダーをゲット。ターメリックとレッドチリもここで買えば良かった。。。(単価が全然安かった)

(同じ2ドル前後でも分量が4倍!)

他の記事で名前が出てきたカルダモンも何気なく買ってみたところ、分量は半分の100グラムにも関わらず値段が7.5ドルでビックリ!(他は200グラムで2ドル前後)スパイスの値段感覚ないからなぁ。。

早速レシピに従っていそいそ調理。

鶏もも肉は塩胡椒してよくドリップを拭き取り。ヨーグルトに油、ケチャップ、スパイス4種プラス勝手に1種追加。ニンニクとショウガをすり下ろし、後は粉チーズ、レモン汁。塩と蜂蜜を・・・忘れていて、あとで足しました。出来たマリネ液?をしっかり鶏もも肉にすり込み冷蔵庫で1時間寝かせました。

オーブンは250度で20分ほどで焼き上げ。しっとりしたほうが好きなので、肉汁をおとさないやり方で、ホイル包み焼きも2枚。(本場ではカリッと焼き上げるのが正統のようです)多少正確に作れなかった部分ありますが、それでも美味しそうに出来上がりました。

タンドリーチキン3枚はそのまま頂き、ホイルで焼き上げた2枚をそのままバターチキンカレーにしました。

(バターチキンカレー&タンドリーチキン)

いい色!そして濃厚なこの味、この味! しかし、この濃いルーが、大量のバターとトマトピューレ、生クリーム由来と知ってしまいました・・カロリーとか恐ろしくて考えられません。

バターチキンカレー、マイレシピに加えるべく何度か作って自分のものにしてみたいと思います。次はクックパッドのレシピでもやってみよう(メモ→これとか)、あとは藤原さんちのレシピも要チェック(メモ→こちらとか)。

カレー粉・・の部分を自らそれぞれの粉から調合するのがいけている気がします(既に5種類のスパイスも揃えてしまったので、使い切るまで後に引けず)。きっとこの次の段階がスパイスを自らすり潰すところからなんでしょうが、、まだそれはいいかな。

アラフォーの自炊飯〜節制&節約

妻子が日本留学中にて、単身生活も順調に3週目に突入。

基本、朝は自炊、夜も会食などの予定がない限り自炊。昼は研修に参加していて自由度が低いのでそこらで買ったもので適当にすませています。

自炊もうまくやらないと、量を作りすぎてしまい節制にならず、また食材も多少絞り込まないと節約にすらなりません。(1人分だけを作るのは不経済ですし)

昨年も2ヶ月同じような自炊生活でした。(→アラフォーの節約飯)今年はここに節制(作りすぎない、食べ過ぎない)の観点も加えたいな、と。

お米は2合ずつ炊いて、4分の1を炊きたてで食べて、残りの1.5合を0.5合ずつ小分けにして冷凍。

肉もまとめて買ってきて200から250グラムぐらいに小分けにして冷凍。翌日使う分だけ解凍して食べてます。

(牛、豚、鶏と基本の3種類)

野菜も1週間分をまとめて買いますが、組み合わせて使うのがまだまだ下手な気が。実際の晩御飯はこんな感じ。

(ナスと鶏肉のみぞれ煮)

(牛ハラミともやし味噌炒め)

(鮭切り身焼きとしじみの吸い物)

(ナスと舞茸の天婦羅、大根おろし)

・・あまり節制になっていないでしょうか。。

朝食は、ごはんと納豆卵、目玉焼き、あるいは魚卵の安定ローテーション。ここに味噌汁と漬物ぐらいつけれるとより文化的かも。まずは野菜の常備菜をつけるところからはじめてみます。

唐揚げ班長

そういえば、先週末、初めてのポジションを経験しました。その名も、唐揚げ班長。

長女が通う公立小学校のインターナショナルフェスティバル(→現地校だけどインターナショナル)、我が家族は当然ジャパンチームの一員として参加したのですが、我々が用意した来場者への食べ物というのが、唐揚げ、枝豆、せんべい(ハッピーターン)、飴という渋いラインナップ。(飲み屋か?)

私は光栄にもリーダーな奥様方より、唐揚げ班、班長の役割を頂くことに。班員は他に4名の奥様方及び旦那様。

(衛生管理をきっちり守り小学校のキッチンで調理)

9時半に現場に集合し、ワイワイと鶏もも肉の下ごしらえからスタート。当初の12ポンドじゃ足りない気がしたので急遽追加で鶏もも肉を購入し、結果、トータル30ポンド(約13キロ)の唐揚げをあげることに。

(使えるガスコンロが1口で苦労しました)

幸いに我々はガスコンロ1口を当初の予定をこえて3時間占有してなんとか全量を揚げ切りました。隣のもう一口はロシアチームのママがクレープを焼き、次いでアフリカチームのママが地元の揚げドーナツみたいなものを揚げてました。

(これでようやく半量)

これまで5キロの唐揚げを揚げたのが人生最大(2年前の→ザンギ)、今回は4名の皆様と一緒に13キロを揚げ切りました。

一口サイズという指定がなければ、もう少し大きいサイズで揚げてしっとりした感じをカリッとした衣の中に閉じ込めたかった気がします。あとは、ちょっと一塩多かったなぁという味付けの後悔。

なんとか開場の13時に唐揚げ全量を送り出すことができて妙な達成感に包まれました。

唐揚げ屋さん、よくネットでは、1人&数坪から小さくスタートできて、うまくいけば月に100万とかの手取りも期待できる・・というような話がありますが、きっとこれは絶対大変でしょう。

なぜなら、月商170万程度を稼ぐには唐揚げを月間850キロぐらい売らなくてはいけなくて、きっと揚げる前の量だと月1,000キロぐらい仕入れて下処理して揚げなくてはいけない(いや、廃棄ロスを考えるともっとか)、今回の3倍量を毎日揚げるだなんて。。

やはり趣味のザンギ職人ぐらいが適当な気がします。(→アラフォーの男メシ〜ザンギ

アラフォーの週末飯

年が明けてから出張頻度が少し高まったこともあり、週末に料理をする機会も減り気味な気がします。こんなことでは料理力を上げるどころか自然減の一方です、いかんいかん。

今年も妻子が日本語留学の為に帰省する夏休みの2ヶ月は、しっかりと自炊力の訓練・維持、併せて家計の節約を試みる予定ですが、普段からの心がけも大事。

過去2ヶ月ぐらいの週末料理画像(未使用)を掘り起こし。

■ 海老のアヒージョまぜそば

中華のエッグヌードルを固めに茹で海老のアヒージョのオイルと和えてみました。海老の頭を出しにつかったのですが、もう少し濃厚に出しを取れるとなお良しかも。要研究です。

■ ホルモン炒め

当地でのホルモン炒めは、長い長い状態の小腸を買って洗って、2回程茹でこぼしてから切り分けてタレにつけるという長い下処理工程をへる必要があります。完全に自己満足の世界。さらにこれを串にさして焼くという手もあるなぁ・・

■ 明太クリーム春雨

Hマートで大量に買った明太子をおしげもなく使っての明太子スパならぬ明太子春雨。クリームと明太子、あとは昆布茶が味付けに欲しいところですが手元にないので、万能の味覇(ウェイーバー)で代用。

(昨年末購入のVitamix)

昨年末に妻の要請で購入したVitamixももっと使ってあげないと。しばしスープ系を研究するというのもいいかも。(暑くなると冷製スープが美味しいですし)

最近、妻の料理力が高位安定しているので、あまり僕の出番は必要ない気もしますが、週末の一皿、二皿は継続したいと思います。

七輪で秋刀魚

スプリングブレイク中に家族を連れてソフトオープン中の牛角に行ってきました。(→待望の牛角ヒューストン二店舗目がオープン

ディナータイムも予約客を受け入れ中の模様。セットメニューを頼んだのですが、最初にドーンとご飯ものが届き、そこからバラバラと他の前菜や焼き野菜が到着し、最後の最後に肉が来るという構図はランチと同じ。オペレーションのトレーニングにはもう少し時間がかかりそうです。でも娘達は外食大喜び。

デザートのマシュマロ焼きは良いアイディア!

炙りたい焼きと冷たいアイス、最高!

このたい焼きを眺めながら・・・そうだ我が家にはもう七輪があるじゃないか!と思い出しましたので早速翌晩に実践。

 

■ 七輪で秋刀魚の塩焼き

強火の遠火・・ということで炭の火が強かった最初は網と七輪のレンガを挟んで少し距離をとってみました。その後、火が落ち着いたところでレンガを抜きました。

(噂通りの凄い煙・・これは室内は無理)

あまりに凄い煙が上がるので少々隣家の様子も見ながらの裏庭オペレーション。我が家ぐらいの裏庭サイズだとちょっと気になりますね。

電気の両面魚焼きグリルに比べ少々手間はかかりますが、それでも納得の焼き上がり!(もう少し腕を磨こう)

今回はSeiwa調達の解凍秋刀魚ですが、食材の状態がもっと良ければ更に美味しい秋刀魚を楽しめそうです。安定の焼き塩鯖、鮭カマ、ししゃもに加え、秋刀魚が新たに我が家の焼き魚メニューに加わりました。

アラフォーの節約飯

いよいよ単身生活も残り2週間ほど。日本出発時に冷蔵庫を出来るだけ空にするという着地点を求めながら自炊生活を継続しています。

6月の食材費は250ドルでしたが、7月は出張で家を空ける予定も半分ほどあるため、わずか150ドルほどで終了しそう。(一方、出張中の外食費は既に450ドルほど発生)

野菜を少々買い足すぐらいで過ごせました。

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(冷凍庫の牛肉で牛丼)

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(冷凍庫の牡蠣で牡蠣スープリゾット)

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(冷凍庫の豚肉とチーズでお腹にたまるご飯)

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(冷凍庫のブリ西京焼き弁当)

なんといってもこの2ヶ月の節約生活で生み出すドルで年末にディズニークルーズに行こうという皮算用ですので。(狸の皮にならぬと良いのですが)

米国はとにかく外食費がかさむので(たいして美味しくもないのに)家で美味しく自炊できるのであればそれが一番。ただし家の食材費も今後は少々節約が必要かなとも思いました。(外食するのに比べれば圧倒的に安いのですけど)

この単身2ヶ月で自炊スキルも場数を踏んだ分だけ少々向上したと思うので、ちゃんと家族に還元していかなくてはと思います。あとは引き続きの弁当男子生活でコスト減、カロリー減の両立を。

アラフォーの自炊飯・続々

続々・・とくると、三匹が斬る!と反応してしまうのは世代でしょうか。単身4週目も変わらず自炊生活続いております。

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(ベイビーブロッコリーを試し買いして豚バラと)

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(こちらはレタスと牛薄切り肉炒め)

そう、牛肉も豚肉もどちらもすき焼きの会の余り肉です。当日に来れなくなったメンバーがいたので結構肉が余りました。(→家飲み42宴目〜すき焼きと一升瓶

余りといえば・・

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(お弁当の基本の型は塩鯖焼き弁当と決めたものの・・)

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(余ったアンチョビクリームパスタ)

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(余ったバーモントカレー甘口)

週末のおもてなし食堂であまった料理はタッパにいれて即日冷凍し、翌週にお弁当として食べるという技?を編み出しました。これは楽チンです。(最初から狙って少しパスタなどは多く作るのはありかも)(→家飲み43宴目〜ラムチョップとカレー

歓送迎会やゲスト来訪などで外食が続き野菜不足を感じたら意識的にメニュー変更。

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(ロメインレタスのシーザーサラダばけつ盛り)

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(緑のミッキーマウス、真ん中は麻婆豆腐的な感じ)

自分が自炊生活しているから自ずと話題になるのですが、40代ぐらいになると驚くほど高レベルの自炊派と、ほぼ何もやらない派(できない派)に分かれます。当たり前のように味噌汁作るか人がいる一方で、徹頭徹尾インスタント食品、せいぜいご飯を炊くぐらいとか。

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料理をしないと決めた方は、時間が勿体ないと考える効率派の方の場合もおりますが、多くはそれほど食べるものに頓着しない方が多い気もします。(すみません)

やはり本質的に食いしん坊な方は、外食しない場合でも、美味しいものを何かしら自ら追求されるのではないかと。皆さん敢えて口にしませんが、結構料理する(できる)人が多いなぁというのが正直な感想です。(僕のようには敢えて口外しないですが)

アラフォーの自炊メシ・続

単身2週目も引き続いての自炊メシ。今週3週目は歓送迎会がらみで外食予定が半分。体重管理が今から不安です。(1週目は→アラフォーの自炊メシ

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(インスタント天婦羅そば)

乾物ストックの中にマルちゃんの天婦羅そばがあったので試しに作ってみました。なるほど、天婦羅のかき揚げを自作したらこれはこれで美味しい夜食メニューになりそう。

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なんとなく体重管理したい夜の鳥もも肉焼き。賞味期限切れの柚子胡椒の消費を促進です。糖質制限と思わせて左手にあるのは日本酒熱燗の不思議。

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(最近お気に入りのトラフグヒレ酒です)

どうも時代小説を読み進めていると熱燗など飲むシーンが出てきて洗脳されてしまいます。宮戸川の鰻の白焼きにワサビをちょんとのせ、あっしもしみじみと一杯頂きたいたいものです。

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(サンマ焼き定食+ホタテ刺身)

Hマートで購入した冷凍サンマを塩焼きにすると美味。塩鯖とサンマ、他に焼いて美味しい魚が売っているのか気になります。ホタテ刺身はアラスカはファブコからの冷凍品。

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(豚オクラ炒め)

Krogerで間違って衣がついた冷凍オクラを買ってしまいました。これは無駄にカロリーアップ。。。ただの茹でオクラの冷凍品を買いたかったのに。(半分使って・・捨てました)

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(グリーン・グリーンカレー)

タイのグリーンカレーペーストの缶詰とココナツミルク缶詰、これに鳥もも肉一枚と今度はちゃんと買えた冷凍オクラを併せました。味はニュクマムと砂糖で整え。タイカレー、たまに無性に食べたくなります。

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(おべんと)

悩まなくて済むよう毎日のお弁当の野菜はコールスローの酢飯ドレッシングに固定。おかずは塩鯖か肉系(これは骨つきカルビ)でこれまた固定。基本の型が固まると準備が早くなりますし、応用もしやすい。

2週間が過ぎ、目を閉じると頭に現在の食料備蓄がいつでも浮かぶように。野菜類は、カットコールスロー1袋、ロメインレタス1つ、アボカド2つ(熟れ具合は?)、長ネギ2つ、玉ねぎ2つがあるな・・と。

肉類は冷凍庫に確か鳥もも肉が3枚、豚バラ、あとベーコン。魚は塩鯖が1枚、サンマが1本。卵が8個ぐらい残っているので明日の朝はベーコンエッグにして・・と自然に1週間の献立プランが組みあがっていきます。(無意識に考えてる?)

食べているのが自分だけというのは少々物足りなくもありますが、とはいえ、あまり手抜きもイヤですし。

今週末はゲストありにて、食堂開店です。

アラフォーの自炊メシ

順調に、アラフォーの男メシ、一人メシ、自炊メシを継続中です。自炊だと孤独のグルメ的にはなりませんね。やっぱりあれは外食だからこそ成り立つ流れなのかと。(自炊だとグルメ方向にもあまりならないし)

食材は品数を絞り気味、多少の節約もしながらですが、せめてブログに一部記録を残すことで仕上がりや見た目には気を使いたいと思います。

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(塩鯖焼きを単身生活の主軸の一つに)

塩鯖は基本は弁当のおかずですが、つい週末のお昼に焼いて食べてしまったりも。(ダメという訳ではありませんが)

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(お盆に載せるだけで、美味しそうに見える)

これは料理でも自炊でもありませんが、なんとなく。たらこ&明太子は冷凍庫にまだ結構ストックが残っていたのでこの2ヶ月で食べきるつもりです。

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(海老ネギバター炒め黒胡椒めっちゃがけ)

減量を気にせずバターをポトリと落とし、辛さを気遣わず黒胡椒をめっちゃかけるという単身メシの極楽。

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(牡蠣トマト卵とじ的な)

冷凍の牡蠣在庫があったのでトマトと卵と併せてみました。中華で出てくるトマト卵の炒め物が好きですが、あんなには油を使うのが怖くて、少々控え目に。

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(海老ドライカレー紅生姜のせ)

海老が冷凍庫にあったので小分けにして積極的活用。カレー粉も使いどころが見えませんでしたが、冷えたご飯+カレー粉+バターとの組み合わせは相性よさそうです。

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(昼のお弁当、白米+塩鯖+野菜なにか)

賞味期限が到来、あるいは直前の迫るダシ関連在庫の発掘が終わったので、まずは彼らの活躍を意識した献立づくりをしたいと思います。おっと乾物も何から食べなくてはいけないかを見てみないと。

最初の1週間で冷凍&冷蔵のストックについてはほぼ内容の把握が終わったので順次美味しく頂いています。(まだ冷凍のアジフライとかホタテ、イカ、魚介珍味などが残っており、楽しみ)

7月最終週に1週間出張、そこから日本に1週間で、半月家をあけるので、ここに向けて自炊用の食材在庫&消費をコントロールです。(預け入れ荷物の重量限界まで食材を買い込んでくるつもり)