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10年ぶりの試合観戦〜北海道ダンス選手権大会2022

帰省時は、一人暮らしの母親の様子を確認し、何かしら暮らしの改善お手伝いをするのが主目的ですが、少し自由時間ももらって地元交遊も。

昔のダンス仲間な友人の多くがこの週末は忙しい理由は、ちょうど試合があったから。土曜日開催って珍しいな・・と思ったのですが、全国の試合日程が動いた余波を受けての変更で、いつもの会場が日曜に取れなかったのだとか。

第40回 北海道知事杯争奪 北海道ダンス選手権大会。なんと、昔の道新スポーツ杯のことだそうです、道内クローズのA級戦がある大きな試合。

うわー、ダンスの試合を観戦したのは10年ぶりぐらいだと思います。まして北海道開催の試合となると・・いつぶり?

3ヶ月前から習い事のダンスを再開していたこともあり、割と自分ごととして楽しく競技のダンスも観戦。いまだに学生時代の懐かしい顔が何組かはプロやアマで現役を続けていたりして驚愕したり。(大学を卒業して、もう25年になるのに、、)

ぐるっと会場をくまなく回って、大会運営で頑張る皆さんを邪魔しない程度に懐かしい顔ぶれの皆さんにご挨拶したり、雑談してきました。多くの人が3年ぶりに会う感じ。(プロになった同期の引退披露パーティーがあったので、、

ラテンチャンプとして20年近く君臨された先輩もとうとう引退。

それにしても超高齢化社会・過疎化は地方から始まるというのはダンス界を見ても間違いないところ。好きな趣味の世界が消えて無くなるのは見たくないので、自分の役割を見つけなくては。

主役は原価1,000円刺し盛り〜実家メシ

実家帰省時の定番「実家メシ」は2020年からの連載企画。帰省時の食卓の主役は刺し盛りです。なお原価は1,000円と勝手に規定。

今回は色味が少ないのですが、するめいかと北寄貝の二食盛り。同日の昼ご飯にマダコとソイの刺身、翌日の昼ご飯はボタンエビ刺身としたので、同時集合出来れば華やかだったでしょう。

(マダコとソイは原価500円)

(こちらの小さいボタンエビは原価400円)

前回7月の帰省時は北寄貝が不在だったので(→北寄貝がなくとも原価1,000円刺し盛り)、再会を喜びました。貝類で一番好きなのが北寄貝です。(もちろん、ホタテやアワビなんかにも浮気しつつですが、お値段含めた総合力はNo.1。)

脇役気味に秋田あたりのハタハタの煮付けや、根室のサンマ(細っ!)の塩焼きも並べるのですが、やっぱり主役は刺し盛り。

息子が帰省した時だけ小料理屋となる実家。母が腕を振るってくれると一味違う感じがします。やっぱり丁寧な下処理の差ですかね、大したものです。

ANA帝国の臣民〜マイル活用帰省民

2022年、4回目の札幌実家へのプチ帰省。

(夜の羽田空港でシウマイ補充)

2021年に続いて3ヶ月に1回ペースでの帰省習慣を今年も継続することが出来ました。(→ANAのマイルで国内帰省)それもこれも、実家巡回に寛大な理解を示してくれる妻と、貯まっているANAマイルに感謝です。

だんだんと札幌の観光地力が復活してきたので、週末は少しタイミングをずらさないと特典航空券の予約が難しくなってきました。今回は木曜の遅い便と、三連休の中日の戻りでなんとか席を確保です。

ANAファミリーマイルも何とか無駄にせず消化し切りました(→ANAファミリーマイルを消化中)、マイラーの端くれとしては1マイルも無駄に消滅させることは許せません。

ユナイテッドの奴隷改め、ANA帝国の臣民。JALマイルは積極的に集める機会も暫くないですし(→あの人はいま)、ANAに全集中の日々が続きます。

当面はANAカード利用で集まるマイルを年数回の帰省で使う構図が続きそうです。このペースですと、どこかでANAマイルが枯渇するので、ANAマイルの有効期限切れ状況を見ながら、手をつけていなかったユナイテッドのマイル利用も時々挟みながら。

帰省の際に次回のフライトを予約してしまうのが継続のコツです。次回の実家詣でもセットしたので、次は春休みの家族旅行を計画しないと。

■ ANA・・・111,000マイル
■ United・・149,000マイル

一瞬の83キロ切り(2022年10月)

10月に持ち越しとなった83キロ切りですが、早々にその一瞬はやってきました、えぇ、本当に一瞬ではありましたが。

(かれこれ1年ぶりの82キロ台との再会)

10月目標は82キロ台への定着。細かいところでは毎日1万歩平均の活動量を維持しながら、週イチのダンス、二週イチのゴルフで活動量(累計歩数)を底支えするプラン。

あとは家でできる筋トレとかストレッチも少しずつ加えていく、ぐらいでしょうか。ジョギングはまだ自重が膝を壊しそうなので様子見してますが、ごくごく軽目であれば、そろそろ検討しようかな?暑さもやや和らいできましたし。

元々はジョギング習慣を年初に再インストールするつもりでしたが、試しに走ったところ、数日後に、膝が悲鳴を上げたため見送り。ダンス習慣の再インストールをまずは優先中です。

これぞ珍味、エイの肝刺し

初めて飛び込んだ立ち飲み屋さんで、未知の珍味に遭遇。

なんと、エイの肝刺しです。

こちらが完全に牛のレバ刺しの美味さに酷似。ご禁制品になってからすっかり縁遠くなっていましたが、久しぶりの肝の味。

エイの種類はホシエイかアカエイか。。大将は三陸の味と紹介していました。ネットで調べると食レポも幾つか出てきますが、これは確かに珍味ですよね。新鮮度がないと美味しくなさそう。

ちょうど、小泉武夫先生の「肝を喰らう」という食エッセイで、エイやサメの肝が美味い・・という話を読んだばかりでしたので躊躇なくオーダー致しました。

普通に流通には乗っていないけど、まだまだ隠された美味があるのでは・・と思わせた一品、いや逸品でした。

入居者募集〜中古ワンルーム投資

隠れ区分投資家です。(隠れる理由は→隠れ区分投資家

中古ワンルームの物件3号の入居者様が契約更改を待たず退去。なんでも、気分転換に住むエリアを変えたくなったのだとか・・。コロナ禍で住まいに対する意識も変わりますよね。(同じ家賃でも郊外であれば大きな部屋に住むという選択肢もありますし)

物件3号は2020年8月に加わった新参物件ですが、これはやっぱり購入価格が高かった気がするなぁ(失敗だったかなぁ)・・と今も思っています。さらに一段の不動産相場上昇が起きれば評価も変わるかもしれませんが。

夜に退去後の空室の様子を見に行ったところ天井灯がなくて難儀しましたので、早速近所の電気屋で購入して取り付け。内覧の時に部屋が真っ暗だったら嫌ですよね。壁紙やトイレなどの内装も全て取り替えて綺麗にしますので、きっと見違えるような部屋になるはずです。

不動産投資、特に中古ワンルームへの投資は微妙な部分がありますので(かなりの詐欺的事案を含有)、積極的に他者に勧める気にはなれませんが、こうして現物の手触り感がある投資というのは面白く感じるのも事実です。

■ 中古ワンルーム 3戸(時価 4,950万円、残債 2,750万円)
*2021年9月査定時(→時価査定

忘れてた〜ふるさと納税2022

何か忘れてるな・・とは思っていたのですが、2022年も残り3ヶ月を切るタイミングで不意に思い出しました。ふるさと納税2022・・更新アクションを完全に忘れてた。

楽天ふるさと納税マイページで確認すると、年の前半に幾つか頼んだだけで放置しており、ここから年末に向けてかなりのハイペースでの納税が必要。(但し、焦って判断すると良い結果とならないので、深呼吸した上で。。)

ふるさと納税(北海道)x 日用品という購買方針では結局、トイレットペーパーにティッシュ、そしてビールぐらいしか思いつかなかったのですが・・皆さんは何を選んでいるのでしょう。

本年は定番の食品の定期便以外も検討の範囲に入れてみようと思います。意外と日常的に使っている家電の消耗品入れ替えなんかはあり得るかも、、と。例えば、異音を発するシェーバーとか吸い込み力の弱い掃除機とか、そろそろ買い替え検討なものとか。

100切り11本勝負(2勝2敗)

2022年後半ラウンド。100切りを目指しての11本勝負(→100を切る男を目指して)。第四戦です。

(ここのところ、週末が台風続きだったので晴天ラッキー)

一進一退が続く四戦目。(99→102→99→今回)

■ 51 + 53 =  104(パット37)

高低差のある狭目の森林コースで、グリーンもなかなか難しく、攻めあぐねた感じです。OBを3回出してしまったのがスコアがまとまらなかった直接の主因。

全体では18ホール中で10ホールをボギーで上がれておりますので、あとはダブル、トリプルを叩いているところを如何に修正していくかが課題です。パーを取って取り返すべきとも言えます。

アプローチは割と成功率高めにいけたのは最近の動画視聴の賜物。お腹(丹田)に力を入れ、グリップを決して緩めないことを心掛けたところ、チョロ無しでした。

新加入の7Wはいい感じです。

次戦は2週間後。

■ 通算ラウンド158回、ベスト91、平均スコア106.92

2022年9月の読書ログ

2022年9月の読書ログ。

8月から始めたゲーム禁止令(→夏休みはゲーム禁止)は9月下旬を持って一旦終了。でも、狙った読書ペースは落とさずで。

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9月の読書メーター
読んだ本の数:22
読んだページ数:5802
ナイス数:118

代理母、はじめました (単行本)代理母、はじめました (単行本)感想
垣屋美雨さんが近未来を描くとこうなるのか、、という一冊。共感する部分をあれこれ見つけるのは難しいながら、見ようとしていない事実が沢山あるのだなと考えさせられました。
読了日:09月01日 著者:垣谷 美雨

就活ザムライの大誤算就活ザムライの大誤算感想
いまどきのシューカツをエンターテイメントとして描くとこうなるのか・・と楽しませて頂きました。安藤祐介さん初読みでしたので、他の著作に遡ってみたいと思いました。徹朗の活躍を心から願います。
読了日:09月02日 著者:安藤 祐介

おれは一万石 (12)-慶事の魔 (双葉文庫)おれは一万石 (12)-慶事の魔 (双葉文庫)感想
シリーズ第十二弾。もはや小大名家というより私立探偵事務所。地道な捜査を積み重ねる下級藩士の姿は所轄の刑事のようでもあり、マンネリの中で、いつもの登場人物達が活躍する姿が心地よい。
読了日:09月03日 著者:千野 隆司

復活への底力 運命を受け入れ、前向きに生きる (講談社現代新書)復活への底力 運命を受け入れ、前向きに生きる (講談社現代新書)感想
現代の賢者、出口さんが脳卒中で倒れられるという衝撃のニュースから一年あまり、リハビリがどうなっていたのか気になり手に取りました。さすがの前向きさと合理的な思考。
読了日:09月04日 著者:出口 治明

糖質中毒 痩せられない本当の理由 (文春新書 1349)糖質中毒 痩せられない本当の理由 (文春新書 1349)感想
特別な新情報はないが、脂肪肝は、体重を5%減らせば改善できる・・という記述は励みになります。
読了日:09月05日 著者:牧田 善二

人生ベストテン (講談社文庫)人生ベストテン (講談社文庫)感想
人生ベストテンは思わずやりたくなる魅力がありますね。なんでもない、先も見えない人生の日常が少しいとおしくなるような短編集。
読了日:09月06日 著者:角田 光代

肝を喰う肝を喰う感想
過去の食エッセイの中から魚肉問わず、肝に関するものを集め再編集した感じのキモ入りのエッセー集。それにしても良くもこれだけの肝を喰らってこられたのものだと感心。いや肝心。食魔亭にお邪魔出来るご友人の皆様が羨ましい。
読了日:09月07日 著者:小泉 武夫

おれは一万石(13)-訣別の旗幟 (双葉文庫)おれは一万石(13)-訣別の旗幟 (双葉文庫)感想
シリーズ第13弾。物語の舞台が江戸幕府内の政争に繋がってきて、いつもの小藩の懐事情から少し広がって新鮮。とはいえ、捜査の際の聞き込みのお足の10文の自腹が、、とか、それぐらい出してやってよ、、と切なくなる。
読了日:09月08日 著者:千野 隆司

営業零課接待班 (講談社文庫)営業零課接待班 (講談社文庫)感想
お仕事小説。色々と無理設定も多いけど、接待や会食というのは人間関係を作るための有効なアプローチにはなり得ると思う、なかなか簡単じゃないけど。
読了日:09月09日 著者:安藤 祐介

肉まんを新大阪で (文春文庫)肉まんを新大阪で (文春文庫)感想
食のエッセイ。色々な方の食べ物エッセーを読み比べ食べ比べしていますが、平松洋子さんの書く文章は、温かく美味しい。
読了日:09月10日 著者:平松 洋子

空想居酒屋 (NHK出版新書 643)空想居酒屋 (NHK出版新書 643)感想
食のエッセイ読み。知的な文体から匂い立つ酒と肴への愛。腕を振るうご本人のお姿も涼しげ格好良くて、さぞかしこれまでご活躍されてきたものと想像。
読了日:09月11日 著者:島田 雅彦

被取締役新入社員被取締役新入社員感想
おふざけお仕事小説。話の荒唐無稽な運びはエンターテイメントとしか言えませんが、弱い者へ集団心理がどう働くかをついた設定は鋭くも感じます。
読了日:09月16日 著者:安藤 祐介

やっぱり食べに行こうやっぱり食べに行こう感想
食べものエッセイの流れで。おいしい!の感情と共に流れる原田さんの人となりや歴史を感じさせて頂きました。
読了日:09月18日 著者:原田 マハ

幻夏 (角川文庫)幻夏 (角川文庫)感想
骨太な展開に痺れました。叩き割りとか恨みません調書とか、日本の司法制度はどうなっているのかと不安に。これが初読みなので他作品も読んでみたいと思います。
読了日:09月20日 著者:太田 愛

断捨離流 素敵な出逢いがやってくる モノの捨て方断捨離流 素敵な出逢いがやってくる モノの捨て方感想
書いてあることは一連の著作で毎度一緒なんですが、重い腰を上げるためのクスリとして。この週末、少し身軽になれるように増えてきたモノを減らしたいな、と。なお、断捨離では他人のモノには決して手を触れません、というのも重要なところ。
読了日:09月22日 著者:やましたひでこ

人生逆転FIRE 月収5万円だった「どん底営業マン」が40歳で将来への不安から解放された方法人生逆転FIRE 月収5万円だった「どん底営業マン」が40歳で将来への不安から解放された方法感想
そうか、人生は逆転出来るのか・・と安易に信じられるほど素直になれない中年。ブラック企業からのフルコミッション生保営業でも600万円貯金出来るメンタル、1戸目のパパ経由ローン。ついでに言えば高円寺戸建ての原資は?と思いつつ、やはり自己資金での繰上げ返済投下が重要なのだなと確認しました。(そのための節制した生活)
読了日:09月24日 著者:山田 健二

感情的にならない気持ちの整理術 ハンディ版感情的にならない気持ちの整理術 ハンディ版感想
久しぶりの和田先生。かれこれ30年以上前に「受験は要領」でお世話になりました。自分が感情に左右される生き物だと認め、客観視した上でうまく働きかけたいものだと思います。どうせなら、上機嫌に行きたいし、生きたい。
読了日:09月24日 著者:和田 秀樹

スパイス名人宣言 (日曜日の遊び方)スパイス名人宣言 (日曜日の遊び方)感想
こうして代表的なスパイス30種類!を体系立てて解説されたものを読んだことがなかったので勉強になりました(お腹もすきました)。我が家も和洋中のスパイスを料理では欠かしませんが、まだまだ奥深い世界を覗いて行きたいと思います。
読了日:09月24日 著者:朝岡 勇,朝岡 和子

世界史としての日本史 (小学館新書)世界史としての日本史 (小学館新書)感想
知の巨人、現代の賢者二人の対談っぷりに恐れ慄きます。自身に知の再生産のチャンスは果たしてあるのか。自虐史観と自尊史観が同根である点に納得。日本は特別な国でもなんでもないということを、世界の歴史の中で日本史を位置付けることで実感して行きたい。あ、特別な国ではないけど、世界の中では良い国に生まれたことは感謝しています。
読了日:09月24日 著者:半藤 一利,出口 治明

おいしい日常 (新潮文庫)おいしい日常 (新潮文庫)感想
平松さんの食エッセイを遡り貪り読み。巻末の東海林さだおさんとの対談も良い。調味料を吟味し、老舗を愛し、丁寧に生きている感じが素敵。
読了日:09月28日 著者:平松 洋子

おれは一万石(14)-商武の絆 (双葉文庫)おれは一万石(14)-商武の絆 (双葉文庫)感想
松平定信が発した棄損の令の問題が顕在化するシリーズ第14弾。白河の清きに魚も・・という寛政の改革を詠んだ歌の世界がまさに具現化してくる中で高岡藩は如何にサバイバルするのか、興味深い。
読了日:09月29日 著者:千野 隆司

筋金入りのヘタレになれ (ベスト新書)筋金入りのヘタレになれ (ベスト新書)感想
作家エッセイ。酒場での語りのようなさほど内容に厚みはないが、世の見方にも色々あるよね・・という感じで。なお、ご本人がヘタレかというとそんなことはないと思う。
読了日:09月30日 著者:島田 雅彦

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残り4ヶ月で@68冊。微妙に厳しい冊数が残っているので、ここらで読書の秋を炸裂させないと、、です。10月の目標・・28冊。

■ 22冊(2022年9月)
■ 132冊(2022年)
■ 2,843冊(30〜47歳)

そろそろ踊りたい(パーティーで踊ろう)

そろそろ踊りたい。(前回→毎週でも踊りたい

週一のダンス教室通いも丸3ヶ月を満了。来週から4ヶ月に突入です。習い事としての習慣化が見えてきたので、次は生徒ランクを一つあげようと思いまして、12月開催のパーティーのアマデモにエントリーすることに。パーティーで踊ろう。

人前で踊りたいから? いいえ、Y先生と教室のためにです。生徒の端くれとして役割分担の一部を担おうと思いまして。

大学二年生で初めてダンス教室の門を叩いて以来、数限りないダンス教室でお手伝いをしたり、ダンサーのバイトをしたり、ちょろっと参加したりもしてきましたが、完全なる生徒としてアマデモに出るのはこれが初めて。

Y先生は、2週間ほどご無沙汰していた間にギャラクシーと全日本戦を連戦されており、労いのお言葉をお伝え。生徒に労われても・・という感じかとは思いますが。

さて、痩せる前にアマデモ参加宣言して大丈夫か問題、ついでにへそくり捻り出せるか問題も(これは特別会計発動ですね)ありますが、まぁ、ここで思い出すのはDie with Zeroの精神。老後生活費は大事ですけど、バッファー取りすぎない感じで。

さて、人前で踊りたいからではないけど、あまり人前でお恥ずかしい踊りも出来ませんので、年相応の余興力は発揮しないと。

(次回→レッスン2倍