悶々ホルモン・・ぬ

久しぶりに、チェックしまくり(ページの角を折りまくる行為)なバイブルとの出会い。でも、ビジネス書じゃないんですよ。

帯に書かれた文字がまた泣かせます。

「あぁ早く、私もオヤジになりたい」・・・って。。

著者のホルモンヌ佐藤和歌子さんがホームと定めるのは大崎の「池上線ガード下物語」。そして、切り札と礼賛するのが東十条の「埼玉屋」。どちらも僕自身が訪問した中でトップ3に入る名店。

まさに聖地巡礼→埼玉屋

幻のホルモンに幻のミノ→池上線ガード下物語

この1冊は心から信用できる。この本で評価が高くて自分が未訪問のお店をこれから訪ねなきゃ、人生の損失です。いざ、マイホルモンヌと共に魅惑のモツの世界へ!

51/200冊

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