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レボセチリ人

数日前から目鼻でムズムズと微量感知しておりましたが、いよいよと確実に飛び交ってきましたね、いざ花粉警報の発令!

2010年より花粉症デビューした私は早速在庫棚卸し。在庫・・というのは救世主となるお薬在庫。昨年より少しお安いジェネリックにシフト。(→ジェネリック医薬品は財布に優しい

(意外と溜め込んでいて・・90日分ありました)

ザイザルのジェネリック薬品が2種類。全て成分は同じくレセボチリジンの5mgです。

もう少しこの成分について細かく読み込むと正式名称はレセボチリジン塩酸塩で第三世代の抗ヒスタミン薬。

これまでも、アレグラ、クラリチン、エバステルと順に試してきて現在がザイザル。おそらくこの順番に強い効果という素人理解。だんだん薬って効かなくなるので、できれば弱い効果のもので賄えるとよかったのですが。

レセボチリジン5mgの毎日投与がないと生きづらい人になりました。レセボチリ人ということか。

さて3月です(2022年3月)

さて3月です。

(魅力的なおかずが沢山、迷うのは人生そのもの)

2022年4月になれば日本的には新年度。2022年もあっという間に1/4が過ぎようとしていることに慄きます。以前はブログ上でも月次で脳内振り返りを定期ログしてましたが、そこはもう個人PDCA内に留め、こちらでは不定期で。

2022年のテーマは継続と再開と統合。(→2022年の人生戦略

これまでの習慣を、継続するもの、以前やっていたが廃れたものを再開し、既存と統合(再評価)させるチャンスを探りたい。

完全な新規のゼロワンって簡単じゃないですからね。気持ち的には、未だデイゼロとすべきなんでしょうが。現時点で優先順位上げたいのは以下。

■ 減量・・した上での尿酸値再検査

2022年6月あたりに再検査したいと思ってますが、そこまでに緩やかに減量はしておきたい。しかし、2021年11月から現在までの3ヶ月ほどで、軽く増量しております。

減量と尿酸値の因果関係は押さえておきたい。(→敵(尿酸値)を知り己を知れば・・)飲酒頻度はマンボウで下がってますが、体内組成に変化は少しは出ているでしょうか。

軽いジョギング習慣の再インストールについても、1〜2月は、やや寒すぎたのと左足首を捻ったりしたので、2月は完全お休み。年間108キロ目標なら、まだまだこれからでも巻き返し可能。

あと、そろそろ海外ドラマで英語耳はゲームオブスローンズのシーズン5の視聴開始したいかな。(→もう字幕は日本語でもいい

2022年2月の読書ログ

2022年2月の読書ログ。

今月は・・所謂ラノベ三昧な月でした。きっかけは1月に出会った支援BISさん著作の追っかけ読みから。(→辺境の老騎士が素敵)ラストだけビジネス書で締めて、3月に繋ぎます。

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2月の読書メーター
読んだ本の数:17
読んだページ数:5,576
ナイス数:116

経営戦略全史 (ディスカヴァー・レボリューションズ)経営戦略全史 (ディスカヴァー・レボリューションズ)感想
じっくりと精読。約100年にわたる経営戦略の歴史がストーリーを持って俯瞰できる良い入門書。これまでバラバラと頭に飛び込んできていたポジショニング派とケイパビリティ派のコンセプトやその抗争、つい10年ぐらい前までのイノベーションや個別論の動きがとてもスッキリと頭に入ってきました。自分達の現在位置を正しく理解したい。
読了日:02月27日 著者:三谷 宏治

転生したらスライムだった件 2 (GCノベルズ)転生したらスライムだった件 2 (GCノベルズ)感想
続々と仲間が増えていくのは爽快。自らのスキル解析がやたらと説明的でマニアックなところも面白い。
読了日:02月23日 著者:伏瀬

転生したらスライムだった件1 (GCノベルズ)転生したらスライムだった件1 (GCノベルズ)感想
漫画とアニメをチラチラ見てから今頃ですが。しばらくはあらすじも分かっているのでズンズンと読み進めます。
読了日:02月21日 著者:伏瀬

辺境の老騎士 V バルド・ローエンと始祖王の遺産辺境の老騎士 V バルド・ローエンと始祖王の遺産感想
出会いと別れを繰り返し紡がれてきた辺境の老騎士の冒険譚もここに大団円。一緒に楽しんで旅をさせて頂きました、感謝。
読了日:02月18日 著者:支援BIS

凍れる森 (講談社文庫)凍れる森 (講談社文庫)感想
寒い山岳での森林西部劇第二作。組織や役所のエゴが横行する中で筋を通そうとする姿は確かに好きな警察小説に通じるところがあるかも。今回は悲しい結末が家族を包むが、この先がどう続くのかは気になる。ネイトも気になる。
読了日:02月17日 著者:シ-・J・ボックス

辺境の老騎士 IV バルド・ローエンと不死の将軍辺境の老騎士 IV バルド・ローエンと不死の将軍感想
人民の騎士バルド・ローエンの冒険譚は続く。それにしても物欲将軍という凄いボスキャラを用意したものだ。七人とか十二人とかの精鋭で寄ってたかって討ち取ろうとするのは、もはや騎士道もへったくれもないと思うが、それでも良いのだと思わせるのは筆力の賜物か。
読了日:02月16日 著者:支援BIS

辺境の老騎士 III バルド・ローエンと王国の太子辺境の老騎士 III バルド・ローエンと王国の太子感想
もうあてなき旅を続ける人民の騎士の姿はそこにない。それどころか歌の騎士という新たな称号まで。バルド軍団達の活躍の舞台は広がるばかり。辺境競武会の締めの歌部門が妙に説得力があるなと思ったら、著者の支援BISさんが音大卒と気づいて妙に納得。
読了日:02月13日 著者:支援BIS

辺境の老騎士 II 新生の森辺境の老騎士 II 新生の森感想
隠居して気ままに辺境を巡り食を楽しむはずの老騎士の死出の旅が、次第に中央諸国までを巻き込んでの冒険譚に向かっていく様がワクワクする第二作。カーズが新たな生を与えられた様に痺れた。
読了日:02月12日 著者:支援BIS

狼は眠らない 01狼は眠らない 01感想
異世界ものだが、異世界から異世界に移る(落ちる)のは初めて。著者追っかけでの三作品目。この寡黙でストイックな主人公の強さには痺れる。徐々に人間らしさを出してきそうな次巻以降が楽しみ。
読了日:02月11日 著者:支援BIS

辺境の老騎士 1辺境の老騎士 1感想
ざっくり言えば、老騎士のグルメ旅・・でいいのだろうか。小柄な老剣客とかではなく、大柄で尋常ではない膂力を持つ老騎士というのが何とも新鮮で良い。魔獣や古代からの魔剣が登場する世界で次にどんな出来事が人民の騎士を待ち受けるのか。次巻が楽しみ。
読了日:02月10日 著者:支援BIS

コロナと潜水服コロナと潜水服感想
奥田節が染み渡る短編集。普段の作風からは意外にも、本作は霊魂、幽霊的な存在がものがたりの共通点。が、どれも全く怖くない。パンダに乗って、なんて、なんだか爽やかに涙が浮かんできます。
読了日:02月09日 著者:奥田 英朗

オリジン 下 (角川文庫)オリジン 下 (角川文庫)感想
怒涛の上中下巻一気読みとなるのもやむなしな良作。AIのシンギュラリティと、ホモデウスが占う人類とテクノロジーが交雑する未来観なども相まって、我々がこれから向かう先を色々と考える時間ともなりました。ラングドン教授と同じく自分も急速に彼に惹かれていった訳ですが、途中からやはりお前か・・とも。パターンとコードの違い、面白いですね。
読了日:02月06日 著者:ダン・ブラウン

オリジン 中 (角川文庫)オリジン 中 (角川文庫)感想
ダン・ブラウン氏の頭の中はどうなっているのだろう・・と小説の中身とは関係ない感想ながら毎度思ってしまう。人工知能のウィンストンが素敵すぎる。いや、もちろん、相変わらず教授も。手が止まらず次巻へ。
読了日:02月05日 著者:ダン・ブラウン

オリジン 上 (角川文庫)オリジン 上 (角川文庫)感想
何気なく手にとった図書館員おすすめ本がロバート・ラングドン教授シリーズの第五作目。そうだった・・・天使と悪魔、ダヴィンチ・コードに驚嘆した10数年前の記憶が蘇る。。(第三作の日本語訳を待つうちに・・忘れてましたよ)相変わらず凄いよ、教授!!と思いながら次へ。。。
読了日:02月04日 著者:ダン・ブラウン

迷宮の王 3 神と獣と人と 電子書籍特典付き (レジェンドノベルス)迷宮の王 3 神と獣と人と 電子書籍特典付き (レジェンドノベルス)感想
最終巻となる3巻目。ミノさんが願っていた連携を犬っころと経験し、最後は犬っころではなく勇者との総決算となる一騎討ち。そしてミノさんは神霊に。。。しっかり物語を回収していくところを大いに楽しませて頂きました。他作品も追っかけさせてもらいます。
読了日:02月03日 著者:支援BIS

迷宮の王 2 勇者誕生 電子書籍特典付き (レジェンドノベルス)迷宮の王 2 勇者誕生 電子書籍特典付き (レジェンドノベルス)感想
2巻目は若き勇者の成長譚、相変わらずテンポが良い、良すぎるぐらい。あのミノさんとどのように邂逅するのか・・・と期待させる展開が良い。またソロからパーティーになっていく流れも楽しい。次巻へすかさず手が伸びます。。
読了日:02月03日 著者:支援BIS

ホテルローヤルホテルローヤル感想
じめじめと暗いテイストで短編が続きながら、読後には釧路湿原を見下ろすホテルローヤルがなんだか脳裏に浮かぶ。人が生きることってそういうことかなと妙に納得してしまうのも、道産子として情景が浮かぶからだろうか。
読了日:02月01日 著者:桜木 紫乃
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思わず5作目を読んでしまったダン・ブラウン氏のラングドン教授シリーズは未読の3作目、4作目を読まないと。C .J.ボックス氏の森林西部劇シリーズも気になるので追いかけます。

2022年は図書館フル活用で小説は読んで、ビジネス書はブックカフェで試し読みして気に入った本だけ買っていく作戦です。(→図書館利用習慣2022

■ 17冊(2022年2月)
■ 35冊(2022年)
■ 2,746冊(30〜47歳)

無限ノート〜多色フリクション

先日より無限ノート生活始めました。(→無限ノートゲット

実はさほどITガジェット好きでもないので、ノートやメモは長い間アナログスタイルでやってきましたが、この長きに渡る習慣がデジタルに果たして変わるのか。40代後半の中年視点での気づきを現在進行形でしばしメモしてみます。

やはり利点その一は、自由に何冊でもノートを作成出来ること。これぞ無限ノートの醍醐味(ページ数も制限なし)。順調にノート冊数が増えています。気軽に増殖させられます。

ノートって新しく使い始める時が楽しいのですが、その最初の瞬間が繰り返し味わえます。

その上で今回の気づきはセットになっているペン。

しばらくはデフォルトの黒色でそのまま書いていたのですが、ペンのカラーを好きに変更出来るようなので何度か試した上で、結局、アナログでも使っていたいつものやつに。

基本の紺色ではちょっと明るいので、カスタム設定で選んだブルーブラックっぽい色味を選択。

ペン先を指でツータップするだけで消しゴムに瞬時に切り替わるので、いくらでも書いて消せるフリクション、そして多色!というのを今は楽しんでいます。

ペン先を、ボールペン、万年筆、筆ペンなどにも変えていけますので、こちらも徐々に試してみます。(現在は万年筆)

アセットアロケーション(2022年)

資産配分をマネーフォワードMEで確認。

ざっくり、現金13%、株式11%、投資信託6%、不動産70%。
(不動産の負債は含まず)

このまま金融資産を積み増していき、最終的に金融資産(現金、株式、投資信託)と不動産を50%ずつにするのが現在の作戦。

現時点では不動産へヴィなんですが、多少なりともレバレッジを効かせた効果が出ているならば、この構成でも良かったのかもしれない・・と少し自分を納得させてます。(株式や投資信託をもっと早くから積んでいれば良かった・・という話は置いといて)

資産配分の変化も、年一ぐらいで定点観測すべきと思い早速の実行。資産配分という呼び方がイマイチキレが悪いので、カタカナにするとアセットアロケーション。

まだ呼び慣れませんが・・節目のチェックポイントは13年後の2034年と置いて、進めていきますアセットアロケーション。

アセットの中に不動産(区分所有なんで、なんちゃって不動産投資ではありますが)を置いているのがやや特徴的ともいえるので、カテゴリーとしては、不動産投資、で。

お釈迦ポンな経済学部卒です

お釈迦ポンな経済学部卒です。

失敗小僧というYoutuberさんがいます。

世の時事ネタなどをお題として、ご自身の考察や経験をただひたすら喋り倒すという稀有な表現を追求されている方なのですが、この方が独自に運用するお言葉の一つが、お釈迦ポン。

基本はネガティブな表現に使われます、お釈迦ポン。個人的に響きが気に入っていますが、まだ実生活では口に出して使ったことはありません。

そんな方が、大学の学部選びの回でかなり鋭い意見を発信されており、ハッ!としました。

■ 経済学部と文学部は趣味の世界でお釈迦ポン

経済学部はヲタの世界であって、事業経営に興味があったりするなら経営学部か商学部に行くべし。そもそも文系の中でその後の就職に役に立つという視点であれば、法学部法律学科、これ一択で良い、、と。(・・なんか分かる。。)

その視点は学部や学科を選択する時点ではなかったなぁ、、と。

私、経済学部ですが、ギリ、経営学科だったので、厳密に言えば、半分お釈迦ポンでしょうか。必死で経済方向じゃなくて、経営方向に泳いでいかないと。。

だから・・という訳じゃないですが、積読本にあった過去100年余りの経営戦略全史を真剣に精読。本来は経営学を学んだ生徒なら、この本に出てくる72冊は全部読めていないと、、です。(実際は半分ぐらいしか読めてない・・恥ずかしい)

脱・お釈迦ポン。

(なお、失敗小僧さんをお薦め動画とするかについては、品の嗜好の中で絶妙に微妙なレベルでもあり、今のところ、お薦めしない予定です、怖いもの見たさでたまに見ちゃうのですが。。)

無限ノートをゲット〜iPad miniをノートに

個人レベルでのITリテラシー向上も副題として、無限ノートをゲット。言い替えますと、iPad miniをデジタルノートに。

(何だか凄く品薄だったようで、届くのに2ヶ月近く待ちました)

これまでもアップル製品に徐々に侵食されていましたが、iPadには縁がありませんでした。携帯のiPhoneとパソコンのMacがあればタブレット端末は不要と思ったので。

気がつけば娘達まで区から支給されたiPadを1人1台持つ中、まさか今頃のiPad購入。それも通常サイズではなくminiサイズ。

狙いは・・ノート利用。第二世代のApple Pencilの使い心地が良さそうだったので。手書きの内容もある程度検索が出来るところも気になりました。

GoodNotesを早速インストールして、無限ノート生活開始。

使い勝手がわかってくるのはこれからと思いますので、また続報します。もう紙のノートは買いません。(そして過去のアーカイブが全てここに蓄積されていく!)

自然災害と生きる〜リング・オブ・ファイアの住人

先月のトンガの巨大噴火を分かりやすく解説しているNews Picksの記事を拝読して、日々の暮らしに思いを馳せました。

南太平洋トンガと日本は約8,000キロも離れていますが、同じく環太平洋火山帯、リング・オブ・ファイアの上に暮らす住人同士。決して、彼らを襲った巨大地震は他人事ではないということ。

今回学んだのは火山爆発指数(VEI)という単位。今回のトンガの噴火は巨大噴火VEI 6と同程度というのが記事中の判定。1991年のフィリピンのピナツボ火山の噴火もこの規模だとか。

さらに規模の大きいVEIが7や8になると、破局的噴火という大災害になるわけですが、なんと日本でも過去12万年間で少なくとも10回の破局的噴火が起きているということ。1万年に1回を多いとみると少ないと見るか。100年の間に発生する確率は1%。

一番最近の7300年前の鬼界カルデラ破局的噴火では、南九州の縄文人が絶滅したそうです。現代で起これば、最悪のシナリオでは日本列島は壊滅です。いやはや。

先日のトンガ噴火より少し規模が小さい富士山噴火でも、数万人単位での被害が出るのは確実なようですから、このような自然災害が人生の中で起きる可能性は「それなりにある」、という事実を受け入れた上で生きる覚悟が必要ですね。(思考停止とならないように、高嶋哲夫先生の各種災害小説を一読するのはオススメです

とりあえず、我が家には保存食糧が3日分、それ以外の通常備蓄とうまくやり繰りすれば1週間はいける。(→災害備蓄チェック

だから何?ということは置いといて。

イケブクロで羊を喰らう

思う存分羊を喰らいたい気分となったので同行者を募って例の池袋のお店を再訪。(→豪快に羊の足を焼く

前回はアラカルトで前の脚と後ろ脚を順に頂きましたが、今回は背中の肉と脚の食べ比べ。(・・どんな野蛮な会話か)

(こちらが背中のお肉)

(そしてこちらが前脚)

お願いすると切り分ける前の状態で一度持ってきてくれるんですね。誰もインスタとかやってませんが、肉塊と記念撮影。

(背中の肉は骨周りをしゃぶるように食べるのが美味しい)

(誰かがお肉番を務め上げなくてはいけないのも楽しい)

やっぱり美味しくて楽しいので、2〜3ヶ月に1回はこちらのお店に通うことにします。そのためにも羊ラバーのリストを整備しないと。(意外と羊NGな方はいるので。。) まさにイケブクロにイブクロを押さえられた展開。

しかし、画像を見返すと完全にリアルモンハンのこんがり肉。

「上手に焼けましたー!」と嬉しそうに呟くアラフィフの上司を見守る若者の目が、心なしか優しい。(・・と思いたい)

初めてのアドセンス入金

昨年2月にブログに導入した、アドセンス広告。

毎月数百円の少額をコツコツと積み上げてきて、とうとうGoogleからの振り込み基準となる8千円に到達したので初入金。(関連→ブログ飯は難しいと感じたアドセンス一年目

これでブロガーとして年収8千円を名乗れます。(名乗らないが)

昔、ブログ飯という言葉や本が出ていて、確か目安となったのが月収30万円だったと思うのですが、どうやれば、そのレベルに達するのか。(おそらく広告表示からの僅かな収入の積み上げではなく、高額なアフィリエイト収入に誘導するような記事を沢山書くのだと思います。でも・・それって面白いのかな?)

最近だとブログではなく、皆がYoutuberとなって動画を上げていますが、こちらの方が稼ぐイメージがしやすい気がします。沢山の方に視聴されて再生回数を伸ばしている動画に広告を表示させたい方は沢山いると思うので。

さて、毎日のPVが100〜200だと年収8千円。この次のステージに進める余地があるのか・・ないのか。当初の目標は年収2万円です。(年間の運営コストが2万円かかっているので)