墓問題2021

妻子を携えての帰省、やはり父の墓参りもセットで。(→2014年の墓参りでは掘り出したのが懐かしい

最高の天気に恵まれました。

墓問題という観点では、父が眠る墓に母も入るので、これで取り敢えず両親分は解決。父方の祖父や祖母が眠る〜家の墓的な代々のものは・・父の姉さん(叔母)が面倒を見てくれると信じて知らないふり。父も長男ではないし、まぁ、いいか、、と。

でも、ふるさとである北海道の地に両親を振り返る場所があるというのはこれは嬉しいかもしれません。この墓を振り返るのは自分と弟の責任だと思います。

片付いていないのは自分の墓をどうするか問題。墓の管理を妻や娘達に引き継ぐのは出来るだけ最小にしたい気がするので、少なくとも居住地になり得ない地方に墓を置くのは避けたい気が。

そうなると海に散骨してもらう、墓の位置を特定しない、というのは次世代にとって結構いいかもしれないというが現在の自分だけの気持ちですが、ちゃんと決めておかないとな・・と。墓は結局生きている人のものだとも考えると、順番がどうなるか、、ということも関係ありそう。

さて。

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