完食テスト

プリキンダーに通いだした長女の日々のタスクは、お弁当を完食出来るか。

毎日、結果が凄い勢いで職場の父と、日本のジジババに共有されます。

これぞIT社会。(使い方正しいか?)


完食!


完食!


完食!


完食!


失敗!


完食!

それにしても我が娘ながら、晴れ晴れとした良い顔をしています。

やはり学校ではまだまだ緊張して、帰宅するとホッとするんだろうなぁ。


(美人系ではなく、やはりおちゃらけ系でしょうか)

朝が6時半起床目標になりましたので、ベッドに入るのも目標は20時半。

仕事していても20時になると、ヤバッ、起きてる娘達に会えない!と焦るように。

(別にメールぐらい、帰宅してからでも打てますし)

職住近接に感謝。(クルマ通勤20分)

初めての宿題は家族写真

これからプリキンダーに通う長女にも色々宿題が出てくるはず。

妻を主軸に自分もきちんと協力して面倒みたいと考えています。

そんな中、最初の宿題?が担任の先生より出ました。

教室に貼るので家族写真を持たせてください、とな。

お、意外に全員集合写真が最近無い!

ということで土曜日に飲茶をご一緒したD家に撮影して頂きました。


(A案)


(B案)

どちらでもいいけど、現物の写真の色味を見て最終決定することに。

(ボツ側は僕のデスクにでも貼りますか)


(香港市街の飲茶、2回目です)

普段から妻子がお世話になっているD家ですが、なんと年末のクルーズも一緒。

気兼ねなく子供達も遊べて、大人も帰りをきにせずお酒も飲めて、今から楽しみ!

クルーズでも家族写真残さなくては。

ディズニークルーズへの道〜2歳じゃなく4歳

ディズニークルーズ運営より予約確認のメール着信。あれ?なんだろうと読み進めていくと、驚愕の間違い発見。


(近所のモールにディズニーストアがOPEN、冷やかしに)

?? 長女が4歳じゃなく2歳になっとる・・・どうやらパスポートの生年月日入力を間違った模様・・ガーン。

慌てて年齢を2歳から4歳に変更すると、料金UPするのでその支払いをかける。なんとか当初の支払い期限前に気がついて良かった。。さもないと色々面倒なことになったかも。。


(ミッキーと写真を撮りたくてむらがる人々、さすが本場)

あらためて予約内容を眺めていると・・キャンセル待ちをかけていたダイニングがセカンド(8時15分開始)からメイン(5時45分開始)に変更になってる!

やった~!(長女も次女も8時15分を待てるはずがない) だから再度予約案内メールが来たのか、ミラクル!

さて、次は上陸アクティビティをどうするか。(予約開始はまだ先)あと4ヶ月で出航です。

■ クルーズ予約メモ
 ディズニー・ワンダー バハマ7泊の旅、2015年12月末出港
 大人2名、子供2名、6,800ドル(払込完了)

アメリカンガールへの登竜門

なんとか無事に長女の公立小学校プリキンダー1週目が終了。

5日間毎朝の送り届けも完遂できました。


(ラスト2日間は親も校内に入れなくなるので別れが大変)

これから出張などでヒューストンにいない時以外は一緒に登校するつもり。

毎朝、片道わずか15分から20分ですが、長女との二人だけの時間。

普段なんでも妻に任せきりなので、まずはここからやってみようかと思います。

7時前に僕も起きる必要あるので少々睡眠時間が減りますが。

昨日の学校での出来事の話をきいたり、今日の長女の機嫌をうかがったり、

少しずつ会話にも幅が出てくるとよいな。


(現地校に通うなんてすっかりアメリカンガール)

学校が7時半登校、通勤わずか20分、仕事の始業が9時だからこそ可能な、

まさにアメリカンマジック。


(最近、写真のポーズが決まるように@アメリカンガールショップ)

人生の中で娘と一緒に学校に登校できるのはきっとこの3年半だけ。

その覚悟をもって臨みたいと思います。

18年前の通信簿

まだまだ先行き不透明ですが、CPA受験の下準備として、卒業した北の果て大学から成績証明書を取り寄せました。

必要なのは英文版ですが、ついでなので日本語版も。


(初めて見たかも・・・)

大学が大好きでしたので、学部卒にも関わらず4年ではなく5年通いました。言い方を変えますと、そのような状況を「留年」と呼ぶ場合もあります。

なにしろ1年目は週4日、2-4年目は週7日の部活&個人練習を実践する部活でしたのでそれなりに学業にもしわ寄せがありました。(今思えば言い訳ですが)

幸いに実験などを理由とした強制拘束がない文系長屋の住人でしたので、少々のビハインドも試験前の一夜漬けと要領の良さで切り抜けたような。

というわけで、大学での通算成績をメモ。

■ 優・・26(52%)

■ 良・・15(30%)

■ 可・・9(18%)

でも、これでは相対的な学部内での順位など全くもって不明。最近では秀というのが優より上に登場して、WEB上で分布を科目別に見れる模様。

少なくとも全部優を揃えるような上位組からは遠いところにいたのは事実。多分、真ん中のボリュームゾーンの中では少々上、ぐらいでしょうか。

昔の移行点の計算方法でいけば、1.67。(優 2.0点、良 1.5点、可 1.0点で計算) たしか教養から学部移行時点(2年終了時点)での成績は1.81とかだったので、学部で成績落ちてます。(その昔、1993年入学者は文Ⅰとか文Ⅱとかのくくりでした)

英語や仏語で可をくらってるのを眺めて、当時は語学に興味がなかったなぁと懐古。語学を社会人になって克服できたのは、まさに環境のなせるわざです。


(英語で可をつけたのは部活の顧問!)

ダンスは褒めてくれましたが、英語で褒められたことは一度もありませんでした。N先生、そんな私が米国で働いています。(裏で北の国からのテーマ)