アラフォーの一人飯 ゴロ~より花

一人飯生活も残すところ1ヶ月ちょい。すると、この「アラフォーの一人飯」というカテゴリも改名しなくては。

候補として、とりあえず3つ。

■ アラフォーの男メシ   (男の料理というと原価高そう)
■ パパっとパパ料理見習い (ビストロパパからのパクリ)
■ いつかは小料理屋の親父 (親父が料理するとは限らない)

・・・ま、どれでもいいか。。


■ 卵+香菜+キクラゲ+トマト+豚肉


■ シンプルに豚チャーハン+夏野菜揚げ浸し


■ トマト卵炒め


■ 見えないけど夏野菜の揚げ浸しにトロロがけ丼

意識しているのは、やはりゴロ~・・・というより花。

料理中と試食中、かなり独り言でてます。(危険なので、やはり定期的に誰かに食べてもらわないとイケナイ気がします)

花のズボラ飯/秋田書店
¥972
Amazon.co.jp

素早い大家さん

入居以来、今ひとつ調子の悪かった食洗機。とうとう電気系統が逝かれたのか、スタートしなくなりました。


(洗浄後もCLEANランプが点灯したままで、起動できず)

電源のオンオフがないため、やむを得ずブレーカーを落として再起動。そんなやり方では不便なため、大家さんに事態を報告。(備え付けの家電なので)

すると休日にも関わらずフットワーク軽くやってきて現状を確認。翌日には新しい食洗機を家電屋にオーダーしてくれました。

彼の経験でも、こうして電気系統が悪くなると何度直しても再発しがちなので、取り替えたほうがきっと早いし、家族到着前にスッキリしといた方が良いだろうと。

今までのやり取りでも感じてましたが、間違いなく私の大家さん、あ・た・り。大家さんとの折衝が面倒になり引っ越すケースもあると聞くのでラッキーです。

対応もリーズナブルだし、借り手の視点で色々とケアしてくれるのが有り難い。2週間に1度の芝刈り手配も家賃積み増しで大家さん責任にして助かってます。

多様な視点

米国といえば移民の国。

事実、自分のチームは勿論、同じビジネスに携わる同僚達の出自も様々。自ずと多様な視点に気付かされ、ハッと思うことが沢山あります。本日もNYから出張してきた米人(出身は東欧)との会話の中で・・・

「HIROも、もうすぐ家族が来るから、ますます仕事に集中できるね。」と。

「は? う、うん。(そ、そうかな!?)」

彼の感覚では、家族を日本に残してきて、さぞ日々色々気になるであろう。それが近くにやってきて毎日顔を会わせるようになればさぞかし安心できるだろう。

単身であれば朝から晩まで仕事のことばかり考えて行き詰まることもあろうが、家族と過ごす時間で週末含めてリフレッシュできれば、より生産性も上がるだろう。

・・・・。

わかっちゃいるけど、自分もしっかり、昭和から続く団塊世代と同じような思考に、つくづく捉えられているものだな、と思い知りました。

確かにそのとーり!
言われてみれば、おっしゃるとおりなのです。

瞬間的に文無しに?〜スキミング2回目

第1回から3ヶ月、やってきましたスキミング2回目。今回は前回と流れが違い、通知が先ではなくカードが止まるのが先。


(IKEAで子供部屋グッズを買い込みレジへ・・・)

レジで精算しようとするとカードが銀行に止められていると。カード1枚しかなかったので、やむなく手持ち現金70ドルで買えるだけ購入。(レストランとかだと無銭飲食になるのかしら、やはりカード2枚は所持必要!?)

一体何事だとプリプリしていると、携帯にFirstbankから着信。どうやら同日に誰かがこのカード情報をフロリダで使ったらしい、、、。

そこで僕がテキサスで間髪入れず使ったのでセイフティプログラムが発動。結果、僕がカードを使えなくなるという、この迷惑ぶり。

こんなこともあろうかと、JAL USAを最近はメインで使いながらも、毎月の引き落としなどはANA USAに寄せていたので再手続き的な手間は少ないか。

しかし、今後家族が到着するとカード2枚でやり繰りは出来るのか。(不要な年会費は払いたくないので、出来ればカード枚数は減らしたいところ)

銀行のデビットカードは盗まれると最悪なので、登場させられないし。便利なカード社会ですが、当たり前のようにカード情報が盗まれるのは困りもの。

牧場通い

打ち放題の練習会員になったCINCO RANCH GOLF CLUB。CINCOはスペイン語の5、RANCHは牧場ですから「第5牧場」。

今週末はラウンド予定が入らなかったので、2日とも練習。土曜はみっちりパター練習、日曜はドライビングレンジで4カゴ。


(確かに牧場っぽい雰囲気)


(アヒルなどが我が物顔にあちこち歩いている)

H先輩からはGOLFTECでのレッスンを受けるのが絶対お勧めと言われてますが、日本で1年間インドアゴルフに通って成果が出なかった過去の実績が蘇ります。

このまま自然の中で場数を踏むだけで、当面の目標の100を切れるのではと期待して、やはり来年4月になっても切れない場合はレッスン受講も検討しようかと思います。(家族到着するとゴルフ頻度も下がるでしょうから、焦らず少しずつ)

本日は4カゴ中2カゴを7番アイアンに集中投下。体得出来たことは、上手く打てた時は130ヤード弱。

グリップを新聞紙の筒を潰さないような力加減でもってふることに集中。あと、肩ももう一段、腰の回転と連動して回すことを意識しました。

現在の参考図書。

KING GOLF(1) (少年サンデーコミックス)/小学館
もう7巻で既に遥か彼方まで置いて行かれました。巻末のレッスン実践は、まだ1巻です。

ゴルフ漫画といえば、読んだことあるのは、プロゴルファー猿、明日天気になあれ、そして、風の大地と黄金のラフは途中まで。

100切りに悩むサラリーマンに向いた実践的な漫画はないのかしら。(売れなさそう、、)

よく食べ、よく飲み、よく踊る、中年男子のライフログ〜人生の達人を目指して生きてます。2026年〜中国在住。