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旦那ごはん仲間

年下の友人新居を訪問。奥様とは初めまして!

Do, or do not. There is no try.

Do, or do not. There is no try.

何に驚いたって・・・本日のカルパッチョやサラダ、ラザニアなどは旦那様のお手製。彼が料理をするなんて初耳。

結婚してから料理をはじめたそうですが、それにしても驚くべき成長ぶり。やっぱり今まで美味しいモノを沢山食べてきた蓄積があるのかしら。

ダンスでは勝てませんでしたが、料理の腕では良い勝負が出来るよう切磋琢磨したいもの。旦那ごはん仲間の輪も増やしていこう。

早送り再生習慣〜ビジネス情報源

年初に習慣元年とぶち上げつつ、なかなか第一四半期の3つの課題を設定できず。1つ目はコレにします。

Do, or do not. There is no try.

■ 早寝早起き習慣

卒乳修行中の娘の寝つきはとても悪いし、朝はめっちゃ寒いし、これは間違いなく超高難度。だからこそ、2013年の最重要課題の位置づけ。

現在、粛々と取り組み開始中ですが、まだまだ習慣化を試みているとはいえないステージ。どのようにアメとムチを自分に設定すればよいか・・と考え中。

あまり難しい課題ばかりだとモチベーション沸かないので、取り組みやすく目新しいものを2つ目に。

それが、

■ 録画早送り再生習慣

ビジネス情報のインプットを目的に毎週幾つかのTV番組をHDDレコーダーに録画しています。ここ1年ぐらい、よく録画して観ているのは次のような番組。

◎未来世紀ジパング
◎ガイアの夜明け
◎情熱大陸
◎NHKスペシャル

2013年はインプット目的の録画番組を通常速度で再生することをやめたい、と思います。(何か既存の習慣をやめる、という視点も面白そう)

映像と音声で欲しい情報をインプットするだけなら、早送り再生でも確かに十分。もちろん娯楽目的の、朝の連ドラや大河、海外ドラマなどは、通常再生で。

居間は妻との共有スペースでもあり、早送り再生はきっと彼女に不評ゆえ。。効率化して浮かした時間は人生を豊かにすることに振り向けないと。

例えば、妻との会話とか。

私の履歴書

今月の「私の履歴書」が待ち遠しい。(1ヶ月かけて著名な皆さんが半生をふりかえる日経新聞の人気連載記事)

今月の著者は渡辺淳一さん。さすが作家の人生は初恋からしてドラマチックですねぇ。

Do, or do not. There is no try.

今月の通勤のお供はこれまたドラマチックな人生を送る高田屋さん。

菜の花の沖〈2〉 (文春文庫)/文藝春秋
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自分の曽祖父がお世話になっていたという加賀の廻船問屋の銭屋の名前が出てきたり、平日自分がお世話になっている泉屋の名前が出てきてニヤリ。

■ 7冊 (2013年)

つぶやきに耳をすます

2013年の新たな情報収集手段を設定。
今頃ですがTwitter。

世間ではバカ発見器、バカッターなどとも揶揄されておりますので今まで敬遠してきました。だって、自分が発見されそうですから。。。

Do, or do not. There is no try.

(飲んだ後の味噌ラーメンとは、短期的な快楽に溺れた証拠)

橋下市長をはじめとして、最近では多くの政治家がTwitterでつぶやいておりますし、速報となるニュースなどを誰かのフィルターを通して拾うにはやはり便利なのかな・・と再考。

当面、自分から何かをつぶやいたりRTする気はなく、ただタイムラインをながめてみるだけのつもり。あ、つぶやきに耳をすますということか。

これだけネット上に情報が氾濫する中では、いかに選別するかが重要なのは間違いない。この数年間、横目で無視してきたTwitterですが、そろそろ。

さっそく、著書などで信頼できそうな方達を中心に100名ほどフォロー。勿論、自分のフォロワーはゼロ!

情報の呼吸法 (アイデアインク)/朝日出版社
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tsudaる、の方。 最近メディアにもよく出てこられますね。

■ 4冊 (2013年)

幸せの10条件

本田さんの著作の「幸せの10条件」が腹オチしたので、メモ。

LESS IS MORE 自由に生きるために、幸せについて考えてみた。/ダイヤモンド社
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1. 仕事を楽しんでいる
2. いい仲間、いい家族がいる
3. 経済的に安定している
4. 精神的・肉体的に健康である
5. 刺激のある趣味やライフスタイルをもっている
6. 時間を自分でコントロールできると感じている
7. 住む場所をしっかり選んでいる
8. いい考え方のクセをもっている
9. 将来の見通しがたっている
10. ゴールに向かっている感覚を持つ

この条件を満たすようにアプローチする事で幸せに近づけるのかしら。ダンスも刺激ある趣味ということにすれば、あとは6番、8番、9番、10番に改善の余地がありそう。

時間を管理する事を鍛えて、考え方のクセを良くし、将来の目標に向かって生きていく。先の見えない時代だからこそ、なかなか将来の見通しは立ちませんが、それでも出来るだけあがく。

人生のゴールはまだまだ見えませんけど、現時点ではあまり求めすぎる必要もないかな。

Do, or do not. There is no try.

大事な家族や周囲の皆の可能性を信じ、共感し、受け入れること。ここのところ、理想のリーダーやメンターというものを考える機会を強制的に与えられており、

必然的に自分自身の生き方、何が幸せなのか、というようなことを考えております。この本では、時代はアップシフトからダウンシフトに向かっているそうです。

高度経済成長期もバブルも経験していない自分には実感わきませんが、、過去の人生の成功式は確かに通じない。

それは間違いない気がします。

■ 3冊 (2013年)