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SFC修行僧〜ブロンズ到達

目指せANAスーパーフライヤーズ・・の掛け声のもとで始めましたSFC修行。まずは年間30,000プレミアムポイントを獲得することで到達するブロンズ会員になることが出来ました。

過去は例年ブロンズどまりだったことを思い出します。現在32,000プレミアムポイントですので、残り18,000ポイントの獲得でゴールドか、まだ遠いなぁ。。。

そういえば先日の日本一時帰国の帰りのANA便でのこと。

やった!3列の座席の隣2席が空きだから、これは横になって眠ることができる、エコノミープラスを超える、エコノミーフルフラットシートだ!と喜んでいたのですが、

肘掛けが動かない(最新の?)機材でした・・・

がっかりしながら機内誌をパラパラめくり、機材の種類を確認していたところ、、

ん、んん・・・!?

なぜにミレニアム・ファルコンが。。。

あ、そろそろソロみてこないと(米国では5月末から公開)。ジュラッシクワールド2も気になります。今週は時間がとれませんでしたが、来週なら仕事帰りにサクッと映画館に寄れるかな。

ヒューストンでクレオール料理〜Brennan’s of Houston

クレオール料理の名店と言われるBrennan’s of Houstonで先週初めて食事する機会がありました。

■ Brennan’s of Houston  (→公式HP

(皆さん結構ご存知でしたが自分は初めて)

そもそもクレオール料理ってなーに(ケイジャンとは違うの?)というとこからですが、Wiki先生による説明を要約すると・・

クレオール料理とは、ルイジアナ州ニューオリンズを中心とする複数の食文化が混合して出来た独特の料理スタイル(ここまでケイジャン料理と一緒な流れ)で・・・

違いは、ケイジャン料理が田舎方向に走ったのに対して、クレオール料理はあくまで都市の富裕層のもとで洗練され、地元の食材を使いながらも古典的なヨーロッパのスタイルに向かった点。

つまり、クレオール料理の方がお上品・・でいいのかな。

(確かに店内はオシャレな雰囲気でした)

ケイジャン料理というと、ニューオリンズの庶民的なお店に行く以外は、ヒューストンではPapadeuxなどにゲストをご案内するのが定番。(→ヒューストンでロブスター〜Papadeux Seafood Kitchen

メニューを眺めると定番のガンボスープもありますし、生牡蠣とかフライやグリルなど似たようなメニューもありつつ、確かに全体の構成がフレンチっぽいといえば、よりフレンチっぽい気も。(影響としては、フランス、スペイン、さらにはイタリア料理の特徴も備えているのだとか)

(上から左回りに、ガンボ、ビスクにタートルスープ)

(白身魚のグリルにエビ、カニ、オイスターなど欲張りに配置してもらったメイン)

魚介系のみならず、お肉パートも充実。定番のリブアイだけじゃなく猟で獲る鴨があったりして気になりました。(また行こう)

楽しいのがデザート。

(ニューオリンズ名物のベニエ・・)

(パフォーマンス抜群のバナナフォスター、グリルドバナナ)

これは家族連れで再訪しなくてはいけないお店としてチェックです。ランチであれば少し気軽にいけるかな。。

週末は朝活ゴルフ

単身合宿2018の週末にレギュラーで入れていくつもりの予定がゴルフ。特別な予定がない限り朝7時前スタートの朝活として。(午後になると日差しがキツくて辛いですし)

(午前中でもキツいですけど・・)

先週末の合宿期間中の初ラウンドはまずまずの結果・・

■ 96 = 47 + 49(パット31)

初めて回って107だったSouthwyckに再挑戦。前回よりはいい感じでコントロールが出来ました。

とにかくドライバーで大きな乱れは厳禁(チョロとかドスライスとか)。うまく最近頑張っている3番ウッドにつないで、3オン、2パットのボギーペースを堅持したい。2オン・・なんて高望みはしませんので。。

100ヤード以下は少しずつコツが飲み込めてきた気もします。ただバンカーは引き続き苦手意識あり。

6,000ヤード以上のレギュラーティーの一つ後ろから基本は回るのでもう少しドライバーが飛べばなぁ、、とも。現在の平均飛距離200ヤードは大分物足りない感じです。(3番ウッドより少しだけ飛ぶけど、方向は定まらず)

単身合宿中の目標は・・・95切り?いや大きく出て(まぐれ)ベスト更新の90切り? なんにせよ連続して取り組める最後のシーズンの可能性高いので頑張っていきたいと思います。

米国通算ラウンドの平均でダボペース切りはまずは達成!

■ 米国通算ラウンド97回、ベスト91、平均107.91

玄米を冷凍カップ備蓄

単身生活開始にあたり、昨年末からのテートー生活も再開致します。(ずっとゆるく継続中でしたが、日本一時帰国中は白米を完全解禁、スイーツも一部)

あくまで、緩め(テキトーな部分を残した)な低糖質を心がけた生活がテートー生活ですので、大好きなお米については玄米であれば1日1食はOKとしています。

日本の百均でちょうど良い感じの小分けの冷凍カップ(食べる時にはそのままチンできる)を6個買ってきました。

3合の玄米を炊くと6カップちょっとになるので、冷凍庫の備蓄が残り2カップとなったら、また玄米を2合炊いて補充するというサイクルとしました。これでだいたい週に1、2回だけ炊く感じ。

(定番のブロッコリー&カリフラワー)

小腹が空いた時の友としてブロッコリーとカリフラワーを茹でたものを冷蔵庫にて切らさないようにしています。(お弁当の一部としても持参)

マヨネーズは一応制限無しなのがマヨラー気味な自分としては嬉しいかぎり。(ルール設定しているのも自分ですが)本当はポン酢とかで頂くのがよりよいのかもです。

カリフラワーは細かめに砕くと、カレーなどと一緒にカリフラワー米としても頂けますので便利。(→カリフラワー米

こういうことを嬉々としてちまちまやっている40男って少々不気味だなぁと思いつつも記録。一応「生活力がある」とリフレーミングしております。

腹をひっこめたくて・・・夏

先週からはじまっていますヒューストン単身合宿2018。

昨年の単身生活2017では、生活習慣改善(早起き)、運動習慣・・からの減量、読書にブログ(インプットとアウトプット)、そして捨てる習慣、とやや盛り沢山に追いかけました。(→単身生活2017がスタート

志向するところは昨年から大きく変わらないのですが、今年の目標設定はメリハリという意味でもテーマ1つでいきます。

■ 腹をひっこめたくて・・・夏

これで!

ポヨンとしたお腹とは本気で縁を切りたい。腹筋に常に気を配る生活から脱出したい。もはや腹筋に気を配っても引っ込まなくなってきたお腹をどうにかしたい。そんな諸々の思いを込めて。

勿論、先日の人間ドックの結果(→人間ドック2018)をうけて、ここで不安の芽を摘んでおきたいという気持ちも。内臓脂肪に皮下脂肪もオンしていそうな腹囲は驚きの92センチ、これを84センチあたりに来年後半の人間ドック計測時に持ち込めるよう・・(12センチ減とは相当に野心的な目標ですね)

体重や体脂肪はあくまで副次的なKPIですが、イメージは78キロ&20%ぐらいにて。逆にいえば、これぐらいにならないと腹囲84センチは実現しない気がします、過去の測定実績からすると。

開始時のみっともないライザップ画像も密かに撮影済み。

(ヒューストン帰国初日の晩御飯@Papas Steakhouse)

8月上旬の家族帰国を第一チェックポイントとして頑張ります。中間チェックポイントは本年末、そして最終は日本への本帰国時。しっかり腹をひっこめ日本に帰るのを夢見て。

まずは日本一時帰国で増量した部分を吐き出すところから。