おじさんゴルファーの定義は

前回から1週間ぶりの芝散歩・・ソーシャルディスタンス。

(雨に降られつつ、蒸し暑さはマックス)

■ 101 = 52 + 49(パット37)

ここ数回、100切りを狙いつつも実現できず。残り数ホールで数えてしまい力が入っているかも。。やはりギリギリではなく95あたりの着地でようやく達成出来るのかも。(鍵はボギーペース)

今回は久しぶりにご一緒するメンバーが全て自分より年下。必然的にポジションはおじさんゴルファー。って、なんでしょうね、おじさんゴルフの定義は。リカバリーが早かったり、アプローチが老獪だったり、でしょうか。

単におじさんの中にゴルフの総合力や経験が上の人が多いとも言えます。若手でゴルフが上手い人は本当にレベルが違う感じでうまかったりするので(ゴルフ部出身なども含め)、全般にゴルフが年功序列的なのは面白い現象だな・・と思います。

(厨二病を彷彿させる中コース2番ショートで久しぶりのバーディーをゲットしました)

ランチもノンアルコールで進行して即時解散というサッパリな感じ、楽しみ方として悪くないですね。

まだ8月ですが、年内残り3〜5ラウンドとすると、100切り達成に向けて少しばかり焦りが出てきました。。

■ 通算ラウンド141回、ベスト91、平均スコア107.13

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