選択の帰結

金曜に会社の強制懇親飲み会を設定するのはどうかと思います。勿論、会社員なので普通に参加しますけど。

Do, or do not. There is no try.

20時半に終了して、選択肢が目の前に。

A: 目の前の後輩達を誘い2軒目に行く
B: この場をさりげなく去る

外に出て新橋に向かって歩いていると、上司集団がどこかのクラブに行こうとしている。

A: 僕もご一緒します!と試しに言ってみる
B: お疲れ様で~す、とスルー

ちと飲み足りない気がする、そしてここは銀座。

A: Hさんのところか、Uさんのところか、銀座の母のところにか一人で飲みにいく
B: 雪もちらついているし、ここはまず地元まで移動するか

帰り道で妻とメールやり取りして、23時に家集合を確認するが、地元到着しても21時半。

A: 約束の23時まではいつものように一人で近所に飲みにいく (行きたい店は現在4軒)
B: 今週は明らかに疲労気味だしなぁ・・・でも、ちょっとお腹すいてる、さて・・・

結局、ここまで全てBプランを選択。

Do, or do not. There is no try.

(持ち帰り寿し屋と惣菜屋での半額アイテム)

Do, or do not. There is no try.

(最近、熟読しはじめたブロガーさんが押しまくっていたゲーム)

23時に帰宅した妻が発見したのは、PS3で夢中になってゲームに興じる夫。たまにはおとなしい金曜の夜で。

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