「旦シャリ」カテゴリーアーカイブ

ランウォーク到着

先日アシックスの公式サイトで発注したランウォーク戦隊が到着しました。(→ランウォーク大人買い)1日1万歩生活を支える大事なパートナーです。

(これから宜しく頼みます!)

まずは靴クリームを丁寧に塗りこんでやって、ベランダで防水スプレーもかけてやってじっくりと乾燥。その後は少し先っちょを磨いてやりました。当面は雨じゃない日に出動させたいと思います。(梅雨が終わるまでは旧靴も残留させます)

ブラウンじゃなくて、コーヒー色の方がイマイチ発色が弱いので少し濃い茶色を塗り込んでいけば色味が強くならないかなぁ、、などと考えつつ。

今後はメインの革靴はこうして3足に絞り、予備1足は会社に置き靴としておこうと思います。合わせてカジュアルなウォーキングスニーカーも1足買いましたので、週に4回出勤する際は毎回靴を変えることが出来そう。

後はジョギング用シューズが1足、ペタンコ靴が1足、山用トレッキングシューズが1足(冬に北海道帰省する時もこれ)、最後にサンダルが1足ですから、革靴3足とウォーキングシューズ1足と合わせると合計で8足。(職場の置き靴除き)

ミニマリストを目指すのであれば8足は多すぎる気がします。ペタンコはどこかで断捨離かな。ジョギングもしていないから不要なんですが、走る瞬間が来た時のためにキープ。

デジタル電池チェッカー

前から欲しかった乾電池の残量をチェックするアイテムをゲット。こちらの商品名はデジタル電池チェッカー・・か。

(まだまだ使える電池・・捨てているのかな?)

2年ほど前に充電池をまとめて購入したのですが(→もう使い捨てやめます)、まだ使い捨て電池があちこちから発掘されるなどするので、捨てるかキープするかの判断のために残量を調べたくて。(充電池であれば、再度充電してしまえばOKですが)

併せて電池関連の在庫や充電器などを集約して保管場所も確定。

充電池はエコな感じがしますが、自然放電もしていきますし、停電時に充電出来ないことが心もとないので、通常の新規アルカリ電池在庫も増強しました。

残量が少ない使い捨て電池達はまとめて捨てて、スッキリ〜。次は無駄なものを溜め込んでそうな工具箱の整理をします!

積読山を崩そう

自宅のワークスペースの足元の積読山を崩し、丘から平地にしていこうプロジェクト始動します。(設置直後から本がありました→デスク拡張

ざっと数えたところ・・45冊ほど。うん・・プロジェクト期間は約3ヶ月の目標で。

最近は本屋やネットで新刊を買う勢いをなるべく抑え、特に小説は図書館本を中心に濫読。ビジネス系は流石に図書館では遅いので新刊となりますが、最近どれを読んでもあまり面白くない。

(このTHINK AGAINは面白かったです)

ワークスペース周りの書類関係も一気に片付けようと思うと大変ですが、少しずつは整理していかないと。とにかく出来るだけ身軽に、移行できるものはデジタルにして。でもやっぱり読書は手に入るうちは紙の本で読むことをプランAでいきます。(だからと言って無駄に足元に積んで良い訳ではない、ということで。)

靴下はサッカーから野球へ

日常の衣類コントロール、靴下は一年に一回の総入れ替え制と決めました。(→靴下イレブンは1年交代プラン

万能使いの黒靴下9足と、短い休日用を2足、併せて11足で構成された靴下イレブン。1年が経ちましたので選手交代です。

ユニクロ先生の黒靴下は3足セット割があるので倍数の9足。短い靴下はもういいか、ということで買わず。イレブンがナインに。これからはサッカーではなく野球ですね。じわじわとミニマリスト方向へ。(絶対にあの境地には辿り着かないけど)

今回はパンツも買い替え。ボクサーブリーフのLサイズ、4種類2セットで合計8枚。・・む、パンツは枚でいいのかな、数え方。いや、枚じゃなくて丁か。。。(例:パンツ一丁)

靴下9足、パンツ8丁で、わずか5,400円。日本のデフレは何とかならないのか・・と思っている自分が衣類にはとことんお金を使っていないことも事実。(もともとアパレル業界には貢献してません、興味あるのは飲食なので・・)

昨年までのレギュラー達はここから使い切りでいきます。今までお世話になりました!

今年もブックオフります

2022年初回となりましたブックオフ詣で。
今年もブックオフる習慣は継続です。

今回は(画像残し忘れましたが・・)60冊ほどのビジネス書、小説、さらに子供用の絵本、英語絵本などを持ち込みまして・・

■ 3,200円(チャリーン)

無事に売却益が出ました。

そして長女の求めに応じゲームソフト2本と本を1冊買ったら5,000円ナリ・・ん、持ち出しだ?

でも、我が家から持ち出した質量、持ち帰った質量を比べれば完全に旦シャリ行動。

何より、こうして価値があるものを交換して再び価値あるものを手に入れることが出来ることを娘に体感してもらうことは意味があるかなぁ、、と。(一方で、新品で買ってもすぐに価値が下がるものがあることにも娘には気づいて欲しいですし)

我が家には私のビジネス書&小説用の本棚が一つ、さらに漫画用の本棚が一つで以上。この本棚から溢れるものは全てブックオフに還します。