週に2品ぐらいは料理したいと思うので、年間目標はとりあえずNo.100の旦那ごはん。そう考えるとペース遅れ気味。

■ No. 022 つぶ貝の肝のピルピル
ピルピルとは、スペイン風のガーリックオイル煮のこと。先日の大量のサザエもつぼ焼きにするより、肝はこうして食べたほうが美味しかったかも。

■ No. 023 まぐろブツの漬け丼
「醤油:酒:みりん=2:1:1」の漬け汁に丁度良く漬かりました。我が家の宴会の〆に小さなマグロ漬け丼を出すというのもいいアイディアかも。

■ No. 024 ムツの煮付け
近所の会社後輩 I家より素敵なムツとアジを頂きました。(感謝、感謝)正確にはママ友つながりでもらったので、会社は特に関係ありません。煮付けにして上品な白身を堪能。

■ No.025 小アジのオリーブオイル煮
新鮮な小アジ達は南蛮漬けにでもしようかと思ったのですが、オリーブオイルでさっと煮る事に。オイルサーディンのアジ版という感じを目指しましたが、なかなか美味しくなりました。
本家の男子ごはん4月の助っ人ゲストは栗原はるみさんの長男、栗原心平さんでしたが5月はなんと岡村隆司なんですと。
これは楽しみ!
カツヨの息子の回復を待っていたら、なんとはるみの息子が代役で出てきた。一体どうなるんだろう、男子ごはん。
旦那ごはんは週末を中心に継続活動中。

■ No.018 海老とアボカド炒め

■ No.019 アサリの酒蒸し

■ No.020 ネギチャー

■ No.021 鮭のムニエル
最近手の込んだ料理を作ってないなぁと思う。いや、最近というか、そもそも最初から作ってないか!
お腹空いてから料理作り出すので、料理時間は基本30分以内。
味見を頻繁にしつつ空腹をしのぎます。
ケンタロウさんの無事の回復を祈りつつ、、旦那ごはんの記録を更新。

■ No. 008 イカとパプリカ炒め
毎週のように塩辛を作る為に肝を取り出すとイカの身が残ります。なぜか我が家では、、肝>耳>胴体の普通と逆のイカヒエラルキーが存在。

■ No. 009 茄子チャー
晩酌のお供用のめふん(鮭の腎臓の塩辛)が残っていたので、隠し味に。魚介発酵系を炒めると何ともいえない味がでます。

■ No. 010 トントロと和牛ロース焼き
この量で、豚は500円、牛は2000円。そう考えると、やっぱりコスパが高いのは鶏かなぁ。

■ No. 011 チキンバジル焼き
バジルって、何ともいえない魅惑的な香りがあります。最近、ここにトリュフ風味の岩塩を使うのがマイブーム。

■ No. 012 男のポークカレー
翌日の晩ご飯用のカレーの仕込みで、1.5キロの豚を用意。大量のタマネギや人参をみじん切りにしていると無心になれます。久しぶりの一晩寝かせる男のカレー、美味しく出来るかな。
太一&ケンタロウの「男子ごはん」が好きで録画して見ています。週末の御飯を中心に年間50回ぐらいは料理する旦那様でいたいなと思います。
全くもって手が込んでない品々も含めて、今年も得意の自己満足記録。

■ No.002 手製バジルソースのジェノベーゼ
ミキサーで作りたてのバジルソースはF家で学んだ技。前夜の宴で使ったソースの残りは翌昼にパスタで完食。

■ No.003 ネギチャー
ネギと鶏肉は黄金の組み合わせですが、チャーハンの味付けのマイブームはヌクマム。どうして魚介発酵系の調味料は炒めるとあんなにもたまらない味になるのでしょう。(塩辛やアンチョビも良し)

■ No.004 ヤリイカ半生炒め
塩辛が作りたくてスルメイカばかり買ってしまうのですが、ヤリイカも味は良いですね。刺身で食べられるヤリイカを青森ニンニクと一緒に本当に軽く軽くソテー。
旦那ごはん! (男子ごはんの節で)
いつもの魚屋さんで不思議なピンク色の物体を発見。これって・・・魚介!?
おじさんの「騙されたと思って食べてみな!さっぱりしていてうまいもんだよ~!」という売り文句に軽く乗っかって購入。

(不思議でしょ)
流水でよく洗ってからしっかり水気を取って、切り分けてみました。

美しい切り口。わさび醤油で頂くと、ホント癖のないお味。
ごま油に岩塩を入れて食べてみると、すっかり見た目は焼肉屋の内臓肉。正解は、なんと鮫の心臓です! これは初めてだ~。

恒例の手巻き晩御飯に思わぬ彩を与えてくれました。うちの奥さんも全然食わず嫌いなく一緒に楽しんでくれました。
よく食べ、よく飲み、よく踊る、中年男子のライフログ〜人生の達人を目指して生きてます。2024年〜ロンドン在。