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めだかの教室〜入学候補生

昨年から継続取り組み中のめだかの教室プロジェクト。

前回産卵ブームの際は、少々気温が低かったこと、親めだかのいる水槽にネットを張っての環境だった為か、ちびっこ達は敢えなく全滅してしまいました。まだまだ教室経営初心者。。

(現在の住人は、めだか4匹、ヤマトヌマエビ5匹)

再び親めだかが卵を抱えたので、今回は孵化専用の水槽を別に用意して環境づくりを頑張ったところ・・・

今回は孵化後にかれこれ1ヶ月近くが経過して10匹ほどがなんとか成長中です。まだまだ相当ちびっ子ですが。

みんな大きくなってメインの水槽に引っ越せる日が来るか。まずはちびっ子(針子というそうです)にとっては15mm程度まで無事に成長出来るかが登竜門だとか。なんと主な死因は餓死。

めだかやエビが泳ぐ姿を無心で眺めていると、癒されます。

おうちでオンライン瞑想

妻が時々受けていたオンラインヨガ。後ろの方で自分も何度か画面外でおまけ参加しておりました。気に入ったのが、おやすみ前のヨガと瞑想のレッスン。

ヨガも運動強度が上がるとハードな柔軟と筋トレみたいな感じであまり楽しめないのですが(そっちはリングフィットで習慣付け中です・・→たった15分で汗〜リングフィット20日目)、軽めのストレッチなら出来るし、何より瞑想が凄い効果。

シャバなんとかという死体のポーズ(単に仰向けに転がる状態)で先生の優しい声に身をあずけながら、呼吸を整え心を空っぽにしていくのは何だか癖になります。

今ここに集中する、という意味では以前研修を受けたマインドフルネスとも近いかも。

しっかりリラックス出来るとその後の睡眠の質も上がりました。妻のオンラインヨガのチケットも少々余っているようなので、これから少し定期的に受講してスキルアップを狙おうかと。(自分で瞑想してリラックスした状態に持っていけるように)

社食も休業中〜未来食堂

昨年7月あたりから個人的に社食認定してランチを共に過ごしてきた未来食堂も4月よりお休み中。(→ランチは未来食堂に決めた

かくいうこちらも、毎日出社している訳でもなく、在宅勤務頻度がグッと上がっており、これはやはり皆でステイホームを受け入れての我慢の日々。

せめて、在りし日のランチ画像を思い出掲載。

毎週月曜の定休日はこれまでなんとかやりくりしていましたが(最近ではカレー屋巡りをするなどして)、こうして休みが続くと身体が喜ぶランチ(社食)がない不便が身にしみます。

そういえば、これも3月に、お客が減って売り上げとか大丈夫かな・・と気になって初めて夜にちょっと寄ってみました。(最近までは金曜と土曜だけ夜は営業)

普段はランチを800円(リピーター価格)で頂いているお店で日本酒一合を800円で頂く楽しさ。その日もランチでお邪魔していたので、わざわざ違うあつらえを用意頂きました。

(即興の火鍋が振舞われたり、楽しすぎ)

早く感染が収束して、会社に出勤しランチを食べに出かける普通の生活が再開できますように。

初めての味噌ぶっこみ飯

何かに急かされるように冷凍食品やカップラーメンを買い込む方々を見守りつつ、普段気にしていなかったエリアに目をやると・・こ、これは、何者?

日清カップヌードルが2020年1月に新発売した味噌ぶっこみ飯。

ぶっこみ飯シリーズは2017年3月に最初のカップヌードルぶっこみ飯が発売され、その後、期間限定でチキンラーメン、カレー、シーフードとそれぞれの味が出て、必然の味噌展開なのだとか。(そもそもカップヌードルに味噌味ありましたかね?)

味噌ラーメンの残った汁に白米を放り込む味を再現。麺の炭水化物にさらに追い炭水化物の背徳感。(この低糖質推奨の世の空気感の中で)

個人的には日清のカレーヌードルの残り汁に白米を入れるのが好きだったので(滅多にやらぬものの)、我が家の非常食として備蓄はありだな、というのが初実食の感想。

そういえば帰国早々に一通り買っただけでちゃんと整理や管理が出来ていない災害用の保存食達、ちょっとこの時期に賞味期限などを一度チェックしておこうか。(まだ1年しか経っていないのでさすがに大丈夫だと思いますが)

チャレンジタッチ導入

3月から殆ど学校にも通えていませんので、2年生から3年生に上がった実感がわかない長女さんですが、長い目で見れば、こんな時だからこそ自宅での学習習慣を身に付けることが大事。

でも、それって全て親がつきっきりでやるのも難しい。(やっぱり人に何かを教えるのってあまり得意じゃないし・・・)

3年生になったら始めてみようか・・と妻と話していたタブレット学習を開始することに。さて、どれにしよう。

老舗はスマイルゼミ、大手ではチャレンジタッチ、Z会も今や小学生にもサービス提供しているんだぁ・・などと各サービスの公式HPを眺めながら比較検証。自分が既に会員となっている本命のスタディサプリは対象は小学4年〜だし、ちょっと早い。

結局チャレンジタッチを選択。最大手ベネッセの進研ゼミ小学講座が今やタブレット学習もカバーしているんですね。(希望者には引き続き紙ベースの教材も継続)はるか昔からあったわ、赤ペン先生。あの予定調和の広告漫画が好きだった。

(申し込んだら直ぐに届いた!)

(色々入っています)

さすが生まれた時からiPhoneやiPadに囲まれて育ったデジタルネイティブ世代。何の説明もなくタブレット学習を開始。取り組み状況がリアルタイムに親のメアドに報告入るのも凄い。

基本の4教科(国語、算数、理科、社会)をしばらく推奨されるペースで取り組ませてみます。そして、英語も出来るのか。Challenge Englishのレベルチェックをやらせてみると・・

レベル8まである中でレベル7、さすが帰国子女効果。(英語力をある程度残したいのは父さんも一緒なのだが今のところ手を打てておらず。。。)

ざっとみる限りとても良く出来ており、費用は年間一括払いで44,880円(月額3,740円)。ありです。