江戸の世界とせちがない企業社会を行き来。
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水売りという商売があるとは、山本一力先生の著作群を読むまで知らなかったなぁ。
江戸東京博物館を再訪したくなっています。
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江戸の世界とせちがない企業社会を行き来。


水売りという商売があるとは、山本一力先生の著作群を読むまで知らなかったなぁ。
江戸東京博物館を再訪したくなっています。


リゾートホテル泊ですが、夜は近所に抜け出してメキシカン。
yelp(食べログみたいなもの)の評価を見ながら探検するのが旅先での楽しみ。
最近分かってきたのすが、当たりのメキシカンは焼かれた肉がパサパサしてません。
ファフィータ以外も頼めるようになると、少し通な気分です。
あとはビールを、ミチェラーダといって塩とライムジュースで割るのも通っぽい。
メキシコシティー以外ですとなぜかタバスコで割られたりもするのが謎です。
(地域によって味付けが違うのかも)
朝食はホテルのブッフェを。
記録がありませんが、1日目の昼はベトナム料理屋で麺。
2日目の昼はフードコートでハワイアングリル。
こうして丸二日間ぐらいであれば外食だけで過ごすのも訳ないですが、
さてこれが7泊となるとどうでしょう。(年末のクルーズを想定)
やはり白米無しでは生きていけないのか。
さてさて。
久しぶりの三連休。
ただヒューストンで過ごすのもつまらないな~と思い1泊小旅行。
コンセプトは「ご近所リゾート」探索。
ヒューストンから北に1時間弱のウッズランドにあるホテルリゾートへ。
ここ、かなり当たり!なのではないかと。
結局、リゾートホテル敷地内で遊ぶのであれば移動距離が短いほうがラク。
子供達が思いっきり遊べる大きなプール、スライダーや流れるプールも完備。
(少々中央に深い部分があり一瞬妻が溺れかけました)
長女もすっかり腕に装着する小さな浮き輪のコツをつかめたようで、
本人曰く「泳げるようになった」と大喜び。
さすがに1泊ではちょっと忙しかったので、やはり2泊が良かったのかも。
このウッズランド リゾートには是非また来年にでも再訪したいと思います。
8月停滞しましたが、CPA学習の累計が100時間をようやく超えました。(・・開始5ヶ月目にて、ようやく・・)
それまで月間30時間ペースできたのが、いきなり8月に半減。まずは9月に累計30時間に戻すのが小目標でしょうか。ならして1日1時間が軌道に乗ってきたら、これを1.5時間にトライ。なんだかんだで月50時間が捻出可能な限度かも。(家族への負荷ミニマムで)
CPAにトライ、最短でも1,000時間として、ようやく10分の1の行程。まずはFAR試験範囲を1周するのが中期目標です。途中でFAR4のオンライン単位も取得して、受験資格の整備も進めますか。何かしらCPA学習範囲と仕事との接点を探しつつ、最低目標はコレ。
■ 勉強習慣の獲得
習慣さえ身につけておけば、CPAを他の分野に切り替えてもいいし。3年以上はCPA勉強はダラダラしないと決めたので、お尻は切りよく2018年5月末。
スペイン語やるんじゃなかったっけ?という外野の声も聞こえてきたのでそちらも限られた米国時間の中で時間配分を考えないと。
少し前の話ですが、ヒューストン経由メキシコに出張する後輩から連絡。
経由で空港で一泊するだけですが、少しお会い出来ませんか?と。
自宅から空港まで地味にクルマで1時間かかるのですが、馳せ参じましたよ。
ふと「ヒューストン」と聞いて思い出してもらえるうちが花。
なにか欲しいものありますか?と聞かれ、缶の日本酒ワンカップを所望。
地酒か菊水を期待したのですが、まさかの灘の大メーカー日本酒。
利き酒師、やや純米派閥的には、なかなか手を伸ばさない分野なんですが、
これがまた結構なお味、辛口でいけます。
上撰辛口生?とありますが、純米酒や生?純米大吟醸も飲んでみたいと思わせる味。
おそらく、後輩的に決め手だったのは軽い紙パック入り。
このコンパクトなサイズと重量で、なんと900mlも入っているとは恐るべしです。
これからは海外で受け取る日本酒は紙パックで決まりかも。
自分のトランクであれば地酒びたしのリスクもとりますが、お願いする側ではね。
11月末の一時帰国時に向けて、美味しい紙パック入り日本酒調査を進めます。
いやはや、有難うございました。
アーリーマジョリティーより、アーリーアダプターでいたいと思う。
ちょっと遅めではありますが、初Uber利用。
普段の生活では自家用車オンリーですので、出張先のニューヨークにて。
早朝にホテルからラガーディア空港へ。
専用アプリを起動して、俺のUber召喚!
おぉ、本当にすぐ配車されました。
でも、自分の位置が少々ずれてしまったので乗車位置まで歩く。
GPS精度が低いので確認せいとあったのを無視してしまった。(次回要確認)
ドライバーに電話も出来ますが、うまく説明出来ない気がしたので。
5分後にトヨタ・カムリ到着。
普段は専業ドライバーじゃないのかもしれませんが、客対応十二分。
イエローキャブだと40ドル超の距離が、34ドル!
これは噂通り安い、そしてクルマはこちらの方がグレードが上です。
クレジットカード登録しており、精算が感動的に簡単。
チップを考える必要もなし。
これは世界中で流行りますね。
いくら旧勢力(既存タクシー業界)が抵抗しても無理かも。(あとは法律頼み)
ドライバーが今までより稼げるというのもいい。
どうやったらこの仕組みを自分の目の前の世界に反映させられるだろうか。
今回のNY出張では、マンハッタンでも初めてのエリアに。
(普段はミッドタウンの42nd St. 前後をウロウロ)
マンハッタン南西部のイーストヴィレッジ。60年代後半から、学生、音楽家、芸術家、そしてヒッピー達が住み着いたそうな。
確かにあやしげな雑貨屋や食べ物屋がひしめきあっていて生活感たっぷり。アートなのか落書きかわからないもの多数、この雰囲気好きです。
たっぷり日本酒を頂いたあとは少々西方向に移動。ここが有名なグリジッジ・ヴィレッジですか。
歴史ある街並みに、小さなお店が沢山。本日はガイドのIさんに全てお任せでそのうちの一店に。

(JAZZの生演奏を楽しむの図、よくわかってはいませんけど)
さすがマンハッタンともなると、村とはいえこじゃれています。ヒューストンでは味わえない都市の雰囲気を堪能。
これからプリキンダーに通う長女にも色々宿題が出てくるはず。
妻を主軸に自分もきちんと協力して面倒みたいと考えています。
そんな中、最初の宿題?が担任の先生より出ました。
教室に貼るので家族写真を持たせてください、とな。
お、意外に全員集合写真が最近無い!
ということで土曜日に飲茶をご一緒したD家に撮影して頂きました。
どちらでもいいけど、現物の写真の色味を見て最終決定することに。
(ボツ側は僕のデスクにでも貼りますか)
普段から妻子がお世話になっているD家ですが、なんと年末のクルーズも一緒。
気兼ねなく子供達も遊べて、大人も帰りをきにせずお酒も飲めて、今から楽しみ!
クルーズでも家族写真残さなくては。
ディズニークルーズ運営より予約確認のメール着信。あれ?なんだろうと読み進めていくと、驚愕の間違い発見。
?? 長女が4歳じゃなく2歳になっとる・・・どうやらパスポートの生年月日入力を間違った模様・・ガーン。
慌てて年齢を2歳から4歳に変更すると、料金UPするのでその支払いをかける。なんとか当初の支払い期限前に気がついて良かった。。さもないと色々面倒なことになったかも。。
(ミッキーと写真を撮りたくてむらがる人々、さすが本場)
あらためて予約内容を眺めていると・・キャンセル待ちをかけていたダイニングがセカンド(8時15分開始)からメイン(5時45分開始)に変更になってる!
やった~!(長女も次女も8時15分を待てるはずがない) だから再度予約案内メールが来たのか、ミラクル!
さて、次は上陸アクティビティをどうするか。(予約開始はまだ先)あと4ヶ月で出航です。
■ クルーズ予約メモ
ディズニー・ワンダー バハマ7泊の旅、2015年12月末出港
大人2名、子供2名、6,800ドル(払込完了)
なんとか無事に長女の公立小学校プリキンダー1週目が終了。
5日間毎朝の送り届けも完遂できました。
これから出張などでヒューストンにいない時以外は一緒に登校するつもり。
毎朝、片道わずか15分から20分ですが、長女との二人だけの時間。
普段なんでも妻に任せきりなので、まずはここからやってみようかと思います。
7時前に僕も起きる必要あるので少々睡眠時間が減りますが。
昨日の学校での出来事の話をきいたり、今日の長女の機嫌をうかがったり、
少しずつ会話にも幅が出てくるとよいな。
学校が7時半登校、通勤わずか20分、仕事の始業が9時だからこそ可能な、
まさにアメリカンマジック。

(最近、写真のポーズが決まるように@アメリカンガールショップ)
人生の中で娘と一緒に学校に登校できるのはきっとこの3年半だけ。
その覚悟をもって臨みたいと思います。