FBで、プッシュアップチャレンジを他大ダンス部後輩から回してもらいました。確かに最近やたらFB上で腕立てしてる。
医療従事者への感謝を込めて・・ということなのですが、なぜ腕立てをすることが感謝になるのかは皆目不明です。
元々は「22プッシュアップチャレンジ」といって、毎日22人のアメリカの退役軍人が自殺している事実の啓蒙のために2016年ぐらいに流行ったものが変化したようです。本家は22回の腕立てを22日間実施するというハードなもの。確かに軍人は毎日腕立てしてそうですからイメージ合いますね。
複数名にバトンを回すのはネズミ講やネットワークビジネスを彷彿させるので遠慮して、自分だけでやっときました。無視も悪い気がしたので。
恥ずかしながら、この2年ぐらい腕立てした記憶がなかったのですが幸いに10回程度ならばなんとか普通に出来ました。巷では25回バージョンも流れており、回数が多い方じゃなくて良かった。
医療従事者の方への感謝と応援、形で示せる機会があればしっかりと参加したいです。やっぱり形の一つは感謝の言葉とお金。
2020年、コメと魚卵はふるさと納税で賄おうと決めました。(→魚卵のサプライチェーン)
魚卵についてはいくらと筋子の二大スターに目処がついたので、続くはタラコかメンタイコか。まだ娘っ子達が辛いものは嫌がるのでここはタラコで。北海道の数ある市町村の中から古川町を今回は選択。
ドドン・・と届いたキロ級のたらこを小分けにして冷凍。

3本ずつ8パック出来ました。これは、1.5キロのタラコが1万円のふるさと納税とは大変お得。味も良いしリピートしそう。

KCAさんのアドバイスを受け、時間に余裕がある時は伊賀の黒鍋で米を炊き上げるという追加スキルも獲得。これは贅沢。(朝は予約して炊き上がるのがやはり楽だから炊飯器継続)

タラコたっぷり朝食。塩分過多で余命が縮まりそうなので、週一回ほどに頻度はコントロールすることで。そうじゃなくても北の生まれなんで味濃い目ですから。

古平町、他にも色々と美味しそうな水産加工品が。次はどうしようか・・・と考えるのもふるさと納税生活の楽しみ。
今晩何食べたい?と言う問いに、妻のお題はメキシカン。
そういやご無沙汰してましたなぁ、あんなに身近だったあの味。
うーむ、きっと牛と鶏のファヒータがあれば、それっぽくなるだろうか?と悩みつつ食材調達。チップス用のサルサは今回は瓶で済ましたけど、いずれ自作してみたいかも。

トルティーヤがあるだけで結構それっぽい。

パプリカ3色がなんとなくメキシコカラー。緑は普通唐辛子なんですが本日は普通に焼いたピーマンです。
渾身の再現は乾杯ドリンク。

(風評被害に負けず頑張れ!)
テキサス風のなんちゃってメキシコ料理はテックスメックスだったので、目黒区で作る場合はメックスメックスか。次はハラミでアラチェラも再現してみよう。
利き酒師トレーニングと妻との冷蔵庫内友好利用条約の最大公約数として、四合瓶で5本までを当面のマイルールに。
一升瓶は単価ではコスパ高くなるものの、冒険しづらく、庫内で場所も取るのでリピート買いの推しだけに限定とすることに。

遊穂(石川)、手取川(石川)、醸し人九平次(愛知)の3本。
西小山のかがた屋で購入。どれも外で何度か飲んだことのある定評のあるお酒達です、家飲みではどんな印象でしょうか。

遊穂、酸味が絶妙で超好み。
前回、紀土(和歌山)、日高見(宮城)の四合瓶の後、紀土の純米と純米吟醸の一升瓶を飲み比べ。続いて冷蔵庫に寝てた獺祭の三割九分の一升瓶を開けたのですが(確かに美味いが)、そこで感じたのが、四合瓶でいくつかの種類の純米を色々食事に合わせて楽しむのが自分は楽しいかも、という仮説です。
本日は手取川を開けて一合ぐらい飲んだので、次は開けていない九平次か、写楽(福島)を、、なんて考えるのが楽しい。
今頃となりましたがマイナンバーカード申し込み。特別定額給付金をオンラインで申し込めるそうなんで、これを機会に。

昨年帰国時の転入手続きで、まとめて区役所で手続きしておけば良かったのですが、家族全員の証明写真が必要・・というところで、数年前に次女が証明写真撮影を嫌がり泣き叫んだ黒歴史が脳裏をよぎり思わず手を止めていました。

流石にいまや6歳を来月に控えた年長さん、自宅でiPhoneカメラを向けると余裕の顔で証明写真顔ポーズ。あっという間に4枚の顔写真も揃いチャチャッとトリミングし申請サイトで手続き完了。
きっと今はマイナンバーカード申請も殺到しているでしょうから現物を区役所でゲット出来るのは2ヶ月は先になるでしょうがとりあえずのアクションを一つ完了。
その後もう少し関連ネット記事を読み進めると、オンラインでの給付金申請には、マイナンバーカード以外にも規格を満たすスマホかICカードリーダーが必要なことに気が付きました。くそっ、、ケチって格安スマホ(iPhone6s)にしてるのでICカード読み取り出来ず。。ICカードリーダーもネットで購入し、いずれ確定申告でも使えるし・・・と自分を慰める。
マイナちゃんに試される国民のITリテラシー。
成功報酬は10万円。
一ヶ月ほど前からリサーチ活動をしていたのですが、結局ブラウンやフィリップスの他の老舗ブランド品に乗り換えるほどの決め手なく順当に同ブランドの中で三代目購入となったシェーバー。

(実際に店頭で手に取ってみたりも)
毎日手に取るという点では歯ブラシに続く高頻度、使い心地や性能はとても重要です。初代は4年、二代目は6年使ったので(替刃を交換しながら)、この三代目も5年は使いたいと思います。

パナソニックのラムダッシュ氏。
なんとなく子羊爆走?って・・と軽く流していたのですが、本日商品名の由来を検索したところ「ラムダ(Λ)+ダッシュ」ということで、ラムダとはギリシャ語で「刃」、ダッシュは「鋭さ」ということで、本物の剃り味を意味しているのだとか(大変失礼致しました・・・)

リニア五枚刃の信頼と実績。
三代続けてしまうと、今後も乗り換えが難しい。
速度制限といっても、車ではなく携帯の話。
4月下旬、そう五反田のスシローまで持ち帰り寿司をピックしに行こうとGoogle Mapsを起動した際に気が付いたんです。あれ、全然Mapが読み込まれない、自分の位置が表示されない、・・・携帯、もはや1年で壊れたか、と。
帰宅して再度携帯をいじってみると今度は動作は普通。ムゥ・・。翌日通勤時に携帯を使おうとすると、再びおかしい。
あ、そういうことか。。

月間6GBのデータ通信容量を初めて使い切って、速度制限というものが開始されておりました。かなりの制限っぷりで、殆ど繋がっていないレベルの通信速度。
それもそのはず。通常はLTE通信の実行速度は受信が150Mbps、送信が20Mbpsだそうですが、制限かかると受信速度が約1,200分の1に低下するそうです、どんだけの罰ゲーム?
これまで一度も使い切ったことがないのに初めて使い切った理由を考えてみたのですが、これはおそらく寝る前に漫画をちょろっとスマホで読み出したり、動画を眺めているのが原因。私の寝る位置がギリギリWifi圏外になる時があるので。
外で飲んで帰ってコロりと寝るのとは生活スタイルが変わったからという余波がこんなところにも。(今回は無料で容量を増やすことが出来たので月末の数日を心安らかに過ごすことが出来ました)
Y!mobileというソフトバンクのセカンドブランドを使って携帯1台3,000円、夫婦で6,000円、家はソフトバンク光が6,000円で締めて12,000円の通信料金。確か2年目から基本料金が上がると言われていたような気が。(→格安スマホ)
真っ先に優先するのはこれまで馴染みでお世話になっているお店達ですが、ご近所の飲食店もやはり応援したいところ。

人気のハンバーグの店もテイクアウト中心に移行。

お弁当を家族分オーダーしてみたり。

牛肉の鉄板焼き1,100ドル表示のあの中華屋もしんどいだろうなぁ。開店以来、客入りが物足りない中の現状で心配。

王将の持ち帰り餃子は大盛況、こちらはしぶとそうです。
夜にお酒を出す居酒屋などは軒並み休業中。夜22時を過ぎて最寄り駅から帰宅する際は商店街も真っ暗で松屋ぐらいしか開いていません。家族経営のコンビニも時短営業。
商店街の明かりが今後消えていくのは地域住民としては嬉しいことではないので、出来る範囲で近所のテイクアウト活用にも協力してみます。
ステイホームにおけるQOLのかなりの部分を締めるのが食事。先日の極め炊き導入(炊飯器買い替え)に続いて、新規導入したのがフライヤー。

(炊飯器とブランドを揃えてみました、象印)
以前から妻と気にはなっていたのですが、どれぐらいの頻度で揚げ物するの?と冷静に考えると二の足を踏んでいました。
しかし、最近エンゲル係数振り切れ気味でもありポチり。

(初回は天婦羅ナイト)
ネタは定番の舞茸、ナス、オクラ、ピーマン、長芋、ゴボウ、そして海老にイカ。(海老とイカは冷凍モノでコストダウン)

(部屋がかなり油臭くなるものの、楽しい)
これならとっても簡単なので、揚げ物への精神的ハードルがかなり下がる気がします。気になる油のコストも1リットルで200円と割り切れば、まぁ、いいかな、、とも。(古くなった油は再利用したくない気がするので、基本使い切りで)
揚げたてはやはり美味しく、次女が初めてピーマンを食べれるようになりました。これから少し場数を踏んで揚げ物スキル、特に耳を鍛えたいと思います。(今、音が変わった!みたいな匠ごっこを・・)
専門外の難しい事に挑戦する・・というお題があったかどうかは不明ですが、引き続き楽しんでいます、めだかの教室P。
ちびめだかについては、前回は敢えなく全滅となりましたが、第二回の挑戦の今回は割と順調。その後に追加で生まれたちび達を含めると合計20匹ぐらいがチョロチョロしています。

(週一回ぐらいで定期水換え実施)

(8匹あたりは大分と大きくなってきました)
サイズの違うちびめだかを混泳させるのは良くないという記事も見かけましたので、どこかでちび達の教室を2つに分けるべきかを考えなくてはと思いつつ、今のところは同じままに。

そんなこんなしていると本水槽の用務員ことコケ取り職人のミナミヌマエビさんが抱卵している事を娘が発見。繁殖は難易度高いと聞いておりましたが、卵は出来るんですね。
繁殖の難しさの理由は、ミナミヌマエビの幼生は淡水ではなく汽水で育てる必要があってこれが難しいそうです。稚エビになる前のプランクトン状態から育てるのか、、、。
戦わずして逃亡はいかんので、海水の素をAmazonでポチり。全く自信はありませんがトライします。
よく食べ、よく飲み、よく踊る、中年男子のライフログ〜人生の達人を目指して生きてます。2026年〜中国在住。