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敵は中性脂肪と尿酸値(2025年8月)

先月、久しぶりに人間ドックを受診。

ちゃんとした血液検査を含む定期健診は赴任前の2024年3月が最後だったので1年ちょっとぶり。さて、各種数値はどうなったのか。残念ながら今回標準数値を超えたのは、お馴染みの2項目。

■ 尿酸値  7.8 mg/dl (基準値〜7.0 mg/dl)
■ 中性脂肪 204 mg/dl (基準値〜149 mg/dl)

うぅむ。

尿酸値は過去に8mgを超えたこともありますし、同様に中性脂肪も300mgを超えたことがあるので、それよりはややマシか。

もう一つ気になる肝機能の指標、ガンマGTPは49U/Lで基準値の〜50 U/Lに収めることが出来ました。

しかし、過去の尿酸値と中性脂肪の履歴を遡ると、ダブルで標準値超えをしている状況はあまり良くない気がします。

やはり敵は本能寺にありというか、尿酸値と中性脂肪にありと定めるべきか。この2つの数値をなんとか標準値に収める戦いは50代も続きそうです。

<尿酸値と中性脂肪の履歴>
2019年09月・・6.7mg/dl & 177mg/dl→人間ドック2019
2020年11月・・7.7mg/dl174mg/dl→尿酸値お初超え
2021年03月・・6.7mg/dl & 124mg/dl(→気をつけたら下がる
2021年11月・・8.3mg/dl & 119mg/dl(→尿酸値ウォーズ
2022年05月・・7.3mg/dl305mg/dl→中性脂肪限界突破
2022年08月・・8.0mg/dl329mg/dl→ダブルパンチ
2023年11月・・8.1mg/dl & 99mg/dl (→尿酸値とガンマGTP
2024年3月・・  
8.0mg/dl & 217mg/dl
2025年8月・・   7.8mg/dl & 204mg/dl ←イマココ

ドイツ語と中国語カタコト〜カタコト外語

カタコト外語の使い手を目指してます。

Duolingoをサブスク中。先日までやっていたスペイン語から新たにドイツ語にシフトして継続しています。(レベル5から8に)

ドイツ語は昔々に2年間住んだことがあり、そもそもドイツ語の音については耳慣れもしているので、身近に感じます。(あまり勉強はしなかったので、身にはついていませんが)

Duolingoのログインの連続日数も53日まで伸びました。うっかり忘れていてもフクロウ?が警報を鳴らしてくれるので習慣化は容易です。所属しているリーグもパールまで上がってきたのですが、そろそろ熱心なユーザーが前後に多くなってきて、同じリーグに踏みとどまるのが大変になりそうな予感。

最初に導入した学習アプリのPimsleurは8月末でサブスクを一旦ストップ。もう少し自分は耳だけではなく視覚情報とも組み合わせて学ぶ方が効率が良い気がして。(4ヶ月、お世話になしました)

そして、欲張って中国語もカタコトの学習をスタート。

まずはDuolingoで少し学んでみたのですが今ひとつしっくりこないので、AIが勧めてくれた中国語学習用のアプリ、HelloChineseと、SuperChineseの2つを試してみることに。まだどちらも始めたばかりですが、それぞれに特徴があって面白い。

これから暫くはドイツ語と中国語の二刀流で、カタコト外語の勉強を進めてみます。

趣味の独習、楽しい。

そしてプライスレス〜ディズニークルーズ2025

何回かに分けて振り返りさせて頂きました、スペイン4泊5日のディズニクルーズ2025も、恒例の会計編の振り返りでラストに。

これまでも家族での旅行をコト消費として検証してきておりますが、ディズニークルーズについては、やはり一言で纏めるならば、プライスレスという鉄板の回答に辿り着きます。

→コト消費検証シリーズ

今回、子供達が夏休みなハイシーズン、かつ予約も半年ほど前で(→2025年夏はふたたびディズニークルーズへ)割引の効きが限定的だったこともあるので、お高い時期。

クルーズ代に加え、ロンドンの住まいからサウザンプトン港への往復交通費、乗船中のチップ支払いやお土産の購入、お酒などの追加の払いも全部ひっくるめての値段です。

◉ 7,500ポンド

なるほど、やはりこれぐらいかかるのか・・と。

過去のディズニークルーズの会計編を振り返ると、2015年以降、だいたい7泊で8,000ドル、8,500ドルだったと考えると、1泊あたりではかなりのインフレ、物価高の影響を強く感じます。そもそも円安ですので、円換算ではかなりの家計インパクトになりますが、これはもう忘れましょう。

今回で累計実績が5回となりましたので、キャスタウェイクラブはシルバーからゴールドメンバーに。さてさて、次回にディズニーの船に乗れるのはいつになるでしょう。日本発着の新しいディズニークルーズ導入時にやっぱり熱狂参戦ですかね。

ディズニーキャラクターとの怒涛のグリーティング、毎日のダイニング体験と夜のエンターテイメント、そして美食のスペイン上陸体験、やはりプライスレス。

さぁ上陸〜ディズニークルーズ2025

待望のディズニークルーズ2026。

英国サウサンプトン発着のスペイン5泊クルーズ。今回が6年ぶりで5度目のディズニークルーズ。これまでの過去の思い出も本ブログにはたっぷり格納(→カテゴリ ディズニークルーズ)。

→前回は久しぶりの船内ファンタジー体験を反芻。

過去4回のクルーズ体験は発地が米国でしたのでカリブ海のバハマに向かうのが基本の型でした。もちろん、キャスタウェイというディズニーが所有する最高にご機嫌な無人島に寄港するので文句無しでしたが、それ以外の寄港地はフロリダとバハマ、まぁ、うん・・、という感じでした。何が?といえば食事が。

それが今回はスペイン。私達の船はガリシア地方のヴィゴとラクルーニャへの寄港だったのですが、もう、、スペイン料理の鉄板ぶりが素晴らしく幸せで。

最初に寄港したヴィゴでは、本場のタコのガリシア風やらイワシの揚げたものなど新鮮な海からの素材を活かした郷土料理と地元の白ワインを堪能。

ラクルーニャでは朝からの生ハムの専門店で絶品のイベリコ生ハムやサラミを肴に一杯飲んで堪能した後に、世界最古の現役灯台のヘラクレスの塔を観光。

美味しいパエリアを出す店を求めて市街に戻り・・

良さげな店を発見、、

少し手の込んだ見事なスペイン料理を満喫。いや、全部のメニューを食べ尽くしたいぐらいの見事さ。アンコウのセビーチェ、生牡蠣にフレンチ的な泡のソースがかかったもの、そしてこのタコのパエリアは絶品でした。

スペインのビールを飲んで、地元の白ワインを開けて、もう上陸日の2日とも、10時過ぎに上陸してから15時過ぎに船に戻るまで、ほぼ飲み食いだけで過ごしてしまいました。

(あ、ヘラクレスの塔は見に行ったか)

上陸した先の港街の料理が美味しいというのはこんなにも素晴らしいものかと、また新たなクルーズの魅力を確認。これはやはり地中海クルーズにもいずれデビューしないといけないですね。

また、人生でやりたいことがリストにイン。

まさにファンタジー〜ディズニークルーズ2025

待望のディズニークルーズ2025。

英国サウサンプトン発着のスペイン5泊クルーズ。今回が6年ぶり5度目のディズニークルーズ。これまでの過去の思い出も本ブログにはたっぷりと格納されていますが(→カテゴリ ディズニークルーズ)、改めて今回のクルーズを振り返ります。

→前回はサウサンプトン港から乗船まで。

◉ ダイニング体験

今回、ダイニングは前半のグループに無事入れてもらえたので、娘達のハラヘッター連呼は回避して、満腹の食後にエンターテイメントを楽しめる流れとなりまずは安心。

お酒は上陸日には確実に昼酒を飲むであろうから・・と、5晩ありますが、控えめにワインの3本パックを初日にオーダー。

やはり食いしん坊の我が家のクルーズの最大の楽しみは朝昼晩の食事。ブッフェスタイルのCavannaの朝と昼で創意工夫しつつ、毎晩のコースダイニングを楽しむ時間を満喫。娘達も、前菜、メイン、デザートに何を選ぼうか・・と考える食育の時間にも。

◉ エンターテイメント

今回の5泊のクルーズでは、ブロードウェイスタイルのミュージカルはアラジン、フローズンに、ディズニービリーブの3本。あれ?夜に予定がない日もあるの??と思ったら、その日は船上パーティー的な企画が別に。

観劇が大好物な我が家にとっては至福の時間。エンターテイメントチームのレベルがしっかりと高いのは流石のディズニー品質。アラジンもフローズンも色々な形で各地で何度も観ているとはいえ、こうしてクルーズ船内の劇場での観劇も格別。

◉ グリーティング

そして個人的見解ですが、ディズニークルーズの最大の醍醐味は始終あちこちで繰り広げる至高のディズニーキャラクター達とのグリーティングの機会だと思っています。

待ち時間は長くても30分程度。通常は15分ぐらい列に並べば多くのキャラクター達とひとときを過ごすことができる。これが、たまりません。過去から何度も書いていますが、このために戻ってきている気がします。ディズニーマジックですね。

今回もグリーティングできるキャラクターはコンプリート。このたびはティアナとムーランが素敵でした。もちろん、定番の大御所達も本当に隙のないキャスティング。たまらん。

(娘達も大きくなってお年頃ですので、画像をブログには流石に上げられずご容赦を。。。)

そして、今回のサウザンプトン発スペイン。過去の米国発クルーズでは感じられなかった素晴らしい点を認識。それは・・続く。

いざサウサンプトン〜ディズニークルーズ2025

待望のディズニークルーズ2025。

英国サザンプトンからスペインへの5泊のクルーズ。今回が、6年ぶり5度目のディズニークルーズ。米国駐在中に我が家の恒例だったクルーズに久しぶりに戻って来ることが出来ました。

これまでの過去の旅の思い出も、本ブログにはたっぷりと格納されていますが(→カテゴリ ディズニークルーズ)、改めて今回のクルーズも振り返っていければと思います。

いざ、サウサンプトンへ。

ロンドン市内中心部から南に約2時間、サウサンプトンは南部ハンプシャーの都市です。サザンプトン、サウスハンプトンとも表記されますが、自分はサザンプトンで最初に覚えた気が。

ローマ時代から続く歴史ある港は、最近では規模は小さくなったものの、コンテナターミナルと、クルーズ発着港として知られており、タイタニック号の出港地としても有名。

我が家からは地下鉄と国鉄を乗り継いで約3時間。出航予定時間が15時で、自分の乗船予定時間は14時と連絡ありましたが、13時過ぎ着の予定で早めの行動。

サウサンプトン駅からスーツケースをごろごろと引きながら港方向に歩いくと、見えた!我らがディズニー・ファンタジー号。これまでワンダー号とドリーム号には乗りましたが、ファンタジー号は初。(ドリームの同型船で2隻目として2012年竣工)

(このファンネルが最高のお出迎え、We are back!!)

事前に荷物タグも届いていないけど大丈夫かと心配しておりましたが、普通にクルーズターミナルで船室名を書くだけの簡単処理。乗船手続きもほぼ待ち時間なくスムーズに進行。

ディズニーの規定量のアルコール、大人2人でビール6缶とワイン1本を持ち込みましたが、チェックもしっかりとされず。ここらは米国テキサス州ガルベストンから出航した時との違いか。

この後、恒例の「〜〜Familiy!」のコールを受けて乗船完了。まずはこれから5泊を過ごす船室を早速確認。

デラックスファミリーオシャンビュー。誠にビューです。娘達も成長しての4人家族で狭く感じるかなとも思ったのですが、割とまだいけるかも。いや、流石にここらがギリギリか。

ダブルベッド、二段ベッド、そしてもう一つシングルベッドが窓際に出て来るので最大で5人寝れます。

妻はまずは今年用のドアデコを飾り付けて、フィッシュエクステンダーの準備もバッチリ。こうした準備が行き届いているのも初めての乗船ではないからかも。

さぁ、いよいよ出航。どんな5泊6日のクルーズが待っているかとワクワクです。

(続く)

Duolingoを1ヶ月継続〜カタコト外語

カタコト外語の使い手を目指してます。

現在はアプリを2つ駆使して独学中。PimsleurとDuolingoの2つ。どちらも軽く課金中。タダに拘ると学習効率悪いので。

Duolingoは最初はサブの位置付けでしたが、だんだんとフクロウみたいなのに煽られてアプリを触る習慣化が進んでいる気がします。連続記録も気がつけば「31日」継続しました。(途中、フリーズにも助けられながら、ですが)

これまでの足取りは・・

◉ Pimsleur
イタリア語レベル1、中国語レベル1、終了

◉ Duolingo
スペイン語6、中国語8、ドイツ語5

あれこれつまみ食いしながらゆっくり進んでいます。来週はドイツでも仕事があるから少しドイツ語も復習したいな、とか。。

今後は、Duolingoは欧州各国語のカタコト養成をゲーム感覚で隙間時間に学ぶことに振り向け、通勤時の耳はPimsleurのレッスンに集中して、ということで振り分けたいと思います。

アプリでの外国語学習もかなり面白い世界に到達している気がするので、少し追加でお金も投じ、定評のあるアプリは自分で試してみたいと思います。

ちょっと中国語が面白くなってきました。全世界で、約15億人の英語に次いで話者の多い、約12億人が操る言語ですから、やりごたえありです。

英国でも社交ダンス(初めてのプロアマ戦③)

やっぱり踊りたい。

ナタリアの熱心なお誘いを受け、初めてのプロアマ戦に参加して来たレポートの続きです。(前回はベーシック戦に驚愕→②

最初の2種目戦の2つ、これがベーシック縛りだということを直前に知って慌てて使えるステップを確認。基本、私は大昔の1年生の頃のステップしか自信を持ってベーシックと言えるステップを覚えてないので、これをナタリアに伝えました。まさか、北大の伝統のBダッシュルーティンを英国で披露する羽目になるとは。

最初の数曲こそ天井の高い会場に引っ張られ、なかなか重心の調整がうまくいかなかったのですが、徐々に感覚を取り戻していけばそこは踏歴30年の一応ベテラン(途中断絶期間多々あり)。

第一幕を学生ダンスの5年間。第二幕を30代前半のアマチュアの3年間とすると、ここ最近の3年ほどは趣味の社交ダンスおじさんとしての第三幕。試合経験は2023年の舞浜のプロアマ戦以来ですが、割と事前の練習通り、落ち着いて踊ることが出来ました。

そして想定通り体力はすぐに準決勝で枯渇しましたが、そこはマラソンの沿道の歓声ならぬ試合会場の声援マジックで何とか決勝を踊りきることが出来ました。ナタリアには疲れた顔を観客の前でするなとかビシビシと裏では怒られつつですが。

結果、5種目総合、2種の2種目戦をはじめ、ほぼ全カテゴリーで2位の結果に。(ベーシック戦のワルクイだけ1位になったのは北大ルーティンのおかげかもしれない・・)

50代の部はわずか10数組の出場とはいえ、その10数人の生徒と踊っている先生達には著名な英国のプロ選手が含まれておりましたので嬉しい結果でした。(私は顔と名前も分からなかったけど)

まずは初戦は上々の滑り出しで、次のコンペを目指すことに。

表彰されて戻ってきたらジャックがビールを片手に満面の笑みでお疲れ!と一杯目。こうしたところにも自由な空気が流れてる。

あー、楽しかった。(おしまい)

英国でも社交ダンス(初めてのプロアマ戦②)

やっぱり踊りたい。

ナタリアの熱心なお誘いを受けて、初めてのプロアマ戦に参加して来たレポートの続きです。(前回はエントリーまで→①

準備期間はほぼ1ヶ月。これまで練習したことがなかったクイックにも簡単なルーティンを付けようとしたのですが、これが大苦戦。考えてみるとクイックを踊るのは15年ぶり。最後に踊ったのは、おそらくアマチュア休業を決めた2010年4月のB級戦。

若かりし頃に比べて体重が増えて身体が重いのでとてもクイックは踊る気になれずに敬遠して来ました。そのツケが今。脳神経と身体がクイックの曲のスピードに反応しません。リハビリ必要。

べニーズも相当怪しいながら、一応は5種目をなんとなく45秒ぐらい踊れるところまで直前に追い込んで、いざ本番当日に。

自分の事前の懸案事項は、まず15年前に作った燕尾服が今回も着れるか。そして当日に髪のセットがうまく出来るか。そして最大の不安は人前で踊りきるだけの体力があるか・・でした。計算上では、最大28曲を2時間半程度の時間内に踊ることになるので。


(直前の練習で痩せたので燕尾のチャックもギリ上がる)

試合は平日開催でしたが自分達の出番は18時以降。午前中は仕事をして、午後にロンドンから会場のあるボーンマスまで約2時間のドライブ。会場に到着後にストレッチと軽く練習をして、もうすぐ試合開始だな〜と思った20分前、最初の2種目戦のワルクイとタンスロはベーシック戦ということを知しました。絶句。

シラバスよく読めよーとジャックは大笑い、ナタリアは狼狽。こんなことがあるから、本番って楽しくてやめられません。

さらに続く。(→続く③

英国でも社交ダンス(初めてのプロアマ戦①)

やっぱり踊りたい。

近所の倉庫街に毎週のように通う日々(→倉庫通い)。社交ダンスを習っているのはウクライナ出身のナタリア(→そしてナタリアへ)。旦那様でリーダーのジャックは生粋の英国人ダンサー。

ナタリアの熱心なお誘いを受けて、初めてのプロアマ戦に先月参加して来ましたので今回はご報告です。やはり習い事にも練習の目標が必要ですし、本場の英国ではどのような仕組みでプロアマ戦が運営されているのか興味があったので。

まずは試合参戦を決めたのが、試合の1ヶ月半ほど前。母弟が遊びに来る予定もあったので、実質の準備時間は1ヶ月ほど。

エントリーしたのは、二種目戦が4つ(ワルクイ、タンスロ、ワルタン、タンクイ)と、単科のヴェニーズ。そしてこれが本丸であろう5種目の総合戦。全ての50歳代のカテゴリーに参戦。(60歳代、70歳代もありました。若いのは35歳未満か、35歳以上)

後日出てきたタイムテーブルを確認すると、試合は準決勝からスタート。すると・・10数組前半のエントリー数ということか、思ったより少ない。平日開催だから当たり前か・・(平日?、、と参加を決めてから知りました)

今回はDAPという業界団体主催のSummer FestivalというUK Closeの大会だったのですが、週末の良い日程はアマやプロで、その前の前座日程の先頭に先生と生徒のカテゴリーが組まれておりました。驚いたのは年齢ゾーン別にとても細分化されていたこと。確かにこれはフェアかも。先生は皆大体うまいので。

長くなりそうなので、分割します。(→続き②