ダンスで差別化

ダンスは自分にとって重要な差別化アイテムでもあります。

今までたっぷりと時間とお金をかけてきたのですから、少しはリターンも頂かないとね。今回の研修でチーム分けをする際に、40秒で自己紹介をするというお題があったのですが、

当然、ダンスの話は織り込んでおきました。すると横に座っていたモスクワ事務所からの参加者アレックスがピクリと反応。なんと、自分も趣味でボールルームダンスをやっているというのですから驚き!

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奥さんと踊っている画像を持っていたiPhoneで見せてもらいましたが、かなりの実力。6歳の娘さんもダンスを習っているそうで、ロシアンダンサーの層の厚さを感じました。

研修終了時には受講証の授与のため1人ずつ前に出る機会があるのですが、当然の踊れコール。やむをえずサンバウォークで前に出ていき、手拍子を促してタンゴを踊り、チャチャで〆る。

大笑い 大喝采

踊れることで割と簡単にキャラ立ちできます。ちなみにアレックスはコサックダンスを踊っておりました。(やるな~)

困ったら一人でも踊る。

ふと、兼島ダンシングと自分の違いは何なのかさえ分からなくなる、35の夜。あ、同い年なんだ。。

「ダンスで差別化」への8件のフィードバック

  1. 初めておじゃましましたイチ読者になりきってます
    ダンスで広がるコミュニケーションはスゴいなぁと私も実感してます

  2. いらっしゃいませ(笑)
    ブログを読んで頂けると僕の人間性も透けて見えるということでのご招待です。ダンス観も伝わるので手っ取り早いかなぁと。とはいえ、ダンス仲間はやはり星よりの人が多いので、多くの方が共感されるのは僕の気合いのたりなさっだりするわけですが。

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