食欲は時差をこえる

時差ぼけの症状のひとつに食欲不振というものがあるそうですが、

どうやら我が家の辞書にはそのような文字はないようで、、


(ウェルカムディナーは妻のご実家にて)

長旅の疲れもなんのその、きっちり鳴るのは腹の虫。


(お向かいのT様より頂く絶品本マグロ達)


(ママお得意のちらし、今回も期待に応え登場)

しっかり時差は感じており、すぐに眠くなりますし朝3時に目が覚めたりしますが

それでも鳴るのも腹の虫。


(ママお手製の朝食、卵かけご飯に涙)

到着翌日は曾孫娘達に早く会いたくてたまらないお祖母様との昼食。

先ほど朝食食べたばかりですが、これだけ美味しいそうなものが並ぶと止まらぬ箸。


(次女も食べるわ、食べるわ)


(こちらの小料理屋、いずれ夜に再訪したいです)

懐石風の昼食コースなんですが、どうみても酒の肴。

昼だしな、、というパパの意向に反し、まずはビール、ついつい冷酒にも手が。


(次女からすると叔父さんです)


(あぁ、栗ご飯様)

時差には間違いなく身体が反応しているのですが(妻は時差も感じないようですが)

少なくとも食欲には全く影響が出ませんでした。

毎晩21時、22時には食後に寝てしまうという健康週間の始まりです。

(何も手伝わないので妻の不興を買いまくり)

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