初タキシード

米国生活にて初タキシード。

職場のホリデーパーティーに妻と二人で参加。


(ヒューストンで初めて二人で夜に外出)

娘達はありがたいことに友人O家に預かって頂きました。

本当に感謝、感謝。

かなり久しぶりに袖を通したタキシードはとにかくウエストがきつくてなっており

それを更にカマーバンドで締め上げるという、まるで中世のコルセット状態。

おかげで労せずして腹八分目でパーティーはしのぐことが出来ました。

(経費削減の折ですし、料理もお酒もたいしたことはありませんでした、、)

貴重な機会として妻をあちこちの皆様に紹介する、あとは僕が奥様方にご挨拶する、

それも現地職員含めて、という初期の目標は十分に達成できたものの、

お酒を飲む気満点でUberで駆け付けた我々には少々物足りない食事とお酒。

結局、帰宅して子供達を寝かしつけてから飲み直すことに。

2、3ヶ月に一度でよいので、ベビーシッターさんに娘達を預かってもらい

夫婦で外食に出かけるという機会をもってみるのも良いなぁと感じました。

これ、2016年のTO DO LIST入り。

あと、年に2、3回はタキシードを着る機会をもつというのも。

(さらにその上の正装の燕尾服もあります・・ダンス仕様ではありますが)

ブラックタイが条件のパーティー出席機会なんて、そうそうないですけど。

やはり期待はクルーズでしょうか。

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