最後の晩餐 in USA

数年後、もう米国から日本に帰任となった時に食べたい外食は何でしょう。

今のところ、自分はステーキを食べ納めしたいとは・・思わないなぁ。


(牛も良いけど、ラムチョップも美味)

NY出張では、翌週に日本に帰任する同期の送別会に二晩続けて参戦。

メンバーを替えての、二晩連続ステーキ、素敵。

確かに美味しいんですけどね。

でも、肉が続くと、決して肉食民族ではない自分の出自を感じます。

(曾祖父さんは漁師でした)


(二晩目のお店はサーロインが売りの模様)

最後の晩餐を選べるなら文句なく寿司、というのが持論でしたが・・

(2011年の記事→酢飯研究会発足)

結局、2014年4月の東京出発時の最後の晩餐はF料理長のフルコースを選択。

(→最後の晩餐@東京・・F料理長の料理が食べたいなぁ。。)

NYは確かに美味しい和食があるけど、日本に帰るのであればそれも違うし。

ましてそれがヒューストンからの帰任であれば、何を選ぶのだろう。

多分、中華かな。

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