金融資産の目減りが回復中(2022年11月)

日経平均はさらに回復して28,000円越え。(先月のレビューは・・→金融資産の時価は目減り

この1年ぐらいでみれば、25,000円から29,000円の中で波打つ引相場が続いています。28,000円を超えているのは高い水準。

配当狙いの個別株の時価がこの1ヶ月ぐらいでも200万円ほど上がっており、未実現とはいえ心安らかに感じます。とはいえ、注目するのは配当金収入の総額をきちんと伸ばしていけるかどうか。

株価が上がるということは、その個別企業のパフォーマンスが株式市場で評価されている訳なので、中長期的に安定した配当収入を期待する立場の者にも好材料。

次の個別株の買い時に向けてタネ銭もしっかりと確保しておきたいのですが・・まずは2023年4月以降の投資信託の定額積み立てのチャージが先か。(早く投資を進めていきたいですが原資が。。)

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