父の味はパスタと炒飯

週末のランチ、片方はパスタでもう片方は炒飯。これを父の味として小学生の娘達に刷り込むのが週末ルーティンの一つです。

パスタは何と言っても家計に優しい割に美味しい。レパートリーは大してありませんが(→パパパスタ)、カイゼン余地を探りながら作り続けています。

▶︎ナポリタン(→ナポリタン4人前が700円
▶︎たらこ(→和風パスタの王道〜たらこスパ
▶︎カルボナーラ(→10年以上前の結婚前の料理画像を発掘
▶︎ペペロンチーノ(→乳化の失敗がない邪道ペペロンチーノ
etc..

素人パスタ止まりなので、これなら娘達がイタリアンに将来出かけていけば「・・美味しい!」と隣の彼氏を喜ばせることもできるでしょうし、サイゼリアの普段使いもOKのはず。

炒飯については冷蔵庫の掃除の一助と考えているのでパスタよりも材料費がかかっていませんが、粗挽きの豚挽肉と玉ねぎはベース食材として準備したいところです。以前から愛用している山田工業所の中華鍋はますます手に馴染んで良い使い心地。

節約主婦に聞こえてしまったら目を剥いて怒る節約レベルですが週末ルーティンランチの食材費予算は千円以内。エンゲル係数高めな我が家も最近は結構頑張れている・・はず。

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